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プーチンの実像に迫る
BS世界のドキュメンタリー「プーチンの復讐(しゅう)」(前編)
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BS世界のドキュメンタリー「プーチンの復讐(しゅう)」(前編)

  • 2018年3月14日(水) 午前0時00分(50分)
  • 2018年4月24日(火) 午後5時00分(50分)

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過去のソ連崩壊のトラウマ、イコール、早急な民主主義容認のリスクを恐れ、表向きには選挙で選ばれた支持率90%以上の様相をしてアメリカに対抗することがわかりました。目には目をですね。

投稿者:ひじき爺

アメリカに比べて動向がよく分からない国、ロシアのこれまでの経緯がとても良くわかりました。世界に広がっていた民主化への大きなうねりと、それに対する危機感という軸で腑に落ちました。後編を録画しそびれたのでぜひ再放送を期待します。

投稿者:とくほ

丸っきりの「偏向的な内容」で 現在のNHKの立ち位置がハッキリ分かる内容だった。
今どきネット情報によって「カラー革命」の背後に「アメリカ」が居たことなど多くの人が知っている。
ウクライナの「オレンジ革命」に関わった「ビクトリア・ヌーランド」をシレッと出演させていて開いた口が塞がらない。
余程視聴者を馬鹿だと思っている様だ。

投稿者:ちゃんママ

番組内容

BS世界のドキュメンタリー「プーチンの復讐(しゅう)」(前編)

アメリカPBSの看板番組「フロントライン」の最新作を二部構成でおくる。前編は、2000年にクレムリンの主となった元KGB職員の対欧米観から物語が始まる。米クリントン元大統領がエリツィンに伝えた警戒感とは?ウクライナ等の民主化運動の陰にプーチンが見た「アメリカの工作」とは?米政府高官やロシアの政治家、プーチン・ウオッチャーらの多角的な証言で、アメリカへの“復讐(しゅう)”に傾くプーチンの実像に迫る。

出演者ほか

チャンネル

  • 2018年3月14日(水) 午前0時00分(50分)
  • 2018年4月24日(火) 午後5時00分(50分)

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