ハートネットメニューへ移動 メインコンテンツへ移動

【募集中】ボーカル&手話パフォーマー「HANDSIGN」が歌う「僕が君の耳になる」についてのエピソード



番組ディレクター


“聞こえない女性”と“聞こえる男性”の実話をもとに作られたラブソング、「僕が君の耳になる」。

歌とダンスに手話をミックスして活動する「HANDSIGN(ハンドサイン)」が、2017年にリリースして以来、SNSを中心にじわじわと反響を呼び、今、注目を浴びています。YouTubeの動画再生回数は1000万回超え。TikTokやインスタグラムで、「手話で歌ってみた動画」を投稿する人も続出。

番組では、なぜこの曲が多くの人の心に響くのか、みなさんの声をもとに、魅力を紐解いていきます。

「自分の思いを代弁してくれた」と歌詞に共感した方、曲をきっかけに、「ろうの友達に、手話で話しかける勇気を持てた」「身近で支えてくれる家族のありがたさに改めて気づいた」という方、「実際に想いを寄せる人へ告白した」という方などなど、みなさんがこの曲に心をうたれたエピソードを寄せて下さい。

※5月15日(土)の「ろうを生きる 難聴を生きる」で、HANDSIGN「僕が君の耳になる」について取り上げる予定です。

投稿日時:2021年03月26日 10時00分