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馬三家からの手紙
BS世界のドキュメンタリー「馬三家からの手紙」<字幕スーパー>
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BS世界のドキュメンタリー「馬三家からの手紙」<字幕スーパー>

  • 2018年9月19日(水) 午前0時00分(50分)
  • 2018年9月26日(水) 午後5時00分(50分)
  • 2018年11月4日(日) 午後10時00分(50分)
  • 2019年3月5日(火) 午後11時00分(50分)
  • 2019年6月4日(火) 午前0時00分(50分)
  • 2019年7月10日(水) 午後5時00分(50分)

みんなのレビュー

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腎障害で不審死?
明らかにおかしい
考えさせられた
見て良かったです

投稿者:山ちゃん/40代/男性

どんな映画よりもフィクションかのようなドキュメントでした。この内容は多くの人々が知らなければならない。
BSのみならず地上波で再放送してください。

投稿者:ぐみ/30代/女性

国家、権力の意に沿わない思想を持っているというだけで逮捕されたり矯正施設で拷問を受けるなどの光景は恐ろしく感じた。それを世界に伝える事を諦めなかった孫毅氏らの意思の強さに敬服したが彼の結末に切ない気持ちもした。
権力に沿う者が優遇され、それに沿わない者が弾圧を受けるような社会を作ってはいけないという気持ちを皆が持ち続けないと対岸の火事ではない、という気がした。

投稿者:バンバンジー/40代/男性

考えさせられた。
孫毅氏の信念もそうだが、手紙を受け取った女性の勇気と誠実さ、賢さ。
言論、信仰、思想の自由を獲得することがいかに難しいか。
ぜひ、再放送してください。

投稿者:pmchikunn/50代/女性

中国ではまだ人権無視、拷問、残酷な事が現実に日々おこなわれていると衝撃でした。NHKの報道すばらしい。BSだけでなく総合テレビでも再放送してもらいたい。大義名分を振りかざす政治家もっと本心で国民のための政治をしてもらいたい。やっぱりNHK一番!

投稿者:レイ子/60代/女性

このような事があったのを知らないでいた。知る事が出来て良かった。
「最後は正義が勝つ。」と言い切った孫さんは悲しげだが清々しい表情だった。ジュリーさんではないがこれからは中国製の商品を見ていろいろ考えてしまうだろう。多様性、信教、思想自由のあるの社会を願う。
孫さんのことを忘れない。

投稿者:きりんちゃん/60代/女性

在日中国人です。
中国は本当に恐ろしいです。
父は文化大革命でやられて、そのあとなくなりました。なきなった前に子供たちにこう言った:あなた達、ここから脱出しなさい。と。
私達は母を連れて日本へ来ました。
いま外国にいるから中の事情をはっきり見えるにですが、脱出しないと若いうちに洗脳されると決まっています。
今日も、恐ろしいことを続いているでしょう。

投稿者:ニックネーム/40代/女性

中国共産党の悪さを暴露するような番組や新聞報道は、日本ではあまり見れない。今回、NHKで放送するのははじめてだろうね。今後もどんどん放送してください。一般人に中国共産党の真実を知らせてください。

投稿者:在日の中国人/40代/女性

本当に驚かされた。今まだこんな悲惨な抑圧を続けているのかと。中国はなんとひどいことをしている国なのか。自由はあるのではなく、守るべき必要のあるものだと強く思い、中国の多くの善良な人々の安寧を祈りたい。早く中国の体制が終わることを、皆が安心して暮らせる社会になることを望む。

投稿者:ひでぼう/50代/男性

決死の思いで、強制労働のさなか玩具の中に忍ばせた手紙。それを海外でしっかり受け止めた女性がいた。暴露したのは、現代にもアウシュビッツが確実に存在すること。しかも日本の隣国にである。次は「受け止める側」が勇気を持たねばならない。手紙の男性は、海外にいても「不自然な死」を遂げた。日本人として、他人事ではない。番組を見て、決死の手紙が、私の目の前にも届いたからだ

投稿者:真木梅吉/50代/男性

自由とは何か、自由のありがたさ、与えられた自由を大切に使えているか、いろいろと考えさせられた番組でした。
結末は衝撃的でした。多くの人にみてもらいたい。

投稿者:そばゆう/50代/男性

番組内容

BS世界のドキュメンタリー「馬三家からの手紙」<字幕スーパー>

孫毅は、法輪功のメンバーとして逮捕され、馬三家の収容所に送られた。孫が隠し入れた手紙は、娘にハロウィーンのプレゼントを買ったジュリーが見つけ、世界を駆けるニュースとなる。出所後、孫は人権侵害を告発するために番組制作に着手。拷問や強制労働の実態を精密なアニメ画に描き、妻や家族が当局の圧力に苦しむ日々を記録する。国外に脱出した孫はジュリーと感動の出会いを果たすが…絵筆を手に中国政府と戦った男の物語。

出演者ほか

チャンネル

  • 2018年9月19日(水) 午前0時00分(50分)
  • 2018年9月26日(水) 午後5時00分(50分)
  • 2018年11月4日(日) 午後10時00分(50分)
  • 2019年3月5日(火) 午後11時00分(50分)
  • 2019年6月4日(火) 午前0時00分(50分)
  • 2019年7月10日(水) 午後5時00分(50分)

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