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フラワーデモ

「性暴力を考える」取材班
みんなのコメント(6)
皆さん、コメントをありがとうございます。 「近しい人ほど理解してくれない」ということばに、胸が痛みます。何気ない日常のすぐそばに性暴力の被害が潜んでいるにも関わらず、私たちの社会はまだ、その実態や被害に遭ったかたのつらさを、正面から受けとめきれない社会なのかもしれません。もっと、ひとりひとりの思いを大切にし合えるようになるために、まずは痛みの声に耳を傾けることから 始めたいと思います。
「性暴力を考える」取材班
みんなのコメント(5)
皆さん、コメントをありがとうございます。 思い出したくもないつらい記憶を振り返りながら、それでも社会に変わってほしい、これ以上性暴力で傷つく人が増えないでほしい・・・との思いでアンケートに答えて下さったかたがたの思いをしっかりと受けとめ、“これから”に確かに繋げていくための発信を続けていきます。 一方で、アンケートや記事、番組などの報道を通じて性被害の傷みにふれたことで、つらい気持ちになったかたもいらっしゃると思います。どうかご自身だけで抱えずに、あなたの傷みを一緒に考えてくれる人とつながってください。各都道府県の性暴力ワンストップ支援センターの連絡先や、ここで相談できることについて【相談窓口】の記事でまとめています。このコメント欄の上部にリンクがありますので、ご参照下さい。
「性暴力を考える」取材班
みんなのコメント(32)
皆さん、たくさんのコメントをありがとうございます。 まだまだ声をあげられない人たちが多くいることも胸に留めながら、声を上げてくださったかたをひとりにせず、被害を黙認するのではなく許さない社会を皆さんと一緒に作っていけたら…と思います。引き続き、みなさんの思いやご意見をお聞かせ下さい。
「性暴力を考える」取材班
みんなのコメント(8)
皆さん、コメントをありがとうございます。 今回の私たちのアンケートに届いた3万8千を超える声のほかにも、性被害の痛みを抱えておられるかたはまだたくさんいらっしゃると思います。これ以上、“見て見ぬふり”や“なかったこと”にしてしまうような人たちを増やさないためにも、引き続き 被害の実態を伝え続けていきたいです。
「性暴力を考える」取材班
みんなのコメント(8)
皆さん、コメントをありがとうございます。 アンケートに回答を寄せて下さった方、回答はしていないけれど、“実態を知ってほしい”と声を届けてくださった方。それぞれのやり方で思いを聞かせてくださって、心から感謝しています。私たちはこれからも被害のない社会づくりや、ひとりひとりの苦しみがそのまま受けとめられる未来のために伝え続けていきます。引き続き、皆さんの思いやご意見をお聞かせ下さい。
「性暴力を考える」取材班
みんなのコメント(4)
皆さん、コメントをありがとうございます。 性暴力被害に遭うことは、それ自体が、尊厳を深く傷つけられる体験です。 つらい思いをした人たちが、 “その後”にさらに生きる力をくじかれるようなことがあってはならないと思います。これ以上、被害者も加害者も、見て見ぬふりする人も生み出さないために、何ができるのか。皆さんと一緒に考えていきたいと思います。
「性暴力を考える」取材班
みんなのコメント(5)
皆さん、コメントをありがとうございます。 ご自身の思いや周囲の方のエピソードなど、どのコメントも深くうなずきながら読ませていただきました。性暴力被害の影響がいかに複雑で、その人の人生に長く影響を与えるものなのか。取材を通じ、改めてその深刻さに打ちのめされる思いです。性暴力による多様な影響を正しくとらえ、発信していかなくてはと改めて感じます。引き続き取材を続けます。皆さんのご意見や思いを聴かせてください。
よっしー
みんなのコメント(1)
42歳の時、生理前だから大丈夫、と避妊をせずにセックスし、第四子を妊娠。それまでの妊娠にはなかった出血があり、ずっと横になっていることもできない状況で中絶を決めた。結果として、中絶予定の朝に流産し、病院では流産後の処置だけ行った。 親しい女性数人に、こんなことがあって、と小さな声で話すと、実は中絶経験や流産経験があると話してくれて、けっこう身近なことなのだと知った。 母親世代の人からは「あなたは流産したから、その話ができるのよ」と言われ。そうかもしれないけど、中絶を決めたことは自分の意思だったので、そのことを話せない社会はなんなのだろう、と思った。 その反面「墓場まで持っていくこと」と思っている自分もいた。 子どもたちに、そのうちに話をしようと思っているが、6年経ち、まだしていない。
「性暴力を考える」取材班
みんなのコメント(3)
みなさん、コメントありがとうございます。 書籍「フラワーデモを記録する」には、男性被害者からの声も掲載されています。フラワーデモに限らず、性暴力について声をあげたいと思った人たちの気持ちが尊重される社会、声をあげたことで さらに傷ついてしまわない社会に一歩でも近づけるよう、私たちは取材を続けていきます。 新型コロナウイルスの影響で外出自粛が続く中、5月以降 フラワーデモをどう続けていくか、各地で検討しているそうです。最新情報は、各地のフラワーデモの公式ツイッターアカウントを参照ください。
「性暴力を考える」取材班
みんなのコメント(9)
みなさん、コメントありがとうございます。 8日の”オンライン”フラワーデモの配信の場に立ち会いました。呼びかけ人の北原さんがスピーチで話された「自分たちの世代が、性暴力を許容する社会を許してきてしまったのではないか」という言葉に、私自身、はっとさせられました。いま、性暴力が まん延している社会をやり過ごすということは、ほかの誰かの苦しみを見て見ぬふりするということと同じです。 だれもが被害者にも加害者にもならない社会をつくるために何が必要か、ひとりひとりが本気で考えなければ…。改めてそう実感する12回目のフラワーデモでした。
匿名
みんなのコメント(20)
どうして実の子供に対してそんな行為ができるのか理解できない。 なみさんの母親もどうかと思うが、どうして父親は認めないのか、、 せめて悪かったと謝罪すれば、心と体の受けた傷は少しはましになるだろうに、、 現場発見で逮捕される父親が増えてほしい。