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地球のミライ 持続可能な社会へ

このままでは2030年にも地球は“後戻りできない状態”になると言われています。どうすれば持続可能な社会を実現できるのかみなさんと一緒に考えていきます。

「地球のミライ」Instagramアカウント(@nhk_sdgs)でも情報を発信中
※NHKサイトを離れます

みきさん
みんなのコメント(1)
観光地としても、地元住民にとっても、持続可能。ナルホド。 グリスロに乗ってるお客さんどこかで見たような……あ、トゥンベリさん!なんて日が来れば?そんなとてつもない夢も見てしまいました。
タムタムタム
みんなのコメント(1)
ツィーターのタイムラインで記事を目にしました。 この写真を見て、涙が出ました。 悲しいのかわからない感情が・・・ 私は機械加工の製造業で勤務しています。 大量生産の設備の部品を作ることが多いです(繊維産業は未経験です) でも、日々の仕事の必要性は近年考えることは多いです。 個人的には自分の両親の自宅のかたずけをしています。 家は物であふれています、かたずけるとすべてゴミになります。 なるべく分類して再利用を進めてますが、多すぎて進みません。 この記事は新品廃棄のお話なので関係ないかもしれませんが、 自分の中で先進国の標準家庭においては物の需要は 保有も含めると大幅に供給が上回ってる事が この記事の根っこのあると思います。 食べ物、飽食による大量廃棄・・・同じ構造と考えます。 そんな大量生産設備の片棒を担いでいると思うとなお涙が出ます。 私にはこの仕事しかできないので(涙)
ちゅん
みんなのコメント(4)
我が家の長男(小2)も髪を伸ばし3年目になります。自らの意思で伸ばし始め、その途中でヘアドネーションを知り、目標としています。 「女の子なの?」と言われたりすることも多々あり、去年小学校入学の際は他園から集まった子にも何度となく確認され、嫌な思いをしたこともあったようですが、今は本人もまわりも気にしていないようです。 何センチという目標は持っておらず、できるだけ伸ばしたいと希望しているのですが、長男の進学予定の中学校では、男子の長髪は認められていません。一個人が掛け合ったところで相手にしてもらえないかな、と思ったり、公立以外で長髪が認められる進学先を検討しなければならないのか、と思ったり… 中学の校則を知らない長男へ、いつこの事実を伝えるべきか、非常に悩んでいます。
欠片
みんなのコメント(4)
プラスチックゴミを減らす事でストローが槍玉にあげられたりしますが、各自治体のリサイクル現場の仕組みを統一して小さな欠片もリサイクル出来るように政令を出すとか。お菓子の袋を開けるのに千切れるようにある切れ目、詰め替え用の洗剤、シャンプー、衣服のラベルをつなぐ細い紐プラ、靴下などに着いている小さなハンガー、ペットボトルのラベルを剥がす時に出る細く長い部分、丁寧にちぎる部分を指定してあります。その部分はリサイクルされてますか?紙に変えてもそれは可燃ゴミか小さな紙でもリサイクルにのるのか、053運動の自治体では細かく決められているのでストローはプラスチック収集です。でも企業のゴミ分別は例えISOに入っていてもきちんとされているか判りません。勤務先でもプラか可燃で。紙もはな紙も一緒。小さな切れ目を出さないのも飲食店の分別も企業の努力をしっかり義務化するべきです。そういう所を掘り下げていほしいです。