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京都人の密かな愉しみBlue修業中「祇園さんの来はる夏」
京都人の密かな愉しみBlue修業中「祇園(ぎおん)さんの来はる夏」
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京都人の密かな愉しみBlue修業中「祇園(ぎおん)さんの来はる夏」

  • 2019年8月17日(土) 午後9時00分(120分)
  • 2019年9月15日(日) 午後2時30分(120分)

みんなのレビュー

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冒頭のシーン
泣いてしまいました。
最後まで、楽しませていただきました。

投稿者:おかん/50代/女性

先日、初めて祇園祭りを見に行きました。いわゆる宵々々山、でしたが、祇園祭りの裏側を知ることができて、とても興味深かったです!

投稿者:フク子/40代/女性

初回から愉しみで京都に惚れたこの番組。前作とても長く感じました。
祇園さんを色々な角度で切り取り、そして魅せてもらいました。いつもながら脚本、演出、音楽。とても素晴らしい世界観でした。
次回作。今からとても愉しみです。首を長くして待ってます!

投稿者:サイツーさん/40代/男性

江波さんへ捧げる作品として。また、吉岡さんを新たに迎えての作品でしたが、とても素晴らしく流れ、2時間なのに濃厚に構成されて脱帽です。
やっぱりエンディングの北山杉。良いですね。料理コーナーのBGMになっている京都慕情も大好きです。素晴らしいドキュドラ!また京都に行きたくなりました!

投稿者:さいとうさん/40代/男性

毎回、楽しみにしています。今回は、祇園祭りがよくわかって、とてもよかったです。
五人の今後が楽しみなので、次回の放送を首を長くしてお待ちしています。すてきな番組ありがとうございます

投稿者:クマゲラ/50代/女性

最も楽しみにしていたドラマ。萩坂唯子がフォレストダウンに立つのは無茶苦茶。今までのストーリーとは辻褄が合わない。でもでも今の私には心の癒しです。もっともっと続編楽しみにしています。スタッフさん、俳優さん感謝です。

投稿者:さっ!/女性

京都の素敵な空気を感じられてとても好きな番組。釉子が変わったのがどうかな?と思ったけど、今回の内容は合ってました。相変わらず 若林ケント幸太郎が綺麗でカッコよく、可愛すぎて画面に釘付けです。今回、ラブコメと矢本くんが言って
いたように 重い内容でしたが若々しい彼らを観ていて引き込まれました!祇園祭のこと、詳しく知れて本当に良かったです。彼らの続きが楽しみです!

投稿者:ごま/40代/女性

心が洗われる素敵な番組をありがとうございました。江波さんがこの世を去られて脚本がどうなるか気がかりでしたが、そういう展開にしたか…!と。現実と物語が溶け合う不思議な2時間でぎすぎすしていた気持ちが洗われました。再放送や続編も楽しみにしています!前シリーズも是非再放送をお願いします。

投稿者:さる

京都の祇園祭に行きたくなりました。祭の表舞台だけじゃない、暮らしの中のお祭りと裏方の仕事まで、丁寧に描かれていると思いました。情景も美しく、素晴らしかったです。林遣都くんの浴衣姿と横笛とナレーションもとても素敵でした。

投稿者:ゆき/40代/女性

林遣都さん演じて幸太郎くんが横笛を吹いてる模様美しくて綺麗です。
そしてナレーションも心地よくて癒された。

投稿者:ベデイー/40代/女性

今年、生まれて初めて祇園祭・前祭に行って来たので、ドラマと合わせて旅を振り返り、堪能させて頂きました。
放送後にスマホの動画を確認したら、確かに鋭二くんが太子山を曳いてる姿が!目の前を通っていたんですね。葉菜ちゃんが可愛いらしくて二人を応援したいです。釉子役の吉岡里帆さん、「ゆとり…」以来とても好きな俳優さんなのでこれからも期待しています。

投稿者:ふたば/50代/女性

シーズン1の時から楽しみに見ていました。ゆったりと流れる時間の中で京都人の日常生活が垣間見えてとても穏やかな気持ちになります。再放送でもっとみたいです。Blueの第1回も再放送か、オンデマンドをお願いします。

投稿者:ミケッチ/50代/女性

大変興味深く拝見しました。
まずは江波杏子さん、ご冥福を心よりお祈り致します。
若手の出演者さん達がこの番組で共演して色々学んだでしょうね。
私は京都住みでは無いので、祇園祭についてはよく知らず。
祇園祭も様々な意味のある行事があり、京都の方のアイデンティティーを司る重要なお祭りなんだと 改めて認識しました。
林遣都さんのナレーション素敵でした!

投稿者:さくら/40代/女性

京都の風景に癒された。吉岡里帆さんのラストの涙にぐっと来るものがあった。

投稿者:なおたつ/男性

林遣都くんのお芝居が大好きで見始めました。キッカケは林くんですが、京都の文化や歴史やお料理やらを知ることができて、、本当に大好きなドラマになりました。
今回も祇園祭が詳しく解説されていて、祇園祭のこと何にも知らなかったんだなと気付き、もっと知りたくなりました。新しい気付きを頂きありがとうございました。次回作も愉しみにしております。

投稿者:ごっちゃん/40代/女性

さすが。
待った甲斐がありました。

投稿者:ヘタレス/60代/男性

祇園祭の詳細が分かりやすい

投稿者:竹ちゃん/50代/男性

首を長くして待ちに待った放送。
予想通りとはいえ、恋模様が切なくて。
釉子さんが吉岡さんに、初めは違和感が。
だんだん違和感がなくなり、吉岡さんが釉子さんになっていました。
大原で京野菜を作る農家、祖母役の江波さんがお亡くなりになってほんとうに寂しいです。もっともっと江波さんをみたかったです。
これからも彼らの恋、仕事、心模様。
ワクワクします。

投稿者:舞子はん

青春の祇園祭よいです(25~26才位設定でもよいが修行からいうと30前か?)
後祭りとか地味な山も取り上げてよい。また、祇園祭で私の知らない事①粽の製造農家②粽のご利益③大工方車方組立方役割分担④お囃子の多さ解った。
本祭が神幸祭還幸祭との指示もよい。祇園祭を知り尽くした小生にも新鮮だった。

投稿者:フェルナンデス/60代/男性

江波杏子さんが、亡くなられて、毎回、楽しみにしていた、本シリーズも無くなるのかとがっかりしていましたが、祇園祭り編も、江波さん扮するタエさんの葬儀があり、悲しくも、良い演出だったです。
羊山先生と相楽さんとの十三詣りのやりとりが好きでしたが、キャスト変更が残念でしたが、ブルー修行中シリーズも楽しい
です。

投稿者:アガタ/女性

今回も楽しませて貰いました。残念だったのは伊東アナのナレーションが聴けなかった事。異動されたからなのか、な?

投稿者:青にゃん/50代/男性

今夏は母の新盆でした。江波杏子さんと同世代、涙がとまりませんでした。ご冥福をお祈りするばかりです。
このシリーズ、前作から1度も欠かさず見ています。京都人に限らず、日本人が忘れてはならないずっと受け継いでいかなければならない日本の心が処々にちりばめられていると思います。このシリーズをずっと続けてください。昨日も本当にありがとうございました。

投稿者:くまちゃん/50代/男性

スタッフの皆さん、丁寧なお仕事ありがとうございます。
オープニングからの江波さんのコーナー涙が止まりませんでした。これからの続編にも期待しています。

投稿者:じょうしん/50代/男性

江波杏子がかっこよくてびっくりした、小吉の女房のおばばさまと同じ人とは思えない、惜しい人を亡くしたものだ。源作品が好きなこともあるが、くまなく見ているシリーズではないのに、すっと入っていける。キャストが絶妙ではないかと思う、ぴったりのイメージの役者が演出のツボに見事にはまって、見ていてとても気持ちがいい。

投稿者:マドリー/60代/男性

釉子役が吉岡里帆さんに変更されてびっくりでした。
相楽さんは喜怒哀楽が激しい演出でしたので、実の京女とはかけ離れたキャラに違和感がありましたが、ドラマとしてはなかなかでした。吉岡さんはほんまもんの京女ですので、しっかり番組にすっとはまっていて京ドラマの味が増しました。次回作が楽しみです

投稿者:さくらこ/30代/女性

宵山デートは別れる。

投稿者:昔のブルー/60代/女性

人の喜怒哀楽は京都を舞台にすると、より豊かな表現になるんだなと思いました。久しぶりの放送で、祇園祭が舞台になっていたのでより情緒豊かな感じがしてよかった。

投稿者:しんすけ/50代/男性

やっぱいいです。
タエさん、ほんとに残念だけど良かった。

投稿者:たかちゃん/50代/女性

さわやかなブルー達にまた再会できてうれしいです。お祭りという京都には欠かせない行事と、それぞれのかかわり方がよかった。そして相変わらず、本当に「幼馴染」の雰囲気を醸し出す演技力。大好きなシリーズです。ありがとうございます。横笛の林遣都の美しさだけでも見どころ。

投稿者:千麻/30代/女性

江波杏子さんの御逝去、相楽樹ちゃんの出産で、どうなることかと心配していましたが、とても自然な感じでドラマに入っていけました。京都から離れて生きている京都人には無くてはならない番組なのです。京都の息吹きを感じます。今回も祇園祭りを体感できる作りに、素晴らしいの一言です。

投稿者:えつこ/50代/女性

釉子の頑固者オーラがなくなってしまってとても残念でした。あの師匠とあの奥さんの娘という感じの子ではなくなってしまいました。

投稿者:残念でした/30代/女性

毎回楽しみにしております。

投稿者:くお/40代/男性

鋭二に誘われて付いていく葉菜ちゃんの表情、
上手いな~ほんまにかわいらしいナ~
乙女心の見せ方がさすがです!!

東京出身の趣里さん、京都言葉。上手ですね

今回の葉菜ちゃんは沢山せりふも多くて
見ている私は大満足です。
監督さん、次回もよろしゅうに。。。

投稿者:い・つ・か/60代/女性

日本の歴史の中心地として古くから、また今も厳かな空気を醸し出している古都 京都。その知られていない、いや皆が知るべき歴史の奥深さを、また常盤さん演じる三八子からブルー.まで一貫して流れているその清しい空気感を心地良く感じながら拝見してます。

投稿者:和さん/50代/女性

欠かさず観ている。
全て録画済みだが、再放送も何度も都度必ず見てしまう(観ずにはいられない?)
こんなセンスある素晴らしい作品に家族で大ファンです。
魅力ある登場人物の私生活も楽しくワクワクしながら毎作品泣いたり笑ったり。
今回の「祇園さんの来はる夏」も大変感動しました。江波杏子さんと松陰タエさんをリンクさせた構成にも感動しました。

投稿者:ジュン/50代/女性

高校時代から、散策した京都の変化と昔の京都人が、少し懐かしく、京阪三条が、地上駅だったとき、電車から見える鴨川の床も、木造りで路面電車のチンチンと奏でる。京町屋の町並みが思い出されます。

投稿者:masuo.y/60代/男性

今回は陶芸の道を志す釉子役さんが交代されていましたので少し残念でしたが、ストーリーは相変わらず面白くてずーっと私もそこに居るかのように見入っていました。
俳優さんたちの表現力が素晴らしいですね。

投稿者:いつみれい/50代/女性

有名なお祭りでもその裏側を知る機会は少ないので、とても興味深く拝見しました。伝統を守りつつ続けていくために様々な工夫と努力と情熱がある事がわかりました。まだ祇園祭には行ったことがないので是非行ってそれぞれの鉾やお囃子をじっくり味わいたいです。ドラマパートでは江波さん(タエさん)が亡くなり本当に寂しく感じますが、5人の若者の成長をこの先も見守っていきたいです。

投稿者:3匹の金魚/40代/女性

待っていました!!!
新作嬉しい。今回もとっても良かったです。
宵山ってそうなんだな~って。
見たばかりなのに、もう先が見たいです。
次回も首を長ーくして待っています。

投稿者:kumimi/50代/女性

常盤貴子さんの1作目から、楽しみに見ています。去年の大文字送り火、今年の祇園祭、と、深みのある内容も興味あるところです。

投稿者:西さん方/50代/女性

とにかく大好きなドラマ。出演のみなさん、背景、京都、音楽、どれもこれも、みんな好きです。ワクワクしながら、落ち着く。京都ならではの、雰囲気が、とても心にしみます。これからもとても楽しみにしています。どうぞ、長く続けていただきたいです。

投稿者:まこ/60代/女性

大ファンです。ずーっと楽しみに、待っていました。画像の美しさと京都文化の美しさがマッチして、最高です。祇園祭ファンとしては、良かったですが、少し説明過多かなーーーって思いました。このドラマがずーっと続くことを祈っています。

投稿者:平井行博/60代/男性

楽しくいつもこのシリーズ見ています。もっと沢山作って欲しい!

投稿者:ジェーン/30代/女性

いつも楽しみにしています。京都の伝統行事や習慣を紹介頂く中で、5人の若者たちの思いや考えが自然と描かれていて、視聴していて爽やかな感じがして、大好な番組です。キャストの方々も味のある役者さんばかりで、どうしたらこんなに素敵な番組が製作できるんだろう…と、考えこんでしまう程です。これからも宜しくお願いします。

投稿者:マミー/60代/女性

とにかく大好きなドラマ。出演のみなさん、背景、京都、音楽、どれもこれも、みんな好きです。ワクワクしながら、落ち着く。京都ならではの、雰囲気が、とても心にしみます。これからもとても楽しみにしています。どうぞ、長く続けていただきたいです。

投稿者:まこ/60代/女性

大ファンです。ずーっと楽しみに、待っていました。画像の美しさと京都文化の美しさがマッチして、最高です。祇園祭ファンとしては、良かったですが、少し説明過多かなーーーって思いました。このドラマがずーっと続くことを祈っています?

投稿者:平井行博/60代/男性

楽しくいつもこのシリーズ見ています。もっと沢山作って欲しい!

投稿者:ジェーン/30代/女性

いつも楽しみにしています。京都の伝統行事や習慣を紹介頂く中で、5人の若者たちの思いや考えが自然と描かれていて、視聴していて爽やかな感じがして、大好な番組です。キャストの方々も味のある役者さんばかりで、どうしたらこんなに素敵な番組が製作できるんだろう…と、考えこんでしまう程です。これからも宜しくお願いします。

投稿者:マミー/60代/女性

雨の降る玄関先で鋭二君の芝居に泣けた。
彼の悲しみを友人たちが少しづつ癒していく様子も心温まる景色でした。いろいろ恋も進んで楽しみです。

投稿者:太郎/50代/男性

とにかく、悲しい事やメンバー変更とありましたが続編有難うございます!昨年一昨年と行った祇園祭。自分としてはそれなりの情報を持っていたつもりでしたが、やっぱり知らない事ばかりでした。
そして若者には恋話が付き物。甚君はさておき特に今回は女子達の恋心が良かったです。また、祇園祭に関する源さんの隠されたメッセージ性もあったのかなと色々と妄想してます。

投稿者:たけちゃん/40代/男性

始まりは江波さんの写真で、うるっときて、祇園祭の勉強をし、そうきたかと半分予想の範疇で、最後、エンディング、ただ山鉾巡行の映像だけなのにね、町家の向こうにスーっと山鉾が見えた瞬間に鳥肌が立ち、どの場面より泣いてしまいました。よくぞ内側目線で作って下さいました。京都の皆さまの志に感謝、感服、山鉾、鉾、山傘全てにドラマがあり歴史があるんですね。

投稿者:なみ/40代/女性

江波杏子が他界され、相楽さんの引退もあり、もうブルーは見れないのかと思っていました。
江波さんのことでは、ドラマの冒頭で、哀悼やドラマ上の設定が説明され感慨深くこちらもちょっと「うるっ」とさせられました。
相楽さんのことは、無理に女優さんを変えず、修行に出たとか、吉岡さんは、姉妹の新たな役の方がすんなり収まった感じかします。
総じて、良かったです。おおきに。

投稿者:中京 ひろし/50代/男性

待望の番組の新作に感激です。
江波杏子さんの死去やキャストの交代などの困難に遭いながらも、予想以上の素敵な番組でした。また、影がありながらしっとり、かつ、すっかり大人の包容力を身につけた鋭二さんと乙女心を忘れない葉菜さんの新しいカップル誕生を期待させる展開に、次回作も益々気になります。一日も早くお願いいたします。
京都の方が羨ましくなる素敵な作品でした。

投稿者:gomachan/60代/女性

放送の度に楽しみに見ています。
一つ残念だったのは宮坂柚子役の方が代わってしまった事です。
以前の、相楽 樹さんの方が演技力にしても京都の焼き物見習いにピッタリだったのに残念です。次回の放送では録画しても柚子役の人の出演シーンは早送りにします。

投稿者:アンディーママ/50代/女性

釉子や葉菜の恋の行方が気になります。
窯元の先輩は結婚してたの?
それとも前作の三八子さんのように恋人?と思ったら、実は腹違いの弟というどんでん返しもあるの?
先輩といた女性と子供が先輩のお姉さん&甥っ子とか、別れた奥さん&子供という設定もあるのかなと深読みしてしまいます。

投稿者:蘇民将来/40代/女性

江波杏子さんのファンでしたので、少し寂しい気持ちになりつつも、やはり楽しく拝見させていただきました。
続編を是非、早く拝見したいです!

投稿者:にこ/40代/女性

待望の第3弾、待ちにまってました、重要な人達がいなくなり、続編はどうなるんだろうと思ってしまいました。やはり、すごく良くできてますね、夏と春とくれば、秋か冬かなと思ったら、~きはる夏。さすが監督、いい意味で期待を裏切られて、ブルーは8話構成だったらいいなぁ~。吉岡さんも、急な役で前のイメージもあるのに、すごく上手に演じてたなと。また、続編が楽しみです。

投稿者:ジークフリード/40代/男性

毎回とても楽しみにしています。
今回は本当に来年こそは祇園祭に行こうと思ってしまいました。宮坂釉子ちゃんが余りにもかわいそうで、見ていて辛くなりました。吉岡里帆さんがかわいくて余計に感情移入してしまいました。

投稿者:chikachika/40代/女性

さすがリピーター多いですね。何度見ても飽きないのは、京都人が特別な人種なのと、この番組が普通じゃなく面白いところでしょうか。実に興味深い!これからも細く長く続けてほしいです。

投稿者:ゆうこりん/40代/女性

京都人シリーズをいつも楽しみにしています。
シーズン毎でもいいからもっと放送してほしいな。
常盤貴子さんのシリーズも大好きですが、Blueも大好きです。
若者たちの成長する姿と共に、京都の文化を知れるのは本当に嬉しいです。
江波さんが亡くなった事を今回初めて知りました。寂しいですが、上手く言えませんが、江波さんがこのドラマに出演してくれて本当によかったです。

投稿者:茶碗蒸し/40代/女性

待ちに待っていました!登場人物のすべてが魅力的です。また、祇園祭や粽のことなど、詳細にわたって知ることができて楽しみました。5人のこれからの成長がますます楽しみ(愉しみ)です。

投稿者:ヨギーニ/40代/女性

最後、町家の間から山鉾がスーっと出てきたシーン、何故だろうか1番泣いてしまった。しかしながら、可動式信号機で涙が吹っ飛んだ(笑)葉菜ちゃん、間違いない、エイジはバゲットである、ガンバレ。しかし、庭師どうした、あんさんだけなんもないんかいな(・・; 結論、祇園祭を楽しむには6月末から1ヶ月京都に滞在せな、ほんまもんがわからないと感じいりまして候

投稿者:なみ/40代/女性

出演者からのメッセージ

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若林ケント幸太郎役 林遣都さん

敬愛する大先輩である江波杏子さんとご一緒させていただいた大切な時間、将来へ向け背中を押してくださった時のあの優しい笑顔は今も僕の心に残り続けています。江波さんへの思いが詰まった源監督の脚本を読み、とても胸を打たれました。またこの作品に参加できることに大きな喜びを感じています。時代が変わっても色褪せることのない京都の美しさと温もり、そして大先輩への感謝の思いが、祇園祭の囃子の音色に乗せてたくさんの人に届きますように。

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宮坂釉子役 吉岡里帆さん

陶芸の道を志す釉子役を演じさせて頂きます。私の地元でもある京都の夏は、街を歩いているだけでも、歴史ある風景に盆地独特の湿り気とジリジリと照りつく太陽が色濃く、何か物語が始まりそうな雰囲気を醸し出しています。お祭り事の多い土地柄ですが年一回の祇園祭は文化遺産として受け継がれてきた京都の大切な行事です。その祇園祭を通して京都でのひと時を感じて貰える様な瑞々しい作品をお楽しみください。

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松原甚役 矢本悠馬さん

もう3回目にもなるとお互いの距離感は縮んで前よりも友人感は上昇してると思います。撮影合間での会話も弾みますし。今回は大先輩の江波杏子さんへの黙祷を源組一同で行い、そこから撮影を始めたので現場に装飾されているのはタエさんの遺影とは言え、感慨深いものがありました。自分は京都出身なんですが、東京在住で関西弁でも標準語でもなく方言にてこずっているので、そこを頑張ってます。(笑)

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上町葉菜役 趣里さん

「京都人」の撮影は、四季折々の美しい景色や香りを感じ、文化を知ることができ、京都が大好きな私にとって、とても大切な作品です。3作目となる今回、祇園祭を舞台にまさかの展開を楽しんで演じさせていただきました。江波杏子さんにお会いする夢は叶いませんでしたが、たくさんのことを学ばせていただき、この作品の中で一緒にいられたことが何よりの財産です。どんなことがあっても乗り越え、前向きに生きていくBlueを見届けてくれたら嬉しいです!

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松陰鋭二役 毎熊克哉さん

久しぶりに京都人の台本が手元に届き、開いた1ページ目から鋭二にとって、僕にとって辛いシーンの連続でした。 “わけありな鋭二”の過去が明らかになります。祇園祭を背景に、それぞれの情緒がちらついていると素敵だなと思っています。新しいキャストの仲間入りや、キャラクター同士の関係の微妙な変化も見どころです! お楽しみに。

番組内容

京都人の密かな愉しみBlue修業中「祇園(ぎおん)さんの来はる夏」

待望の第3弾!祇園祭の夏は恋の季節!
さらに目が離せない、せつない京都青春群像!
陶芸家見習いの釉子役にあたらしく吉岡里帆を迎え、庭師見習いの幸太郎(林遣都)、板前見習いの甚(矢本悠馬)、パン職人見習いの葉菜(趣里)、農家見習いでワケありな影を持つ鋭二(毎熊克哉)、それぞれのひと夏を描く。幻想的な宵山(よいやま)、荘厳な山鉾(やまほこ)巡行でクライマックスを迎える祇園祭は、熱き青春の恋の舞台。番組では今年1150年の節目を迎える祭を完全ドキュメント。ドラマとドキュメンタリー、虚と実を行き来しながら、若者たちの愛と涙が祇園祭の熱気の中で交錯する。

<ドラマあらすじ>
鋭二の祖母タエ(故・江波杏子)が突然亡くなった。通夜に集まった5人は、清兵衛(石橋蓮司)から、鋭二とタエは実際には血が繋がっていなかったという事実を知らされる。タエも愛した祇園祭は、京都に本格的な夏の到来を告げる一大イベント。四条通り界隈の山鉾町(やまほこまち)に住む町衆たちが、身も蓋もなく入れ込んでしまう晴れの神事だ。幸太郎は今日も美しい紫陽花の咲き誇る寺の庭で修業中だが、「コンコンチキチン」の響きに浮き足だって仕事に中々身が入らない。鋭二は厄除けの粽(ちまき)を作る仕事をしていたが、そこには、タエと鋭二を結びつけることになったある悲しい出来事の記憶が秘められていた。そんな鋭二の心中を察し、彼を支えるかのように葉菜も粽作りを手伝う。葉菜が聞き出した鋭二の秘密とは…?かつてハモと壮絶な死闘を繰り広げた甚は今やすっかり慣れた包丁さばきでハモの骨切をしている。甚はひょんなことからアクロバティックな「棒振り踊り」の太鼓を叩くことに!一方、嵯峨野に住む釉子は「祇園祭なんて街中の祭やん」と冷めているが、ある男性が気になってしょうがない。師匠である父・羊山(本田博太郎)からも言われるが、仕事でも恋愛でも「男運が悪い」と自覚する釉子。京都の若者にとって祇園祭の宵山(7月16日)の晩はクリスマスイブのようなもの。デートに誘うのは本命の相手・・・というが、釉子の恋の運命やいかに?

出演者ほか

【出演】林遣都,吉岡里帆,矢本悠馬,趣里,毎熊克哉,団時朗,甲本雅裕,岡田浩暉,田中幸太朗,松澤一之,高岡早紀,秋山菜津子,本田博太郎,石橋蓮司,大原千鶴

チャンネル

  • 2019年8月17日(土) 午後9時00分(120分)
  • 2019年9月15日(日) 午後2時30分(120分)

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