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握りつぶされたブラックホール
フランケンシュタインの誘惑E+ #12「握りつぶされたブラックホール」
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フランケンシュタインの誘惑E+ #12「握りつぶされたブラックホール」

  • 2019年6月20日(木) 午後10時00分(45分)

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どこの世界にも老害がいるものですね。ホントにエディントンはクズだなーと思いながら見てました。最後にチャンドラセカールがノーベル賞取れて良かったです。

投稿者:ゆずちりめん/40代/女性

面白かった。科学の発展には必ずそれ相応の時間がかかるのですね。空間の歪みから全ての事象がはじまり、その後の時間の推移の中で、on、offを重ねて現在の状態に至り、人類は本当の意味でのその真理を後々理解するのでしょうね。その時点で解らない事象を勝手な妄想で権威ある学説にしてしまう事が随分多い。昔、自分が普通にそれは無いでしょうと思った学説はやはり?でした。

投稿者:かえで/70歳以上/男性

番組内容

フランケンシュタインの誘惑E+ #12「握りつぶされたブラックホール」

人類に功も罪ももたらす「科学」。その知られざる姿に迫る! 宇宙の始まりと構造を解明するために、いま最もホットな研究分野であるブラックホール。しかし、その存在が広く信じられるようになったのは、つい最近のことだ。1970年代に入るまで、ブラックホールは眉唾ものとされていた。いったい、なぜか? そこには、1930年代に起きた「ある事件」があった! 今回は、天文学を40年遅らせたこの「事件」の闇に迫る―

出演者ほか

【語り】吉川晃司

チャンネル

  • 2019年6月20日(木) 午後10時00分(45分)

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