ドラマトピックス

再放送情報 「いだてん-東京オリムピック噺(ばなし)- 総集編」「エール 総集編」

idatenyell_0709a2.jpg

1964年東京オリンピックの感動をふたたび 東京2020で
令和の「いだてん」達に「エール」を込めて2作品をアンコール放送!
「いだてん-東京オリムピック噺(ばなし)- 総集編」(全4回)
「エール 総集編」(前・後編)
※NHKプラスで同時・見逃し配信します

 

「いだてん-東京オリムピック噺(ばなし)- 総集編」(全4回)
【放送予定】
2021年7月22日(木・祝)
午後1時05分から午後2時15分 第一部 前編 70分
午後2時16分から午後3時21分 第一部 後編 65分
午後3時26分から午後4時37分 第二部 前編 71分
午後4時38分から午後5時42分 第二部 後編 64分
総合

【作】
宮藤官九郎

【音楽】
大友良英

【題字】
横尾忠則

【噺・志ん生】
ビートたけし

【出演】
中村勘九郎 阿部サダヲ
綾瀬はるか 生田斗真
杉咲花 竹野内豊
麻生久美子 桐谷健太
森山未來 神木隆之介
橋本愛 夏帆
小泉今日子 松尾スズキ
星野源 松坂桃李
安藤サクラ 松重豊
浅野忠信 薬師丸ひろ子
大竹しのぶ 役所広司
ほか

【内容】
“日本で初めてオリンピックに参加した男”金栗四三と“日本にオリンピックを招致した男”田畑政治。この2人がいなければ、日本のオリンピックはなかった。
まだ「スポーツ」の言葉も知られていなかった時代。1912年にマラソンの金栗と陸上短距離の三島弥彦、たった2人で初参加した「ストックホルム大会」で、金栗は日射病で失神。三島は大惨敗。だが、そこから持ち前の根性で猛勉強、日本はスポーツ大国へと成長する。1936年の「ベルリン大会」では、水泳の前畑秀子の金メダルに日本中が熱狂。そして、念願の「東京オリンピック」招致を勝ち取る。だが、時代は戦争へと突入し、一度つかんだオリンピック開催の夢は幻と消えてしまう。
1945年、敗戦。日本水泳界を率いてきた田畑政治は蛙(かえる)と芋で飢えをしのぎ、執念で競技を再開。ふたたびオリンピック招致にまい進し、ついには、悲願の1964年の「東京オリンピック」を実現する。
戦争、復興、そして…平和への祈り。オリンピックには、 知られざる日本人の“泣き笑い”の歴史が刻まれている。ドラマでは1912年「ストックホルム」から、1936年「ベルリン」を経て、1964年「東京」まで、激動の52年間を描く。

【初回放送】
2019年12月30日
総合にて放送


「エール 総集編」(前・後編)
【放送予定】
2021年7月23日(金・祝)
午後11時41分から午前1時04分 前編 83分
2021年7月24日(土) (金曜深夜)
午前1時6分から午前2時34分 後編 88分
総合
*放送時間が変更になる場合があります。ご注意ください。

【原案】
林宏司

【脚本】
清水友佳子
嶋田うれ葉
吉田照幸

【音楽】
瀬川英史

【語り】
津田健次郎

【出演】
窪田正孝 二階堂ふみ
中村蒼 山崎育三郎
森山直太朗 松井玲奈
佐久本宝 森七菜
菊池桃子 光石研
仲里依紗 野間口徹
古田新太 野田洋次郎
志村けん 柴咲コウ
風間杜夫 北村有起哉
薬師丸ひろ子 唐沢寿明
ほか

【内容】
【前編】
福島で呉服屋の長男として生まれた裕一は、父三郎のレコードを聴いて西洋音楽を好きになる。豊橋では双浦環の歌を聴いた音が歌手を夢見る。裕一は作曲の才能を藤堂先生に見いだされる。裕一は銀行に就職するが、国際コンクールで裕一の曲が受賞したことがきっかけで音と文通が始まる。そして出会った二人は家族になった。
【後編】
日本が戦争に突入し、裕一は戦時歌謡でヒット曲を作り、次第に戦争に巻き込まれていく。そして慰問に訪れたビルマで恩師藤堂先生に再会する。しかし、裕一の目の前で藤堂は戦死。戦争の真実の姿を目撃した裕一は作曲できなくなってしまう。戦後、音は再び歌手への夢を追い始める。劇作家の池田がどうしても裕一にラジオドラマの曲を作曲してほしいと依頼する。

【初回放送】
前編・後編 2020年12月31日
総合にて放送


新着記事

カテゴリーから選ぶ

開く

月別から選ぶ

2021年

開く

2020年

開く

2019年

開く

2018年

開く

2017年

開く

2016年

開く

2015年

開く

2014年

開く

2013年

開く

2012年

開く

2011年

開く

2010年

開く

2009年

開く

2008年

開く

2007年

開く

2006年

開く

2005年

開く

2004年

開く

2003年

開く
ページトップへ