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記録的な円安や長年上昇しない賃金の問題を背景に、日本を出て海外で働いてお金を稼ぐ「海外出稼ぎ」をする若者が増えています。 一体、彼らはどういう気持ちで日本を飛び出したのか。実際に彼らの声を聞いてみると、その理由はお金だけではありませんでした。年功序列や、性別による格差、長時間労働など、日本の労働環境そのものに対するあきらめや不満も見えてきました。 (クローズアップ現代「安いニッポンから海外出稼ぎへ」取材チーム)

団塊世代
・インタビューされた方の今の仕事を知りたい。 ・オーストラリアはaffordable housingの問題があるようだが、現地の経済状況についてもう少し総合的に知りたい。 ・日本は中央政府予算や自治体予算など高齢者に割り当てるリソースが多い印象だが、オーストラリアはどうか。高齢者はある程度切り捨てているのか。 ・オーストラリアはユニコーンスタートアップも多い印象がある。 個人的には、オーストラリアの公立学校の方が日本よりいろいろな意味で良いと思う。何故日本の教育制度はダメなのか(教師の過労死、エアコン設置反対、無意味な校則、暴力事件、海外大学への低い進学率etc)、そこに問題の根源があると思う。
SQ300
新たな働き手となるはずの若者の数が、少子化のためただでさえ減って来ているのに、若者の一定数が海外へ行ってしまう。 加えて、これまで外国人技能実習制度という、外国人労働者を安価で働かせる「現代の奴隷制」とも称される制度の化けの皮が剥がれ、東南アジアからの労働者が減って来ている(減るのは当然だと思う)日本の現状は、日本のためにも、日本に来たいと希望している外国人のためにも、改善の余地が大いにある。
はち
つらい経験を勇気をだして共有してくださっだタケシさんに拍手を送ります。 タケシさんの想いが報われ、これ以上つらい思いをする子どもたちがいないよう、タケシさんのような被害を受けた方々の苦しみが少しでも癒えるよう切に願います。 「悪ふざけ」のつもりがどれだけ深刻な被害をもたらすか、1人でも多くの方に知っていただけたらと思います。 これ以上、被害者も加害者も生まないために、やはりプライベートゾーンに関する教育と意識の醸成が大切なのだと、つくづく感じました。
ミドル子ちゃん。
キスだけでも感染の可能性はあるので感染のリスクを低くするという捉え方が現実的なのかなと思います。 性交渉の相手が既に感染していたら高い確率で自分にも感染するかと。 自覚症状のないケースもあり自分が感染して知らずに相手に移すこともあるかと思います。感染の確率を下げる選択ができるようにしたいです。 コンドームを初めからつけてもらうとか。 自分の要望を伝えることも大事ですよね。
wba
番組内で、男性側の認識を指摘しても男性識者が直視せずかわす場面がありました。これについては甘いとしか言いようがありません。こんな認識だから次世代が皆先天的感染症で苦しむんです。男性側は無責任なままあでいいはずがありません。女性は、じゃないです。いい加減、認識を改めないといけません、この場にここまで資料を揃えたのだから。
N
記事の「「感染」でパートナーとの関係が…」で、「誤解や偏見が」との記述がありましたが、2つのグラフで年齢層が若くなるにつれてパーセントが多くなっているのを見ると、「誤解や偏見」ではなく、「そもそも正しい知識を持ちあわせていない」のでは? と思いました。 特に、「感染してもある程度自力で対処できる」と考えている人は、「誤った意識」ではなく「知識がない」のでは、と思います。
よん
最近は物価が高いです。電気代も本当に高いです。東北地方では暖房を使わないで過ごしてる家が結構あること、ウクライナでは今暖房を使っていない人がたくさんいることなどから自分も暖房を使わないチャレンジをしてみることにしました。 結果3日で病気になりました。これから日本はもっと貧しくなり多くの人が暖房を使いたくても使えない日がやってくると思います。 それまでに今までとは違った方法で体を温めることが必要になってくると思います。健康で若い自分でさえ体調を崩したので特にお年寄りや病気や障がいのある人にとって命に関わる問題になってくると思います。 自分なりに試したのが以下になります ・家の中でテントを使い中に電気毛布を敷く。暖かいですが狭くてノイローゼになりました ・家の中でフリースなどの防寒着を着る。案外平気で続けられると思ったのですが3日で病気に

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