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“フェイクニュース”に立ち向かう
ネット上で拡散されるデマやフェイク情報について、被害の実態など取材した内容を載せていきます。事件や災害、医療情報など、様々な偽情報や偽画像がSNSなどで拡散され、誰もが被害者・加害者になる可能性があります。「何を信じたらいいか分からない」「ネット被害を減らすためには?」・・・。専門家や番組ディレクターと一緒に、“フェイクニュース”に立ち向かう「バスターズ」の一人として議論しませんか?あなたが感じていることやご意見を、ぜひコメント欄に書き込んでください。

★被害の体験談や真偽の分からない情報は、下記のリンクからも募集しています。
https://www.nhk.or.jp/gendai/request/fakebusters.html

★過去のトピック一覧はこちら
⑤ “フェイク・バスターズ” 番組のお知らせ!
④ “デマいじめ”やネットトラブルに巻き込まれていませんか?
③ その拡散 ちょっと待って!【動画2分19秒】
② 突然の炎上から2年 今も続くデマ情報との戦い【後編】
① 突然の炎上から2年 今も続くデマ情報との戦い【前編】

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2019年11月29日
番組のお知らせ!
ネット上に出回るフェイクニュースやデマの実態を取材し、どう向き合っていくかを考える番組を12月19日(木) 夜10時半からNHK総合テレビで放送します。
「フェイク・バスターズ」
「フェイク・バスターズ」―それは、現代社会を蝕むフェイク情報を駆逐するため、人知れず戦っている勇者たちのこと。 この番組では、司法、医学、IT、メディアなど様々な分野で、“正しい情報”を伝えようと孤軍奮闘しているバスターズたちとともに、フェイク情報から自分の身を守る方法を考えていきます。

MCは、ユーチューバーとしても大活躍中の中田敦彦さん。「デマを拡散した人を訴えられる?」「フィルターバブルから抜け出すには?」「フェイク動画を見破るには?」など、最新事情をもとに徹底討論します。

いまや誰もがフェイク情報の被害者になるかもしない時代。番組では、「朝起きたら、ネット上で自分が“犯人”になっていた」「SNSで見た治療法を試したら病状が悪化した」など、実際にデマや不確かな情報に振り回された人たちを直接取材。

さらに、いま世界中で大問題となっている“究極の合成動画”=「ディープフェイク」を追跡、その恐るべき被害の実態が見えてきました。フェイク情報に負けない社会を作るにはどんな制度や取り組みが必要なのか?中田さんとバスターズたちの答えは!?

番組では、出演者の方々をキャラクター化。今回、そのイラストが完成しました!

中田 敦彦さん
芸人だけなくユーチューバーとしても大活躍。 社会問題やビジネスの最新事情を日々勉強し、発信している。

葉山 潤奈さん
芸能事務所社長 10~20代に人気のユーチューバー
身に覚えのないデマをネット上に拡散された被害経験を持つ

山本 健人さん
外科医 「外科医けいゆう」のペンネームで、“正しい医療情報”をSNSやイベントなどで発信している

小木曽 健さん
ITリテラシーの専門家 全国の学校や企業などで年間300回を超える講演を行う
大手IT企業勤務

神田 知宏さん
弁護士 ネット炎上に関する案件を年間200件近く扱っている
被害者・加害者双方の事情に詳しい

平 和博さん
桜美林大学教授 専門はメディア・ジャーナリズムの研究
国内外のフェイクニュースの最新事情に詳しい

このページでは、出演者の方々にも協力してもらい取材した記事や動画のコンテンツを掲載していく予定です。皆さんに聞きたいことやご意見など、ぜひコメント欄に書き込んでください!取材したディレクターやフェイク・バスターズのメンバーも参加し、議論を深めていきたいと思っています。

★過去のトピック一覧はこちら
④ “デマいじめ”やネットトラブルに巻き込まれていませんか?
③ その拡散 ちょっと待って!【動画2分19秒】
② 突然の炎上から2年 今も続くデマ情報との戦い【後編】
① 突然の炎上から2年 今も続くデマ情報との戦い【前編】
#SNS#フェイクニュース#フェイクバスターズ
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2019年11月22日
“デマいじめ”やネットトラブルに巻き込まれていませんか?
ネット上のデマが原因でいじめや友人関係のトラブルなどにつながるケースについて、実態を調べています。ネットやスマホのトラブルに関する相談に対応している全国の自治体窓口やボランティア団体などに取材をしたところ、中学生や高校生など若い世代が様々な事例に巻き込まれていることが分かりました。

自治体やボランティア団体に寄せられた相談内容





あなたは、同じようなトラブルに巻き込まれた経験はありませんか?また、自分の家族や友人から見聞きしたケースを聞かせてくれませんか?皆さんからの声を集めて、取材の参考にさせていただきたいと思っています。コメント欄もしくはご意見募集フォームにお寄せください。

(フェイク・バスターズ取材班)

#SNS#フェイクニュース#フェイクバスターズ
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2019年11月22日
その拡散 ちょっと待って!【動画2分19秒】
先週、「突然の炎上から2年 今も続くデマ情報との戦い」の記事を公開しましたが、デマ情報を拡散され今も戦い続けている人が他にもいます。

今年8月、茨城県の高速道路で男があおり運転をしたうえ、相手の男性を殴った事件で、男の横でガラケーを構えていた容疑者の女と間違われ、全く関係のない女性がネット上で悪質なひぼう中傷を受けました。女性は今、情報の真偽を確かめずに拡散した人も含めて法的措置をとる手続きを進めています。

ネット上のデマについては、情報を流すだけでなく、拡散させた人も責任を追及される可能性があります。悪意のない「リツイート」や「シェア」が誰かを気づけてしまわないように、SNSとどう向き合っていったらいいのでしょうか。また、どのようなシステムやルール作りが必要だと思いますか?

あなたの意見や体験をコメント欄に寄せてください。

↓↓詳しい記事はこちら↓↓
未来スイッチ「その拡散 ちょっと待って」
#SNS#フェイクニュース#フェイクバスターズ
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2019年11月15日
突然の炎上から2年 今も続くデマ情報との戦い【後編】
ネット上で突如、いわれのないひぼう中傷を拡散され、個人情報までさらされた石橋秀文さん。書き込みをした人物との戦いは2年たった今も続き、法手続きの過程では予想外の壁にぶつかってきました。

(フェイクバスターズ取材班)

突然の炎上から2年 今も続くデマ情報との戦い【前編】

悪質な投稿 11人を刑事告訴

2017年10月。あおり運転がきっかけで一家4人が死傷した事件で、「容疑者の父親だ」というデマを流され、ネット上で炎上した秀文さん。1日100件近くの嫌がらせの電話だけでなく、襲撃予告などもあり身の危険を感じたため、すぐに警察に相談。刑事事件として、悪質な投稿をした人物を訴えようと考えていました。

しかし、投稿をした人物の特定は期待していた通りには進みませんでした。炎上から5か月後。警察による家宅捜索などを経て、告訴までこぎつけられたのは、11人だけでした。

「アクセスログの保存期間」が捜査の壁に

実は、投稿した人物の特定には“タイムリミット”があります。特定するため必要なのは、「○月○日○秒に●●社の携帯電話回線でツイッターにログインしていた人物」などといった、携帯電話会社やインターネット回線会社などが持っている「アクセスログ(履歴)」。このわずかな情報だけを頼りに、人物を割り出していきます。

しかし、唯一の手がかりでもある「アクセスログ」の保存期間は、各携帯電話会社やインターネット回線会社によって異なるものの、ほとんどが3か月~6か月。個人情報保護の観点や、サーバーのデータ保存容量の観点から、その期間を過ぎてしまうと、自動的に消去されてしまうのです。

警察による捜査であっても、弁護士をたてた民事訴訟であっても、データ自体が消えてしまっていれば、手の打ちようがありません。ネット上の人物の特定は、迅速に進められなければ、時間切れとなってしまうのです。

「警察の方に、『他にも(書き込んだ人が)たくさんいますよね?その人たちもお願いします』と言ったんですが、『ログが消えてしまうので、これ以上は捜査できません』と言われました。」

「納得できない」 全員不起訴に

わずかながら特定できた11人は、その後書類送検され、いずれも容疑は認めていました。ところが、事件から10か月が経った2018年8月。検察の判断は、11人全員不起訴。「別の投稿内容をコピーして掲示板に投稿したにすぎない」「起訴するに足りる十分な証拠が得られなかった」などという検察の判断でした。

「(被告は)当然、私の息子でもないし、身内でもないし、うちの社員でもない。どこを誰がどう調べてくれてもいいよって言う状態。その人間がいきなり、ひぼう中傷されて、個人情報の漏えいまでされて、司法は不起訴って言う判断で。納得いかないですよね。書き込みは残り続けますからね、一生消えないですからね。」



「泣き寝入りはしない」検察審査会に申し立て

不起訴という処分結果は、報道などを通じて、すぐに話題となりました。秀文さんが見た、不起訴を伝えるウェブニュースのコメント欄には、「やっぱり不起訴か」などといった内容のコメントが、いくつも書き込まれていました。

「このまま、泣き寝入りしていいのか・・・。」
秀文さんは、不起訴は不当だとして、検察審査会に審査を申し立て。その間、民事訴訟で徹底的に戦いながら、検察審査会の判断を待つ覚悟をしました。

「本当に、長い戦いですよ。いろんな方には相当な心配をかけていると思います。ただ、とにかく、前例を作っちゃいけないなと思ったんです。その前例を作ってしまうと、これと同じような事件があったら、全部不起訴になるだろうし。だから、迷いもなく検察審査会にあげました。」

デマ被害から2年 ようやく光が見えた

そして、不起訴となってから1年2か月が経った、ことし10月。秀文さんのもとに、検察審査会から連絡が来ました。検察審査会による議決は、「起訴相当」。「不起訴とすれば、同じような犯罪への社会の認識にも多大な影響を及ぼす。刑罰による抑止力でインターネット社会に警鐘を鳴らす必要性は決して小さくない」などとして、検察庁に捜査のやり直しを求める内容だったのです。

「正直、半分くらいは『もう不起訴で変わらないんだろうなぁ』っていう気持ちはあったんですよ。なので、今回の議決はすごくありがたかったです。ちょっと光が見えた気がしました。」



デマの被害者になってから2年。今なお戦い続ける秀文さんが、ネットを使う人に強く伝えたいことがあると話してくれました。

「悪質なコメントを流すこと、それがデマであろうが何であろうが、それを流すことによってどれだけ人に心配や迷惑にかけるのかをわかってやってほしい。ネットやSNSって、正しい情報が流れていればすごく便利なツールだと思うんですよね。だからこそ責任を持って、絶対に間違った情報っていうのは流しちゃだめだし、ちゃんと責任感を持って使って欲しいです。」

(終わり)

#SNS#フェイクニュース#フェイクバスターズ
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2019年11月15日
突然の炎上から2年 今も続くデマ情報との戦い【前編】
インターネットの投稿や記事などに対して、非難や中傷が多数寄せられる「ネット炎上」。 中には、全くのデマ情報を拡散されたことで、身に覚えのないバッシングを受け、実生活にまで影響が及んだ被害者もいます。いま、誰もがこうしたデマの被害者になったり、軽い気持ちで拡散することで加害者となったりする可能性があります。「同じような経験をしたことがある」「被害者や加害者にならないためには」など、あなたのご意見をコメント欄かご意見募集フォームにお寄せください。

(フェイクバスターズ取材班)

「犯人の父親」身に覚えのないひぼう中傷が1日100件

今回、取材に応じてくれた、石橋秀文さん(49)。福岡県北九州市にある従業員およそ10人の電気設備工事会社を経営しています。異変が起きたのは、おととし10月11日のことでした。この日、秀文さんは、出張で東京に来ていました。会社の事務所には、妻が一人。すると、事務所に突然、身に覚えのない電話が殺到したのです。

「おやじを出せ」「なめるな」と罵声を浴びせるものや無言電話など、1日に100件近くかかってきました。妻は慌てて出張中の秀文さんに連絡。中傷の電話が始まって6日後、ようやく会社に戻ってきてみると、依然として中傷の電話は鳴り続けていました。

「夜中の2時とか3時とか朝方まで着信がありました。もし、会社にきた電話が自宅や携帯電話に転送されるように設定していたら、気が狂っていたと思います・・・。」

原因は、その4か月前に起きた事件。神奈川県の東名高速道路で、あおり運転をきっかけに一家4人が死傷した事故でした。電話がかかり始めた前日の10月10日、事故の原因は、別の乗用車が一家が乗るワゴン車の進路を妨害して停車させたことだとして、乗用車を運転していた男が逮捕されました。逮捕されたのは、秀文さんの会社の隣の市に住む、建設作業員の石橋和歩容疑者(現在は被告)。「石橋」という名字が同じで、容疑者の住所が会社に近いという理由で、関係のない2つがネット上で結びつけられ、秀文さんが「容疑者の父親だ」というデマが広がったのです。

襲撃予告も・・・ 見えない相手からの攻撃

デマは、ツイッターや匿名掲示板、そしてそれらの内容を引用する形で掲載する「まとめサイト」によって拡散されていました。11日の昼頃に、会社の住所や電話番号がネット上に書き込まれ、その翌日には、公開していない秀文さんの自宅の住所までもが明らかにされました。さらに書き込みの文言も、時間の経過とともに過激さを増します。

「親も親。いっしょに死んでくれ」「自殺に追い込め」
「石橋建設の社員、石橋の親族を徹底的につぶす」

危害を加えるようなことを匂わせるものまで出てきはじめ、ついには、自宅の前に不審車両が停まっているのを見かけるようになりました。身の危険を感じた秀文さんは、事務所を閉鎖し、4人の子供たちには学校を休ませました。

「襲撃予告などもありました。実際はそこまではやり切らないと思いますけど、もしそれが本当にあったりしたら恐ろしい。向こうからは我々が見えているけど、我々からは相手が見えないので・・・。」



ネットで反論も ますます炎上

当時、秀文さんは、ネット上にまん延する疑惑を晴らすことは、簡単だと思っていました。 石橋和歩容疑者(現在は被告)とは無関係であることを、証明することができたからです。

秀文さんが調べたところ、確かに2人の住所は近いものの、出身地は異なりました。また容疑者と妻の年齢を照らし合わせると、妻が13歳の時に出産していないと計算が合いませんでした。さらに秀文さんは戸籍謄本まで取り寄せて、容疑者とは遠い血縁すらないことも確認できていました。

ネット上で「容疑者とは無関係である」と、デマ情報を打ち消すための投稿を始めた秀文さん。しかし、反応は想像を絶するものでした。

「このコメントをしているやつは偽物だ」「こいつ、犯人か?」
「離婚歴がある。前の奥さんとの子供だ」

「反論して、さらに炎上したのにはビックリしました。違うって言っているのに、信じないわけですからね。当の本人が『私の息子でもないし、うちの社員でもない』って言っているのに。僕は離婚歴なんてないので、ねつ造ですよね。そうやってストーリーを作り上げるんですよ、勝手に想像して。」

効果を発揮しなかった打ち消しの投稿。秀文さんを中傷するネット上の書き込みはどんどん増え、嫌がらせの電話も鳴り続けました。

家族や社員だけは守りたい



身に覚えのない中傷にさらされながらも、秀文さんはせめて自分の家族と会社の社員の安全だけは守ろうと考えました。ネットで炎上しはじめてすぐに、秀文さんは、子供達の通う学校の校長に電話。子供がいじめの対象とならないように、ネットの書き込みは全て嘘であることを学校内で周知してもらうようお願いしたのです。

また、近所への挨拶回り、会社の取引先への事情説明も、即座に行いました。ネット上で出回っているデマを目にするよりも先に、自らが行動することが、信用してもらう上で大事だと考えたからです。

「中傷が自分に来るだけならいいけれど、子供だとか、うちの会社の社員に向く可能性もある。弱い者の方に行くのが怖いんですよ。会社だって、取引先から仕事を止められるというのは一番致命傷なので、全てにおいて、まず手は打ちました。」

さらに秀文さんは、メディアからの取材依頼にも全て応じるようにしました。すると、中傷する書き込みは減り始め、反対に、擁護するコメントが増えたと言います。秀文さんのとっさの対応。そのおかげもあり、実生活への影響は最小限に留めることができたのです。

突然、“フェイクニュース”の被害者になってから2年。秀文さんは、書き込みをした人を相手に、刑事告訴と民事訴訟を続けてきました。後編では、秀文さんの2年におよぶデマ投稿との戦いについてお伝えします。

突然の炎上から2年 今も続くデマ情報との戦い【後編】

#SNS#フェイクニュース#フェイクバスターズ
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