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#自分のカラダだから

ゆめの
みんなのコメント(13)
実際に講演を受けた者です。率直にびっくりしました。使い方も知れて、みんなで学ぶので思い出としても記憶に残るし、実物をもらったんだよと家で親とも話せました。いいきっかけになってくれたと思います。とにかくやれやれそれがあなたのためだから!と言われるような感覚とは違い、たくさんの知識を与えてくれたうえで自主性を信じてくれるのはすごくうれしかったし、記憶に残る楽しい講演でした。
にゃん
みんなのコメント(18)
第一子を不妊治療の末に授かり、第二子希望で治療したが授からず、40歳で不妊治療を断念。医師から自然妊娠はないと言われ、子どもは1人のつもり。ところが42歳になって妊娠。自分でも2人目は経済的、キャリア的に無理だとあきらめがついていた。夫には性的同意の考えがなく、拒むと不機嫌になるのが面倒で相手をした末の妊娠。もともと2人目が欲しかったので産んだが、仕事を頑張っていた時期、また数年キャリアをあきらめることに。
らら
みんなのコメント(22)
なぜ女性が主体的に避妊する選択肢しか取り上げないのだろうと不思議に思いました。 セックスは、2人の行為ですよね。2人が相談して、決めるべきです。女性だけが避妊方法を負担しなければいけない印象を多いに受けました。男性がパイプカットという選択肢もありますよね?
かに
みんなのコメント(2)
記事の中で「性教育=道徳教育(純潔教育)」というふうにありましたが、今までの教育の中での嫌悪感や抵抗感を感じさせるようなやり方も影響していると思います。 最初は誰でも分からなくて当たり前の状態なのに、男女の身体の仕組みや性病に対する恐怖というような断片的な情報を一方的に押し付けられ、いたずらに不安をあおられたり、ああだこうだとダメ出しをされたりして、自分だけでなく相手を守るという性教育の本来の目的が伝わりにくいかわりに、素性の分からない相手に自身の行動を管理されてしまうのではと錯覚させるような状態になっていなかっただろうか、と考えさせられます。
野球と五時に夢中ばかり
みんなのコメント(1)
ロイ君のおすすめで閲覧しました。 とても勉強になりました。 過去 私が大変困惑したエピソードを書きます。 同い年の夫と結婚したのが28歳。 私が三十代になったら夫が急に 「性欲ってないよね?三十過ぎのおばさんの性欲ってキモいから」 と、言い出したのです。 特に深く考えずに 「うん、ないよ」 と返答してしまいました。 それ以来セックスレス。当然子供もいません。 よく考えなくてもおかしいですよね。 私は妊活していないハラスメントに苦しみました。 夫と似た考えを持つ男性は多いみたいです。 夫は男性として苦しんでいたのだと思います。 大人向け・既婚者向け性教育があったらよかったかもでした。
ど?まん
みんなのコメント(2)
このように「『男らしく』という言葉の文句に対して『好意的か?否か?』が何故、テーマとして取り上げられるのか?」という「問題の根本原因の要因」まで触れなければ、「言葉だけが先行」して独り歩きしてしまう場合もあり得るのではないか? 私自身は「男性ですから、『男』として生き、振る舞うのは当たり前。」という認識です。問題となる「焦点が曖昧な部分」が、言葉の文句に残る。 場合によっては「ノーマルな性の常識を保つこと」に対して、変に圧力や脅威となる危険すら感じ得る。
まいこ
みんなのコメント(3)
私は望まない妊娠をしました。1人目の妊娠の時から彼とはやっていけないと思っていました。でも、堕胎は考えられず、そのためその後も妊娠して4人の子供を育てました。夫と言える人は経済的、精神的、身体的にも役割を果たしたと言えず、私の実家の母のおかげでなんとか育てあげられました。子宮外妊娠で手術をした時、夫が手術費用を他のことに使ってしまった時にやっぱりダメな人だと。もっと早く気付いていたら?でも、子供たちは私にとっては全ての子が宝物です。無くてはならない存在です。産むか、産まないかは難しいです。人に言えないようなとても辛かった時期もありましたが、今は子供たちがいて幸せだとも思います。
M
みんなのコメント(1)
外資系企業で上司も同僚も非日本人の男性。しかも、リモート勤務。更年期のせいもあるのか、気分も沈みがちだったり、睡眠障害があったり、仕事がうまくいかないことも。でも、誰もわかってくれない。そもそも年齢は社内では非公開ですから、わかれという方が無理かも。相談する同僚も友達もおらず、ますます気が滅入ります。
レインボー
みんなのコメント(12)
こういうテレビは、女性にとってありがたいですね!男性は生理がないので、女性が毎日休みなく普通に働けるのが当たり前みたいに思われているのがプレッシャーです。体調がつらくて休みたいときもありますが、薬のんでいくのが現状なんです。