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祝う春
京都人の密(ひそ)かな愉(たの)しみ Blue 修業中「祝う春」
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京都人の密(ひそ)かな愉(たの)しみ Blue 修業中「祝う春」

  • 2018年4月14日(土) 午後9時00分(120分)
  • 2018年5月12日(土) 午後2時30分(120分)

みんなのレビュー

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毎回楽しく見ています。今回は、春の京都の行事をたくさん紹介され新鮮でした。次回も楽しみです!

投稿者:ぽち

京都に住んでたこともありましたが、知らないことも多く、癒やされる番組作りにも、何かほっくりさせてもらいました。

投稿者:Papman

今回もよかった、よかった。阿部海太郎さんの曲に癒やされたし、大女将さんにも会えたし。ホントにいいドラマやなぁ。しかし、羊山先生、あれはイカンやろ(笑)

投稿者:青にゃん

初回の番組から楽しみ見てます。

投稿者:うに屋

京都にはよく旅行していた方ですが、暮らしていないとわからないことがたくさんあるんだなと思っています。
今回のseason2は修行中の若者たちが主役ですが、京都の文化や伝統とともに生きる姿を羨ましく感じています。

投稿者:ままち

前作に引き続き京都の魅力が満載で面白かったです。京都の春、すてきですね。
まだまだ発展途上の5人の若者たちがもがきながら真正面からぶつかっていく姿勢にも好感が持てました。彼らがこれからの季節を通して師匠、先輩たちから何を学びとり成長していくのか、次回を楽しみにしています。

投稿者:なべねこ

毎回胸がキュンとさせられます。
青春の思い出、京都。
そこに住む京都人の思いを、憧れだけで見ていた私たちに、親子の愛、男女の愛を通じて教えてくれます。

投稿者:アキラ

放映することを知らず、チャンネルを変えたら始まっていましたので、10分ぐらいは見過ごしましたが、とても癒やされました。目まぐるしく変わっていく時代に、このスピード感のドラマは、とても大好きです。できれば、もう少し短い間隔での放映を希望します。

投稿者:むっちゃん

楽しみにしていました今回も期待通りです。心象風景、画面構成、いずれもごちそうさまでした。次回はどうなる、の期待大です。

投稿者:九条ネギ夫

三八子さんのお母さん、うれしかった。
今回も、楽しかったです。修業中のみなさん、頑張ってくださいね。
ああ、早春の京都に行きたい!

投稿者:はまのたぬき

こけに落ちた椿の色に風情を感じました。幸太郎がガラスケースの中に置いた椿は少し茶色でした。やさしさを感じました。

投稿者:ぬきちゃん

面白かったです!
導入はさらっとしていて、ドキュメンタリー部分が多く、京都の知識にふむふむとうなずいていたら、後半はドラマ部分がぐんと動いて、引き込まれました。
林遣都君(幸太郎)の最後の「めでたい」の言い方、抑揚がいいですね。いい締めでした。本当にめでたいすてきな作品!

投稿者:shiho

いつもながら、楽しい番組でした。2時間あっという間でした。次回も期待しています。私も一応京都人です。

投稿者:がんさん

1stシーズンからのファンです。2ndシーズン、前回は期待したほどではなかったかな?と思いましたが、今回は面白かったです。節分の行事の説明がわかりやすかったですし、登場人物の過去や今後も気になりますね!

投稿者:シムママ

今回のは良かったです。前作は以前の常盤貴子さんシリーズに比べ説明的で矢本さんの演技は面白く上手かったけど女の子の性格のきつさがやけに印象的だった。
今回も説明はあるけど全体の流れに自然になじんで京都のことが興味深く最後まで楽しめた。林さんの語りも包み込むようで合っていたし林さんのお母さん役の方がとても雰囲気があり好きです。

投稿者:かるがも

待望の京都人シリーズの最新作、楽しかったです!京都の美しい四季と伝統、街並みを堪能できる映像美と、すてきな役者さんたちが演じる個性豊かな京都の職人さんがとても魅力的です。どの師弟もそれぞれ違った関係性があり、それぞれにまだ語られていないストーリーがあるので、早くも続きが気になって仕方がありません。特に林遣都くん演じる庭師見習いのケントくんの過去が気になります!

投稿者:桐

毎回、楽しみに拝見させて頂いております。ストーリー、撮影、すばらしいのですが、俳優さんの一部に、セリフ回しが、京都弁を完璧にとは無理でしょうが、イントネーションが、標準語なまりなのが非常に残念です。若い女優さんは、関東出身なのに見事に使い分けてる方もいらっしゃいますが、、、

投稿者:ろいやる

京都の今に連綿と続く歴史がうまく映像化されています。

投稿者:ジロー

新シリーズの空気にも慣れました。
久楽屋のおかみさん(銀粉蝶さん)が登場された時には、おもわずニヤリとしてしまいました。こういうシャレのきいたところが、この番組のセンスを感じます。
前シリーズと共に、一生の楽しみなりつつあります。

投稿者:まつのぶすすむ

毎回楽しみに見てます。京都独特の言い回しや伝統、見ていてほんまやとか、そうなんやとうなずいたりあいづちをうったり、それはないやろと突っ込みながら、今まで知らなかった京都を堪能してます。

投稿者:おかべっち

楽しく拝見しました。
引き続き新しい作品の放送をお願いします。
常盤貴子さんシリーズのその後の作品も期待しています。

投稿者:浅見重夫

京都人…は最初から見ています。
今回は見逃してしまい残念で仕方ありません。
どうぞ再放送お願いします。

投稿者:見逃してしまった

待望の続編。心して拝見させて頂きました^_^
本当に、すてきなドキュドラです。
映像に趣があり、そして風情がある。
構成も大きな振れ幅がないのに、阿部海太郎さんの心に入り込む音楽に導かれ行間や映像からいろいろな感動が想像できるのです。
そこの匂いや雰囲気が感じられるすばらしい内容でした。ありがとうございます(T ^ T)

投稿者:さいつーさん

このシリーズ独特のリズム。それは続く物あり完結するものあり、音楽、ナレーターすべてがあのいい感じのオリジナルリズムで進んでいく他にない癒やしの時を作り出して心をほっこりさせてくれます。季節の便りのように、次を楽しみに待つ、そんな待つ時すら、心の中でStoryを想像することを楽しませてくれる癒やしの番組次が楽しみです。

投稿者:miegon3

両親が京都人で、大阪で育ちました。毎回、なき両親を思い出しながら「はんなり」とした趣きを、味あわせてもらってます。ありがとうございます。

投稿者:和ちゃん

ドラマとドキュメンタリが交互にということが珍しく面白い。2時間の枠で、主要キャストがたくさんいるので、場面転換しやすいのかなぁと。飽きずに楽しめました。
最後にみんなの達成した内容が駆け足でしたがもうすこしゆっくり見たかった。

投稿者:ピンキー

大変良かった。懐かしいキャストから、新しいキャストまで、役どころが私は自然に感じ、季節の流れと人のつながりを感じますなぁって、思います。梅もいい。

投稿者:はんなり

京都の四季が描かれていて癒やされるドラマです。 時間を忘れて見てしまいました。

投稿者:はなこ

きれいにさくのも美、ひっそり咲くのも美

投稿者:ysk.fujiyama

出演者すべてのこれからが愉(たの)しみです。なので、次もその次も愉しみにしています。
古くから伝わる京都の文化を知ることができお勉強できました。風情がどんなことなのか何となくですが気づくことができました。エンディングの曲もすてきです。

投稿者:ぴーママ

ちょっとお洒落だけど、お洒落すぎないところが魅力的ですね。家族・友人のほのぼのした関係がすきです。

投稿者:ほびっと

ストーリー構成、俳優陣、音楽、すべてに魅了されております。今回はクスリと笑える箇所もあり…、若者達の懸命であるがゆえの苦しみ、若さゆえの葛藤、みずみずしい気持ちになりました。
京の都、伝統に想いを馳せるすてきな二時間でした。
次回作も楽しみにしています。
三八子はんは元気でおりますやろか?(笑)

投稿者:京都人~の大ファン

豊かな内容で、見ごたえあり。
修業中の5人が悪戦苦闘する姿は頼もしく、思わず応援の声をかけたく。
春、花の咲く頃が疫病の厄払い行事の開始。今は観光行事に。俳優陣の姿は、ほんまもん。
大原さんと松尾アナとの掛け合いも楽しい。 「手ぇも動かはるけど 口も…」には、納得。
「梅」を見直した。「久楽屋」のその後も気がかり。
さて来週は、恒例の「my京都・春旅」。

投稿者:hiroyuki saito

いつも楽しみにしています。今回も、しみじみ心に染みる内容でした。若い修行中の者たちの、人の言葉に耳を傾けて自分で考え、素直な心でつぎに進むその姿に、感動させられました。悲しい内容ではないのに、なぜか最後には涙があふれてきていました。感動以外の何物でもありませんね。
次回も楽しみにしています。
京都、大好きです。

投稿者:紫音

「送る夏」で予感させられた鋭二が持つ心の傷が明らかになった瞬間、あまりにも切なくなって涙があふれました。

投稿者:あさぼらけ

京都生まれ京都育ちの私ですがまだ見ていない梅や桜の名所があるなと思いました。
生粋の京都人じゃない人が京都弁を話すとこうなるよね…(笑)と思いながら、それでも高岡早紀さんが京女らしい雰囲気をうまく演じていてびっくりしました。すてきです。
次回を楽しみにしてます(^-^)

投稿者:まりしゃん

昔から京都人~の大ファンです。前回、このBLUEシリーズの第一弾のときは、まえのシリーズのイメージから抜け出せずに、ガッカリしたものですが、少し時間が経って、このBLUEシリーズを純粋に愉しめるようになってきました。
今回のは全体に、前回の時に感じた押しつけがましさのようなものがなく、とても面白く見ることができました。
まだまだ期待しています。

投稿者:最上静香

ほのぼのとして楽しませて頂きました。

投稿者:SH

もうすべてがすばらしかった。
終了後に拍手。
このドラマを作ってくれて、ただただおおきに。次回もよろしゅうに。

投稿者:たけちゃん

とても楽しみにしているシリーズです。京都の春を、堪能できました。
今回はヒースロー先生が出なかったのが、残念です。

投稿者:Tさん

ベテラン俳優陣は京都弁をもっと稽古してほしい。
銀粉蝶もそうでしたが下手くそすぎです。

投稿者:鮒

雰囲気すべてが大好きです。
再放送や続きが見たいです!!!

投稿者:りんご

今回も京都を楽しめた番組でした。1stシーズンの冬編でもあった節分のところが、さらにいろいろ紹介されて良かったです。ストーリーの中では鋭二のなんとなくわけありな過去が今後のドラマでどう展開されるか興味ありです。ただ前回の送る夏編同様、何人かの役者さんの京都言葉にちょっと違和感あり。次回は祇園祭をからめてくれたらいいかなと思います。エミリーさんの登場にも期待。

投稿者:うめ吉

とても癒やされます。大好きな番組です。

投稿者:和子

節分の四方参り、梅を軸にした美しいあれこれ、若い子らの試行錯誤、春らしいおつまみに、梅の枝を髪に飾るゆかしさ。そして一際おいしそうな立春朝搾りのお酒……! ふだんの生活からちょっとの間抜け出して、小旅行をしているような気持ちになれてとっても大好きなシリーズです。次の季節もまた彼らに出会えるのを愉(たの)しみにしています。

投稿者:いけづき

続編が楽しみです

投稿者:井上佳郎

時代や環境など全く違うのですが自分の青春と重なって懐かしんでいます。
若者の心の中に潜む葛藤はその年代にしか持てないもので、忘れたくない感性です。
過ぎてしまった今となれば良い思い出と自信に替えられたのかなと自己満足したり、柔軟に反応出来なく固まった脳ミソにイラついたり・・・。
「北山杉」を記憶の中から探し出すのに1日かかりました!(^^)!

投稿者:えびまま

京都の梅も桜もとってもきれいでした。みんながだんだん成長していく姿見られるのこれからもたのしみです。

投稿者:和音

私は神様のボートを見たとき、その年に見たどの映画よりもすばらしいことに驚きました。その際初めて源さんという演出家を知りました。
昨年京都・奈良の旅に行き、もっと知りたいと思いこの番組にたどり着いたらこちらも同じ源さんの演出ではありませんか!
平成細雪も圧巻でしたがこちらの若手俳優の成長に大御所が支えるこちらも楽しく拝見しました。

投稿者:はせ

京都生まれの久世郡育で南信州暮らしの爺には、懐かしい景色や風情が楽しめる番組で、毎回楽しみに視聴させて頂いております。
ただ出演者の中には、取って付けたような関西弁をお話しになり、興醒めする事もしばしば。
特に高齢の役者さん程その傾向が見られるのが残念です。

投稿者:伊那暇爺

師匠、あるいは先達、からの、厳しい指導と、見守り、、わずかばかりの、歩みの、先に、、その道の、自分の道への、得心の、かけら、、つまむこと、できるか、、、一人では、やはり、成長できない、、それを、体感、しつつ、進み続ける、、Blueたち、、この先が、、たのしみ。

投稿者:タカシ

京都の奥深さを、若手とベテランの演者がコミカルに表現されており、京都を分かりやすく伝えてくれたすばらしい番組です。

投稿者:さくら

京都で拝見している京都人です。テレビの内と外が繋がっている気がするほど京都の空気が再現されています。上賀茂の農家も陶芸家も料亭の娘も友人にいますし、とてもリアルなお話です。

投稿者:花

待望の新作、今回も良質な番組でした、しかし比べてはいけないのですが、前作にくらべて何かが足りないと思ったら、そう今シリーズは京都の職人なんですよね、京都人からみた京都で前回は、外から見た京都人ヒースロー先生やエミリーさんや心の声等のスパイス?(毒?)が関東の自分には面白かったですまたブルーは各エピソードが一つのドラマを構成してる感じですね、早く新作みたいです

投稿者:ジークフリード

若手の俳優さんは関西出身でなくても上手に京都弁を話しているのに、年配の俳優さんほど関西弁が下手なのは興ざめです。上手く話せないなら、関西の年配の俳優を使う事をご検討ください。

投稿者:けんけん

前シリーズから毎回楽しみに見てきました。若者バージョンになってから、やっぱり演技の下手さ(若さゆえに)が目立ちます。4人ともに。中堅でも、陶芸の父については、演技が立ち過ぎて、「普通に見えない。」芸の人、が立ち過ぎて市井の人に見えません。そして、最大は、全体に台詞が多すぎて、詰め込み過ぎて、聞き取れません。情報が多すぎて聞き取れないのです。ご一考を。

投稿者:ゆるたま

次回も期待してます。
バーフォレストすてきです。

投稿者:ハダカラ

前回シリーズからとても好きな番組です。4月から息子が京都の大学に進学。ちょうど一週間前に引っ越しを終わらせ京都から戻った所での放送でした。若者達が自らと向き合い、迷い悩みながらも自分の道を歩んで行く姿に息子を重ね、これから始まる京都での生活が実りあるものであってほしいと願って止みません。すてきな番組をありがとうございます。

投稿者:びいず

青い、青いなぁ…初めの師匠の言葉が、最後の方のせりふに繋がって、よう考えられていることを感じました。梅ワタシも好きでなんだかわくわくしながら見ました。羊のお山の先生がいけずだけどかわいくて好きです。親バカのコンチキチンが爆笑。正しいのはコンチキチーン だったはず少し違うらしい コンチキチン

投稿者:ななな

こちらのシリーズは毎回録画して拝見してます。京都大好きな私はとても癒やされます。テーマ曲もとてもいいですね。これからも放送されるのを楽しみにしております。

投稿者:サーちゃん

この番組が大好きで常盤貴子さんのシリーズから何度も繰り返し見ています。新しいシリーズが始まりどんな風になるのだろうと楽しみでもあり前作が大好きだった分少し不安でもありました。しかしそんなものはどこへやら。今回のシリーズもとても面白く笑いありしみじみする場面もあり、あらためて京都の魅力をたくさん感じることができました。次回の放送も楽しみにしております。

投稿者:かまどのごはん

京都関連の番組は数あれど、この構成は他にありません。
ドラマを楽しみ、歴史・文化を学び、大原千鶴さんの料理を楽しめます。
あまり間を開けずに、新ドラマをお待ちしてます。

投稿者:ヒロ

京都人が、めんどくさいと思えるような伝統の中で、ごく自然に生きている様子に感動しています。ドラマは奥深いのに最後に流れる歌があまりに軽くてがっかりしました。

投稿者:とりあたま

四季折々に、祭事のある京都。
余生はのんびり京都に住みたい。

投稿者:みく

世界観がたまらなく好きです!
次回の新作も楽しみにしてます!!

投稿者:苫小牧人

うっとりしました。特に説明のない会話の数々、胸が熱くなりました。昔よくみた向田邦子さんのドラマを彷彿(ほうふつ)とさせます。次回楽しみにしてます!

投稿者:うめまつり

毎回新しい京都を発見出来て、愉(たの)しんでいます。
老若男女を問わず、それぞれの立場を上手く役者さん達が立ち回り面白おかしく演じています。
次回も楽しみにしています。

投稿者:ヒデ

結婚を機に京都に住みはじめ、年々、京都が好きになっていきます。
そんな京都の文化や季節ごとのイベント、まだまだ知らない京都に、ワクワクしながら見ています。
次回も楽しみにしています。

投稿者:しぃ
  • 京都を舞台に描く、大人気のドラマ&ドキュメンタリー 新シリーズ第2弾
  • 伝統文化で一人前の職人を目指す、5人の若者の葛藤を描く
  • 厄を払う花街の「お化け」 春の訪れを祝う行事の数々… さあ京都人の愛する京都へ

どんな番組?

「春は待ち望んで、待ちわびて
ゆっくり、そおろとやってくる」

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庭師見習い 若林ケント幸太郎
(林遣都さん)

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板前見習い 松山甚
(矢本悠馬さん)

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農家見習い 松陰鋭二
(毎熊克哉さん)

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パン職人見習い 上町葉菜
(趣里さん)

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陶芸家見習い 宮坂釉子
(相楽樹さん)

一人前の職人を目指し悪戦苦闘する若者たち

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「僕らの町の春は、北野の天神さんの梅見で
本格的に始まる」

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花街の特別な夜「お化け」

春を祝う京都を
ドラマとドキュメンタリーで描く

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「きれいやなぁ…」

京都人の密(ひそ)かな愉(たの)しみ
Blue 修業中「祝う春」
2018年4月14日(土)
午後9時00分放送
BSプレミアム

番組内容

京都人の密(ひそ)かな愉(たの)しみ Blue 修業中「祝う春」

庭師の幸太郎(林遣都)、陶芸家の釉子(相楽樹)、料理人の甚(矢本悠馬)、パン屋の葉菜(趣里)、農家の鋭二(毎熊克哉)。今日も一人前の職人になることを目指して悪戦苦闘中だ。京都の冬は難儀な寒さだが、節分になると、春の兆しが感じられるようになる。番組では、節分からひな祭りへ、梅の花がほころび、春を祝う京都の町で繰り広げられる群像劇を、ドラマとドキュメンタリーを行ったり来たりしながら、細やかに描く。

出演者ほか

【出演】林遣都,相楽樹,矢本悠馬,趣里,毎熊克哉,甲本雅裕,波岡一喜,銀粉蝶,岡田浩暉,品川徹,田中幸太朗,宮田圭子,楠見薫,西村頼子,井之上チャル,永沼伊久也,上杉祥三,松澤一之,本田博太郎,守殿愛生,水野叶大,堺翔太,竹田和哲,楠雄二朗,中村彩実,河原琳花,高岡早紀,秋山菜津子,石橋蓮司,江波杏子

チャンネル

  • 2018年4月14日(土) 午後9時00分(120分)
  • 2018年5月12日(土) 午後2時30分(120分)

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