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「大江戸もののけ物語」 メインビジュアル、エンディング曲、追加スタッフ・キャスト情報公開!

特集ドラマ

mononoke_0609_logo.jpg 2020年7月17日(金)スタート (連続5回)
BSプレミアム 毎週金曜よる8時から8時59分

 

かつてない妖怪時代劇、誕生。
岡田健史・本郷奏多共演の「人情時代劇×妖怪ファンタジー×バディドラマ」、『大江戸もののけ物語』のメインビジュアルを公開します!また、エンディング曲はつるの剛士と、お雛役で出演する平尾菜々花によるオリジナル楽曲「大江戸もののけ音頭」に決定。さらに、語り(ナレーション)を美輪明宏が務めるほか、甲本雅裕ほか実力派のキャストが集結しました!

知の巨匠・荒俣宏氏の妖怪監修のもと、漫画家・井上淳哉の手による妖怪デザイン。なじみの妖怪から新しい妖怪までが登場する、幅広い世代が楽しめる新しいスタイルの時代劇が完成しました。

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【あらすじ】
新海一馬の寺子屋はいつも「学級崩壊」状態。救ってくれるのは勝気なお雛の「みんな、先生の言うことを聞いて!」の一喝。剣術も不得手で取り柄のない一馬だが、ひそかに妖怪研究に打ち込んでいた。幼いころ蔵に閉じ込められた時、暗闇に潜む「異形の者」が一馬の危機を救い、妖怪の実在を信じるようになったのだ。
ある時お雛の様子がおかしいことに気づいた一馬は、廃屋の中でお雛が不思議な土器(火焔(えん)土器)に話しかけているところに遭遇する。一馬がお雛に渡されたまが玉を手にすると、土器が怪しく変容し、“天の邪鬼(じゃく)”と名乗る妖怪が突如現れた。肝を冷やす一馬だが、お雛は突然「死んだ母に会って、ひと言謝りたい」と自分の願いを明かす。一馬はお雛の願いをかなえるべく“天の邪鬼”やほかの妖怪たちと行動することになるのだが…!?


特集ドラマ 『大江戸もののけ物語』

【放送予定】
2020年7月17日(金)スタート (連続5回)
BSプレミアム 毎週金曜よる8時から8時59分
【スタッフ】
演出:川村泰祐、脚本:川﨑いづみ、妖怪デザイン:井上淳哉、語り:美輪明宏
音楽:吉俣良、エンディング曲:つるの剛士 with 平尾菜々花「大江戸もののけ音頭」
撮影:藤石修、特殊造形・VFX:岡野正広、美術:松宮敏之、照明:宮西孝明、録音:尾崎聡
妖怪監修:荒俣宏
【出演】
岡田健史、本郷奏多、山田杏奈、森川葵、青山美郷、平尾菜々花
石丸謙二郎、石井正則、高田翔、宮本裕子、酒向芳、池内万作、藤本隆宏
甲本雅裕、イッセー尾形 ほか
【製作】
『大江戸もののけ物語』製作委員会
【制作プロダクション】
NHKエンタープライズ、光和インターナショナル