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ジェンダーをこえて考えよう #BeyondGender

“男らしさ・女らしさ”、夫婦別姓、性教育・・・。社会や文化がつくりだしたジェンダーや固定観念に縛られていませんか?

誰もが “ありのままの自分” で生きられる社会になるように、ジェンダーをこえて、みなさんと一緒に考えながら取材を進めていきます。

ミドル子ちゃん。
みんなのコメント(2)
キスだけでも感染の可能性はあるので感染のリスクを低くするという捉え方が現実的なのかなと思います。 性交渉の相手が既に感染していたら高い確率で自分にも感染するかと。 自覚症状のないケースもあり自分が感染して知らずに相手に移すこともあるかと思います。感染の確率を下げる選択ができるようにしたいです。 コンドームを初めからつけてもらうとか。 自分の要望を伝えることも大事ですよね。
wba
みんなのコメント(6)
番組内で、男性側の認識を指摘しても男性識者が直視せずかわす場面がありました。これについては甘いとしか言いようがありません。こんな認識だから次世代が皆先天的感染症で苦しむんです。男性側は無責任なままあでいいはずがありません。女性は、じゃないです。いい加減、認識を改めないといけません、この場にここまで資料を揃えたのだから。
N
みんなのコメント(1)
記事の「「感染」でパートナーとの関係が…」で、「誤解や偏見が」との記述がありましたが、2つのグラフで年齢層が若くなるにつれてパーセントが多くなっているのを見ると、「誤解や偏見」ではなく、「そもそも正しい知識を持ちあわせていない」のでは? と思いました。 特に、「感染してもある程度自力で対処できる」と考えている人は、「誤った意識」ではなく「知識がない」のでは、と思います。
ゆめの
みんなのコメント(13)
実際に講演を受けた者です。率直にびっくりしました。使い方も知れて、みんなで学ぶので思い出としても記憶に残るし、実物をもらったんだよと家で親とも話せました。いいきっかけになってくれたと思います。とにかくやれやれそれがあなたのためだから!と言われるような感覚とは違い、たくさんの知識を与えてくれたうえで自主性を信じてくれるのはすごくうれしかったし、記憶に残る楽しい講演でした。
にゃん
みんなのコメント(18)
第一子を不妊治療の末に授かり、第二子希望で治療したが授からず、40歳で不妊治療を断念。医師から自然妊娠はないと言われ、子どもは1人のつもり。ところが42歳になって妊娠。自分でも2人目は経済的、キャリア的に無理だとあきらめがついていた。夫には性的同意の考えがなく、拒むと不機嫌になるのが面倒で相手をした末の妊娠。もともと2人目が欲しかったので産んだが、仕事を頑張っていた時期、また数年キャリアをあきらめることに。
らら
みんなのコメント(22)
なぜ女性が主体的に避妊する選択肢しか取り上げないのだろうと不思議に思いました。 セックスは、2人の行為ですよね。2人が相談して、決めるべきです。女性だけが避妊方法を負担しなければいけない印象を多いに受けました。男性がパイプカットという選択肢もありますよね?
みんなのコメント(14)
50代の非婚女性です。母は30代で仕事を辞め、家事と育児や介護に献身する良妻賢母の見本のような人でしたが、80代で認知症になってから亡くなるまで「貴女が産まれなければ、職業人としての別の人生があった」と娘を罵倒し続けました。私はそんな母の気持ちに子供の頃から薄々気づいており、子を産むことに否定的な考えを持つようになりました。母親に我慢を強いた結果、その鬱積(うっせき)した思いが子供世代の少子化を招くかもしれません。若い母親世代が、悩みや迷いを受けとめてくれる人や場にタイムリーに出会えることを願っています。
かに
みんなのコメント(2)
記事の中で「性教育=道徳教育(純潔教育)」というふうにありましたが、今までの教育の中での嫌悪感や抵抗感を感じさせるようなやり方も影響していると思います。 最初は誰でも分からなくて当たり前の状態なのに、男女の身体の仕組みや性病に対する恐怖というような断片的な情報を一方的に押し付けられ、いたずらに不安をあおられたり、ああだこうだとダメ出しをされたりして、自分だけでなく相手を守るという性教育の本来の目的が伝わりにくいかわりに、素性の分からない相手に自身の行動を管理されてしまうのではと錯覚させるような状態になっていなかっただろうか、と考えさせられます。
ユミ
みんなのコメント(9)
毎日パートナーと楽しみに見ています。14日で終わってしまうのが残念です。是非続編をお願いします。心が豊かになるようなホッコリするドラマです。悲しいニュースが多いこの頃こういう心が暖かくなるドラマは貴重です。可視化されにくいレズビアンをこんなふうに普通に描いているのがうれしいです。スタッフの方々の研究努力の賜物だと思います。ありがとうございます。
りえぞー
みんなのコメント(5)
アラフィフ同性カップルです。 同居4年になります。 毎日普通の家族として暮らしてます。 同性愛はとかく性的な視点から見られがちですが『ふつう』を描いたこの原作、ドラマは ある意味リアルで嬉しいです。 毎回楽しみに視聴してます!
野球と五時に夢中ばかり
みんなのコメント(1)
ロイ君のおすすめで閲覧しました。 とても勉強になりました。 過去 私が大変困惑したエピソードを書きます。 同い年の夫と結婚したのが28歳。 私が三十代になったら夫が急に 「性欲ってないよね?三十過ぎのおばさんの性欲ってキモいから」 と、言い出したのです。 特に深く考えずに 「うん、ないよ」 と返答してしまいました。 それ以来セックスレス。当然子供もいません。 よく考えなくてもおかしいですよね。 私は妊活していないハラスメントに苦しみました。 夫と似た考えを持つ男性は多いみたいです。 夫は男性として苦しんでいたのだと思います。 大人向け・既婚者向け性教育があったらよかったかもでした。
ど?まん
みんなのコメント(2)
このように「『男らしく』という言葉の文句に対して『好意的か?否か?』が何故、テーマとして取り上げられるのか?」という「問題の根本原因の要因」まで触れなければ、「言葉だけが先行」して独り歩きしてしまう場合もあり得るのではないか? 私自身は「男性ですから、『男』として生き、振る舞うのは当たり前。」という認識です。問題となる「焦点が曖昧な部分」が、言葉の文句に残る。 場合によっては「ノーマルな性の常識を保つこと」に対して、変に圧力や脅威となる危険すら感じ得る。
ぴいどん
みんなのコメント(1)
私も46歳、更年期真っ盛りです。1年前くらいから心身の不調が現れ、今年に入りひどくなりました。心療内科を受診、血液検査で更年期の症状だとわかりました。ひどくなる前に専門科に診てもらう事が出来て良かったです。幸い、私の職場は理解がある方なので、体調に合わせて仕事が出来ていますが、更年期について理解があるわけではありません。もっと、みんなに理解してもらえるように、社会全体の認識が変わることを望んでいます。
まゆみ
みんなのコメント(7)
最近、更年期障害のことがラジオやテレビで放送されています。私の場合は虚弱体質だったようで、血の道症のように、小五頃自律神経失調症になり鍼灸を続けて人並みに生きていました。40歳前頃から不定愁訴が増え漢方鍼灸で治療してちょうど45歳から55歳頃はなんとか治療がうまくいっていましたが60歳直前になり不眠情緒不安定など更年期の精神的な部分も強くなり未だに苦しんでいます。日本には更年期障害的な病気を東洋医学から見た医療的なものがオープンではないなとつくづく思っています。