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ウクライナからの声

ロシアの軍事侵攻にさらされるウクライナ。爆撃の恐怖にさらされる市民たちが「世界中にこの現状を知ってほしい」と私たちの取材に応じてくれています。戦火に生きるウクライナの人々の声を聞いてください。
クローズアップ現代「“戦争犯罪”は裁けるのか ウクライナ検察・知られざる闘い」8月1日(月)1930放送。番組の同時・見逃し配信はこちら☟

かに
みんなのコメント(1)
オリガさんの話のように、ウクライナへ侵攻したロシアの動きを見ていくと「ロシアがウクライナを成敗する」という勧善懲悪のシナリオを元にしていることが分かりますし、日本に伝わってくるロシア側の報道の中にもそうした意図があることを痛切に感じています。こじつけであっても、どこかつじつまが合わなかったとしても、相手を悪者と捉えさせて多くの人を巻き込み、事実を客観視できなくしてしまうのが戦争や戦争プロパガンダの危険性だと思いますし、戦争プロパガンダの技術や手法に対する理解を深めることも必要なのかもしれません。
せいちゃん
みんなのコメント(1)
この戦争で、ロシアもウクライナも、何もいいことはありません。戦争で一番被害に遭うのは、立場の弱い人、女性や子供、お年寄り、障がい者などです。一刻も早く、即時停戦し、外交交渉で問題が解決されることを願います。 今このときも、大人の女性や少女がレイプされ、人々が殺されているのです。この悲劇に一刻も早く終止符をうたねばなりません! 両国は即時停戦して外交で解決してください。
かに
みんなのコメント(2)
苦しい時や行き詰まったと感じる時、視点を変えて考えてみることの大切さを教えられているように感じました。 オレクサンドル市長の話を読んでいると、「ウクライナもミコライウもみんなの居場所なんだから、人々と苦労を分かち合うことも必要だし、もっと人々を信用してもいいのではないか」と考えて行動していると思いますし、現在のプーチン政権には「自分たちの思い通りに出来るあの頃の方が良かった」という考えがあって、かつてのソビエトも、今で言う想定外の変化が起きていくことを恐れていたんじゃないかなと考えることもできるかもしれません。
二児の母
みんなのコメント(2)
2人の子供がいるから他人事に思えない。日本が平和でよかったで終わらせず、今後日本でもこのようなことが起きないように法律を変えることや国際的な情勢等をみんなでよく考えていかなければならない。特に気になったのは保存食について。日本でもお米や野菜で簡単に作れる保存食などあれば政府などからマニュアルとして配るとか教えてほしいと思った。都会に住んでいる核家族は食べられる野草や家にある食糧の長期保存法などを知らないから災害や戦争で生きるのに困ると思う。市販の保存食はかなり割高で、現実的に家族4人が1~2日分過ごせる分しか備えられないので。
キビタキ
みんなのコメント(3)
マリアさんの活動に深く賛同します。21世紀に絶対にあってはならない、侵略戦争しかも国連常任理事国が始めたという信じられない事実。ウクライナの被害に遭われた方々、亡くなられた方々、緑豊かな土地・美しい建物、全て非道に踏みにじる行為に悲しくてなりません。 何よりも同じ人間をなんのためらいもなく粗末に扱う、この事がどれほど酷いことか 証拠を集め、この侵略を指揮したロシアの大統領を糾弾してほしいです。許してはなりません。マリアさん頑張って下さい。