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教員からの性暴力

「性暴力」を考える取材班
みんなのコメント(5)
皆さん、コメントをありがとうございます。 「相手の痛みや苦しみを想像できるようになれば」との言葉に、深くうなずきました。 「もしかしたら自分の身近な人も過去に何らかの被害に遭い、長く苦しんでいるかもしれない…」と想像力を持つことが、被害そのものが生まれない社会を作るためにも大切だと考えています。おひとりおひとりの状況や思いを伝えることができるよう、これからも取材と発信を続けます。皆さんからも、どうぞ声を聴かせてください。
「性暴力を考える」取材班
みんなのコメント(3)
コメントをありがとうございます。 3年間莉子さんが努力して築いてきた学びや友人関係、誰かを信じる気持ち、自分のことを大切だと思える自己肯定力など、本当にさまざまなものが、性暴力被害によって奪われていると感じています。 莉子さんが教えてくれたことを具体的な対策につなげられるよう、引き続き取材・発信をしていきます。
「性暴力を考える」取材班
みんなのコメント(3)
皆さん、コメントをありがとうございます。 記事を読まれたAさんからは「『子どもたちは守られていない。教育委員会にはその術がない』この事実を広く多くの方に伝えて下さい。いま子どもたちを守るのに一番必要なのは“怒りを持った世論”です。そして、子どもや家族を保護支援する公正中立な支援員や機関の創設です。現状では何一つ皆無。苦しんでいる子どもたちを救えません」というメッセージが届きました。 またカメラを設置すべきというコメントもいただきましたが、千葉市の提言の中には、性暴力を生まない環境づくりの一つとして「心理的死角をなくすこと」をあげています。「教員は性暴力をしない」「1対1の指導は当然」などといった「思い込み」が性暴力の盲点になるため、なくしていくことが必要だとしています。学校自らが「学校の常識」に目を向けていくことがいま求められていると思います。
「性暴力を考える」取材班
みんなのコメント(6)
みなさん、コメントをありがとうございます。 子どもたちにとって、「先生」は圧倒的な権力を持つ存在です。ひとつひとつの事例をおろそかにせず、向き合う社会を築いていくこと。子どもたちが安心して勉強や学生生活を謳歌できる環境を作ること。こうしたことが“当たり前”になる社会に。私たちは今後も取材を続けますが、皆さんの声も引き続き聞かせて頂けたら 心強いです。
「性暴力を考える」取材班
みんなのコメント(6)
みなさん、コメントありがとうございます。 部活の顧問という、圧倒的な立場を利用した性暴力が簡単に“なかったこと”にされてしまう現実に、胸が痛みます。 力関係のある関係性のなかで 相手の気持ちを尊重せずに行われる性的な行為はすべて性暴力なのだということを これからも広く伝え、皆さんと考え続けていきたいと思います。引き続き見守っていただけたら うれしいです。
「性暴力を考える」取材班
みんなのコメント(4)
コメントありがとうございます。 教員から子どもへの性暴力には、抗えない上下関係が存在します。卑劣な加害行為を許さず、これ以上被害に遭う子どもたちを増やさないために、私たちは今後も取材を続けます。
「性暴力を考える」取材班
みんなのコメント(9)
皆さん、たくさんのコメントをありがとうございます。 いただいた声を読ませていただくだけでも、様々な世代の方が子ども時代に教員から被害に遭った経験を抱えて生きているという現実に胸がつまります。被害を訴えても加害教員がまっとうな処分を受けない状況を変えるため、これからも皆さんと一緒に考えながら 取材・発信を続けていきます。
「性暴力を考える」取材班
みんなのコメント(12)
皆さん、たくさんのコメントをありがとうございます。 子どもから多くのものを奪い、その後の人生に影を落とし続ける 教員からの性暴力。 様々な“壁”を打ち破って、これ以上 新たな被害者も加害教員も出すことがない社会を作るために、取材を続けていく予定です。引き続き、皆さんの声を聞かせていただけたら 心強く思います。
「性暴力を考える」取材班
みんなのコメント(11)
皆さん、コメントどうもありがとうございます。 誰もが通い、安全であるはずの“学校”という場で、加害行為が起きていることは、大きな問題だと思います。当該教員が認めていないから、「指導だった」から・・・などという理由で、見過ごしていいはずはありません。被害実態を伝えるだけでなく、声を上げた時に阻むものは何なのか、この社会に存在する構造的問題を明らかにし、それらを変えていくためにはどうしたらいいのか、具体的な政策を提言したいと考えています。皆さんが思う“提言”についても、引き続きご意見をお寄せください。