ドラマ10 昭和元禄落語心中

ドラマ10 昭和元禄落語心中

ドラマのあらすじ・予告編動画

第7回「昇進」

助六(山崎育三郎)とみよ吉(大政絢)の事故死から長い歳月が経っていた。
60代に入った八雲(岡田将生)は老いてなおその芸は美しく、落語界で孤高の地位を保っていた。そして八雲の唯一の弟子・与太郎(竜星涼)は二ツ目になり独立。養女である小夏(成海璃子)も八雲の家を出てひとり暮らしをしていた。そして与太郎に真打昇進の話が持ち上がってきた頃、小夏が一同の前で衝撃的な報告をする…。
(※菊比古は後年の八代目有楽亭八雲)

柳家喬太郎の落語解説【その6】

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各回のあらすじ

最終話「八雲」
第9話「秘密」
第8話「誕生」
第7回「昇進」
第6回「心中」
第5回「決別」
第4回「破門」
第3回「迷路」
第2回「助六」
第1回「約束」

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