本文へジャンプします ホームページ内のリンクボタンへジャンプします 読み上げブラウザ用のメニューの終わりです
ここからホームページ内のリンクボタンです
読み上げブラウザ用メニューに戻ります
ここから本文です

メインイラストPCメインイラストSP

あれから ずっとヒキダシにしまってきた思いを これから もう一歩踏み出すために届けて下さい あなたの“物語”を

わたしたちの物語

“あの日”から10年。
私たちはあれからを懸命に生きてきて、そして、これからも生きてゆきます。
そんな目まぐるしい月日の中で、誰かに言いそびれた言葉、誰にも伝えられなかった思いはありませんか?

突然の別れで伝えられなかった言葉、支えてくれた誰かへの感謝、未来のために残しておきたい記憶…
あなた自身の心の中にあるかけがえのない物語をいま、手紙やメッセージにしたためて送って下さい。

いただいたあなたの“物語”は、テレビやラジオの放送をはじめ、朗読会、展示会、ホームページなどさまざまな機会を通じてより多くの人に届けます。
「あれからとこれからと」を共に生きるみんなが、何かを分かち合い、勇気づけられる…。
そんなお手紙・メッセージをお待ちしています。


イラスト 今日マチ子

イラスト1

イラスト2

イラスト3

イラスト4

イラスト5

イラスト6

手紙

2021年4月12日

“ちっぽけな悲しみ”とともに

2021年3月25日

子育て世代のNPOが“ポスト”を作ってくれました

2021年3月4日

高校生だった私へ

2021年2月26日

福島の人と“共にありたい”

2021年2月25日

少しは役に立てたのだろうか?

2021年2月4日

母との思い出を胸に生きる

2021年1月28日

福島の自然と生きる

2021年1月14日

母としての”あの時”

2021年1月7日

あのときの思い出たちへ

2020年12月10日

忘れられないあの日の風景

2020年11月19日

あの時の同僚たちへ

水槽イラスト

みなさまからのお手紙、お待ちしています。

対 象

福島県にいま住んでいる人、かつて住んでいた人、訪れたことがある人もない人も、全ての方が対象です。
手紙・メッセージの長さは短くても長くても結構です。お名前またはペンネームを明記してください。 また、その手紙にまつわる写真があれば、あわせてお送りください。

内 容

家族や友人、恩師、ペットとの思い出、すれ違った名も知らぬ人への感謝、かつての/未来の自分へのメッセージ、ふるさとの山や海の姿、未来を生きる子どもたちに残しておきたい記憶など…どんな内容でも結構です。あなたが、いま伝えたい思いをエピソードとともにお寄せください。

郵送先

〒960-8588(住所不要)
NHK福島放送局「わたしたちの“物語”」係

※お名前、住所、連絡先(電話番号もしくはメールアドレス)を明記ください。こちらから連絡する場合があります。

Webから投書する

福島to2021

News

2021年1月12日
プロジェクトのサイトを公開しました

手紙を投書する

読み上げブラウザ用メニューに戻ります
▲ ページの先頭へ