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「セカンドハラスメント」(ハラスメントの二次被害)についての悩みや経験談(2018年5月31日放送)



番組ディレクター

いまやセクハラやパワハラなどに関するニュースがない日がないぐらいハラスメントについての関心が高まっています。
しかし現実では、被害を受けた人達が、その後周囲からバッシングされたり、協力を得られなかったりするなどの二次被害を受けることが後を絶ちません。

この二次被害/「セカンドハラスメント」を恐れ 声を上げられない人や、小さな風穴が開くことを願って声をあげたのに、その後二重三重に傷つけられ、トラウマから抜け出せなくなり、声をあげたことを後悔する人もいます。

つらいことをつらい、やめてほしい、と声を大にして叫ぶことができない社会ってなんでしょうか。
番組では「セカンドハラスメント」について考えたいと思います。
ぜひみなさまの悩みや体験談、疑問、メッセージなどをお寄せください。

声をあげたけれど、セカンドハラスメントでつらい経験をした、今も続いているという人へ
▼どのようなセカンドハラスメントを受けましたか?
(解雇された、周囲に避けられるようになった、ネットで悪口を拡散されたなど・・)
▼もっともつらいこと(つらかったこと)は何ですか?
▼新たなセカンドハラスメントを生まないために必要なことは?

この問題と向き合っている皆さんへ
▼セカンドハラスメントを生まない・拡大させないために取り組んでいることや、成功例があれば教えてください。

このほか、つらくても声をあげて変わったことなどあなたの「声」をお待ちしています!

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5月31日(木)[Eテレ]夜8時 生放送
ハートネットTV「終わらない『セカンドハラスメント』を考える」
当日はTwitter「#ハートネット」でご意見を募集します。
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※投稿フォームに記載されたメールアドレスにご連絡を差し上げる可能性があります。
必ずご連絡するということではありませんのでご了承ください。

投稿日時:2018年05月11日 16時00分
さまざまなご意見ありがとうございました。