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フェイク・バスターズ

世の中にあふれる情報の中から“信頼できるもの”を見極めるにはどうすればいいのかを専門家とともに考える番組、『フェイク・バスターズ』。番組の関連記事を発信します。

かにかにした人
みんなのコメント(1)
番組を見ていて、誹謗中傷への対策は三人称で捉えることが必要なのだなと感じました(いじめ対策と似ているところがあるかもしれない)。ただ、問題への対処を個人と事業者のどちらに任せるかという考え方では死角が出来てしまうので、SNSを利用していない立場から見て「死角になっているところはまだまだあるな」とも思います。そうした死角を作らないためにどうするべきか、もっと掘り下げる必要がありそうですね。
RYU
みんなのコメント(1)
以前より葉山潤奈さんを通じ『誹謗中傷している人はごく僅か』『ハートマークだけでも送る事は重要』との認識はありました。今回の番組で実例を基にご紹介頂いた事で更にその重要性を理解出来ました。 子供達も安心してネットが使える未来になるよう、自分にできる事を考え行動していきます。 貴重な番組をありがとうございました。
真の愛を信じて
みんなのコメント(1)
ネット社会、本当に便利な社会になりましたが、利用の仕方によっては人を傷つけ、尊い命が奪われることもありますね。このままでは、ますます人と人が信じあえない悲しい世の中が育つでしょう。些細なことから私も過去に似たような状況を経験しました。誰に相談してもおかしいと笑われ精神的に疲れてしまいました。でも与えられた環境には全てに意味があります。自分を信じて家族の愛を信じて頑張って下さい。応援しています。
wba
みんなのコメント(3)
公の場であり敬語などのマナーや常識更に法律は守られるべき所だが、無秩序利用が実際だろう。言葉の殺戮破壊は犯罪であり影響もそれなりにあるのだから利用は免許並の責任を負うべきだろうと思う。規則整備が進んでいるようなので更なる進歩を期待したい。 安心して暮らせる、安らげる平和な日常が広くもたらされ、広く健康が守られますように。
奈生
みんなのコメント(3)
残念ながら、Twitter上では未だに特定の政党や団体を誹謗中傷したり、揶揄する言葉がトレンドに挙がってます。 膨大な数のユーザーが居るので、その一つ一つをチェックするのは不可能に近いと思ってますが、運営側で予めそれらの言葉を「禁止ワード」にして使えない様にする等の対策が必須なのではないかと。 Twitterのみならず、InstagramやFacebook等のSNSも同様だと思いました。
qwe
みんなのコメント(3)
10月以降広がったのは、日本学術会議に関するフェイクニュース。『フェイクニュースは真実よりも早く広まる』という数年前の研究結果通り、民放テレビ局の解説委員やタレント弁護士、与党議員などからの事実に反する情報が拡散され、1ヶ月以上経っても世論に影響を与えているようです。 遠くない国政選挙でも"応用"されそうなフェイクニュースの拡散、再び特集し警鐘を鳴らす必要があるのでは?
かに
みんなのコメント(1)
ネット上では、新型コロナウィルスに関するニュースとともに、「血液型(ABO式)で感染率に違いがある」とか「男性は重症化しやすい」などの記事が掲載されていることがありました。しかも、調査方法が不適切だったり、調査結果の裏付けを確認しなかったりするものも…。なので、SNSを介さない形での新型コロナに関する医療デマについても調査していただきたいです。
かにかにした人
みんなのコメント(1)
SNSで投稿されたという内容を見ていて「メチャクチャするなぁ…。」と感じたんですけど、よく見ると伝言ゲームに近いところがありますよね。人づてに聞いた噂話などが不特定多数の人に広まっていくうちに変化して、最初に聞いた内容と大きく違ってしまっているというか…。何故なんでしょうね?
すがもん
みんなのコメント(3)
「感染予防に役立つか?」という判断基準ではフェイクニュースの拡散を止めれないのでご注意ください。フェイクニュースを拡散させてしまう人の中には、「〇〇が感染予防に役立つよ」と他の人から聞いて「この事は皆に伝えなくちゃ!」と行動に移してしまう「善良な人」が大変多くいると思います。「善良な人」の良心を悪用してフェイクニュースの拡散を目論む連中がいることを常に念頭に置いて行動しましょう。
はいこ
みんなのコメント(1)
フェイクニュースってネットやSNSだけのことですか?私はコロナとメディアのあり方について考えています。緊急事態宣言が出ても外出をやめない人達それについて街頭でインタビューしてもその人たちは外出してる人なんだから自分を正当化しますよね。本当に自粛してる人は街頭にはいません。一方的な人の意見ばかり取り上げられてませんか?最初の緊急事態宣言のとき自粛を促していた芸能人あの人たちは何処へ消えたのですか?
SOMEDAY
みんなのコメント(2)
特にテレビのワイドショーを含む既存メディアでの事実から飛躍した憶測、批判的意見そしてフェイクとはいかないが不確かな事実、伝聞、感情的に意見、は繰り返ししかも今回のように長期にわたり聴かされることにより人々の頭の中にいらだちと分断的思考を生むと思いますがどう考えますか?これらの要素はネットも既存メディアも同様でありメディア総体ということでのご意見を聞かせて下さい。
名無し
みんなのコメント(1)
私がおかしいなと思うのは「だまされた方が悪い」理論です。フェイク画像の投稿をSNSで見たことがありますが、投稿した人はジョークとして投稿している場合もあります。その投稿を本当だと思った人がフェイクだと気づき、返信欄で問いただしている投稿に「冗談を見抜けない方が悪い」とあおる画像のみを添付した投稿を返していました。確かに見抜く力は必要ですが、だました上にあおる、その精神はいかがなものかと思います。
イナヒ
みんなのコメント(2)
ウクライナ侵攻では,ウクライナの被害,逃げている避難民,などなど,本当のニュースに,他者が作ったフェイクニュースを混ぜて,ウクライナの自作自演とか,ウクライナはロシアに侵攻されていないとか, ゼレンスキー大統領は逃げて,すでにウクライナにいないとか,事実の報道を全てフェイクニュースに変えようとしている陰謀論者がたくさんいます。私は,子供の頃はUFOの話とか,超能力や,ちょっと不思議な話は好きでした。陰謀論の元ネタやそれをYouTubeとかで話している人とかの番組も見ていた頃もありましたが,今では大嫌いになりました。そういう話は,人を傷つけない話だから、へー?本当なの?で済むから面白いんです。今は,ネットアプリで,飛行機のレーダーも見れます。今,ウクライナには航空機は飛んでない。世界には,自分の知らない事がたくさんある,広い世界を,広い知識を,広い歴史を,広い文化を知って理解してほしい。
Q子1
みんなのコメント(2)
ネットストーカーに迷惑をこうむっています。 問題のE氏(仮)はかつてTwitterの住人であったが、繰り返される迷惑行為の通報によりアカウントを凍結され続け、現在はTwitterから追放された状態になっている。 ところが相変わらずTwitterの監視を続け、E氏が気に入らない発言をした者には粘着し、Twitter社の手の及ばない外部ブログにて中傷を続けている。中には著作権法で認められる引用の例外とされる量を大幅に超える記事の9割以上もが他者のtweetで占められるページや、ブログ運営会社の利用規約で禁止とされている「他のアカウント登録者を含む利用者の個人情報を収集する行為」に該当するアカウントおよびアカウント取得日の収集を行うページもある。 これらは客観的に確認可能な違反行為でありながら、ブログ運営会社に連絡すると対処に本人確認情報の提出を要求された。
るる
みんなのコメント(3)
人権侵害や誹謗中傷等のネット被害は今も後を絶ちませんが、被害が多発し警察も多すぎて手に負えないのが現状だと思います。そこでAIを利用して、人権侵害に該当するもしくは、著作権侵害等に該当するサイト等を学習させて、「フェイク犯罪リスト」を作成し公表してはどうでしょう。米国では、インターネット犯罪苦情センターがあるが、日本にはありません。いち早く、時代に応じた対応が求められると思います。