福井関連のおすすめ番組

福井のおすすめ番組


2020年1月

※放送予定は変更する場合があります



BS1 
1月19日(火)午前4時30分

Japanology Plus
「苔」


小さく目立たず、おまけに花も咲かないため、文字どおりコケにされがちなコケ。しかし、日本人は、千年以上前からコケに特別な存在意味を見いだしてきた。中でも、日本特有の「わび・さび」の精神を体現した庭には、コケはなくてはならない存在だ。コケ生物学が専門の福井県立大学准教授・大石善隆さんとともに、コケの魅力や日本人がコケを愛する文化的背景、歴史、コケからわかる環境問題など、知られざるコケの世界を紹介する。

           
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BSP 
1月22日(金)午後10時00分

こわでん~怖い伝説~
日本各地の怖い伝説   冬でもゾクゾクしたいあなたに!


今回は、新潟県小千谷市の「うわさを信じて娘を殺してみた」(原題:髭剃り狐)、福井市の「潰される頭」(原題:石のまくら)、石川県白山市の「殺しを見た石地蔵」(原題:ものいう地蔵さま)、佐賀県神埼郡の「赤子殺し」(原題:お万が滝)。伝説を再現ドラマ化。物語の地も訪ね、怖い伝説とその裏にある真実をかみしめる。旅人:塚地武雅(ドランクドラゴン)、はるな愛、本田望結、レッド吉田(TIM)

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BS1 
1月23日(土)午前6時50分

沁(し)みる夜汽車
「駅を守る理髪店~JR小浜線 加斗駅~」


心に“沁(し)みる”エピソードを取り上げ、紹介していく。今回は、JR小浜線加斗駅。23年前、駅前にあった理髪店が立ち退きの憂き目に。駅業務を担うことで駅舎内への移転がかなう。以来1日も休まず乗客を見送る日々。20年がたち、店主は妻を残して亡くなってしまう。店主が最後に残した言葉とは…。駅と共に歩んだ人生の物語。    

※初回放送日2019.4.5

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1月23日(土)午前11時15分
1月28日(木)午前0時05分

デデデデザインて何?!
「さばえめがねの巻」


鯖江と言えば、めがね。115年の伝統があり、全国一の生産数を誇ります。今では有名ですが、2000年以前は全然知られていませんでした。無名から有名ブランドへ成長したその理由とは?「広告をたくさん出したから?」「新商品を開発したから?」NO NO NO!さぁ一緒にデザイナーの脳内のぞいちゃおう!   

※初回放送日2020.10.17

 
1月24日(日)午前8時25分

ナビゲーション
「どん底でも夢を~チアダンス・コロナ禍の青春~」


チアダンスの強豪・福井商業高校JETS。本場全米大会を9回制覇したが、今年コロナ禍でその目標を喪失。苦しみながらも前を向く姿から、夢を持ち続けるヒントを学ぶ。ゲストは、JETSをモデルにした映画で顧問役を演じた俳優の天海祐希さん。コロナ禍もあり先を見通せない時代、若者が夢を持つには何が鍵になるのか、女子高生たちの青春を通して語っていただく。

※初回放送日2021.1.15

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1月24日(日)午後1時05分

掘ろっさ、福井
サラメシ「えちぜん鉄道のアテンダント」


福井県のローカル線、えちぜん鉄道では、電車内で切符販売などの車内業務を行うアテンダントが働いている。19歳の新人アテンダントを支える祖母手作り弁当とは?▽アテンダントを務める女性たちのお弁当ランチタイムをのぞき見!▽落花生の生産量日本一をほこる千葉県八街市。落花生農家の収穫作業におじゃまする。作業の合間に食べるのは、ゆで落花生を入れたコロッケと落花生おこわ。落花生づくしのランチを拝見。  

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1月29日(金)午後4時30分

4Kでよみがえるあの番組
「越前海岸」


4K映像の新日本紀行と、その土地の今を伝えるミニ紀行をご覧いただく。昭和44年、新日本紀行で描いたのは、強風や荒波が打ち寄せる福井県の越前海岸。日本海特有の荒れた海で漁を続ける男たちと、獲れた魚を売り歩く女たち。この土地に暮らす人々の力強い暮らしぶりを見つめた。50年後、ふたたび訪ねてみると、海沿いの丘では変わらず水仙の栽培が行われていた。越前海岸の人々の厳しい自然とともに生きる日々が続いている。

※初回放送日2019.4.20

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1月31日(日)午前6時45分

よみがえる新日本紀行
「越前海岸」


鮮やかな映像によみがえった新日本紀行と、その土地の今を伝えるミニ紀行。昭和44年、新日本紀行で描いたのは、強風や荒波が打ち寄せる福井県の越前海岸。日本海特有の荒れた海で漁を続ける男たちと、獲れた魚を売り歩く女たち。この土地に暮らす人々の力強い暮らしぶりを見つめた。50年後、ふたたび訪ねると、海沿いの丘では変わらず水仙の栽培が行われていた。越前海岸の人々の厳しい自然とともに生きる日々が続いている。  

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1月31日(日)午後1時05分

掘ろっさ、福井
Side by Side「インドネシアの農業起業家を育てる~福井~」


「インドネシアの農村が豊かになる手助けをしたい」。福井市で「農園たや」を経営する田谷徹さんは、青年海外協力隊での体験で得た思いから、2008年からジャワ島中部のタンジュン・サリ農業高校の卒業生を毎年2人ずつ技能実習生として受け入れている。帰国した修了生たちに撮影してもらった現地映像も交え、6人のインドネシアの若者がそれぞれの夢を抱きながら、農業起業家として成長する過程を追う。

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