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トラウマ治療

「性暴力を考える」取材班
みんなのコメント(7)
コメントありがとうございます。 性被害に遭ったときに凍りついたり迎合したりすることは、体の無意識の反応であるという理解が広がれば、被害者が周りの人から責められたり、みずからの言動を後悔したりすることも減るのではないかと感じました。それは、性被害の傷つきから回復していくための助けになると思うので、私たちは今後もポリヴェーガル理論や最新の研究に注目していきます。
ライダー
みんなのコメント(2)
私も、幼い頃から兄達から性的悪戯?を経験。母は気付きながら、ほぼ放置。中1の時、長男からひどい性的暴力を受け、母に訴えたところ、両親から無視。以来、何があっても誰にも言えず、兄から逃げ回って、高校卒業後、家出。50年以上トラウマに苦しみましたが、ある人に受け入れてもらったことで、解放されました。66才になっていました。
「性暴力を考える」取材班
みんなのコメント(4)
みなさん、コメントをありがとうございます。 いまの社会では、「トラウマ」という言葉は知っていても、どのような症状があらわれるのか、どんな治療法があるのか、詳しく知らないという人がほとんどだと思います。政府が示した「被害者の中長期的な支援体制の確立」がしっかり進められるように、私たちは取材を継続していこうと思います。 <合わせてお読みいただきたい記事> Vol.85 性犯罪・性暴力の対策が強化されます
「性暴力を考える」取材班
みんなのコメント(4)
コメントをありがとうございました。 性暴力被害に遭った方から、「警察官の方がとても親身になってくれた」という話を聞くこともあります。被害当事者に寄り添いの気持ちをもつ警察官が増えることは非常に大切だと思います。これからも菜緒さんにエールを送り続けます。 取材班はこれからも、被害のつらさを超え、一歩前に踏み出した方々について、伝えていきます。
たにし
みんなのコメント(18)
被害から3年以上経った今でも、加害者を許すことができない。 コメントや記事の方は優しくて、自分を責めているけれど、私は私が悪かったとは少しも思っていない。 ただ、それゆえなのか、加害者への憤りが度を越していて、似たような人を見るだけで激しい怒りに駆られる。 このことは、もう数えられないほど色んな所に相談したけれど、誰も助けてくれなかった。
めめ
みんなのコメント(13)
私が高校の模試のテスト会場で違う男子高校生に声をかけられてから連絡先を交換し勉強教えるから家に来ないかといわれた。胸をまさぐったりパンツから指をなぞったりしてきた。やめろと必死に拒否をしたら相手が嘘泣きをし同情を煽りヤらせへんなら別れるとぶちギレてきた。カッターナイフを突きつけてきた。無理やり半ば強制の行為をされた。親には言うなよ。と口止めされた。