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ボルトとダシャ マンホールチルドレン20年の軌跡
BS1スペシャル「ボルトとダシャ マンホールチルドレン20年の軌跡」
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BS1スペシャル「ボルトとダシャ マンホールチルドレン20年の軌跡」

  • 2019年2月9日(土) 午後7時00分(110分)
  • 2019年2月16日(土) 午後3時00分(110分)
  • 2019年2月25日(月) 午前0時35分(100分)
  • 2019年2月25日(月) 午前1時05分(100分)
  • 2019年4月26日(金) 午後8時00分(110分)

みんなのレビュー

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すばらしい作品でした。これぞドキュメンタリー、20年の記録の重み、そしてドラマのような波瀾万丈のストーリー、最後に希望がありました。日本人スタッフが制作した作品とは思えませんでした。

投稿者:jazz/60代/男性

最初の番組からマンホールチルドレン見てきましたが、今回の番組は最高に感動し、心が震えました。ボルトが「人生は自分の力で変えられる」という言葉、胸の奥底に刻みました。勇気と希望を与えてくださりありがとうございます!

投稿者:カナリア/60代/女性

1本目から拝見しておりましたが、今回は最も感動しました。
ボルトの優しい人柄を知り、彼の育った不遇を不憫に思い、感動で涙が止まりません。
ダシャも彼の友情に支えられ、新しい家庭を持ち、父として新たな人生を歩んでいて、心から応援したい気持ちで一杯です。
長きにわたり取材を続けられたからこそのすばらしい感動をありがとうございました。

投稿者:しゅう/50代/女性

母を20年間許さなかったダシャが、母を許すといった時、感動して感涙した。ボルトと娘の再会も胸が締め付けられた。すばらしい番組に勇気をもらった。

投稿者:低空飛行/50代/男性

感動しました。すばらしい!
経済的な豊かさをだけを求めていた結果、いじめや虐待に繋がってしまった日本の家族に見て欲しい。
また、優しい思いやりのある日本に戻って欲しい。

投稿者:アガペ斎藤/50代/男性

感動しました。今もじわじわと感動が涙が止まりません。親や社会のせいで、愛に飢えて育った二人の少年。
20年という歳月をかけて取材を重ねてきたからこその、迫力と重みと深さがありました。
幸せな日本に生まれ育ったことを感謝しなくては!と感じました。日本の子供たちに見てほしいと思いました。
すばらしい番組をありがとうございました!

投稿者:もも/50代/女性

マンホールチルドレンとして、個人の力ではなんともならない社会のどん底に放置され、生ける屍状態まで転落してしまう主人公が、奇跡的な再生を果たすリアルな物語・・。
淡々と続く彼らの日常は、時にドラマチックな輝きを放つ。現代モンゴルの負の側面を記録した貴重なドキュメンタリー作品は、モンゴルをはじめ世界中に発信すべき価値があると思う。

投稿者:ドキュメンタリー愛好家/40代/男性

とても感動しました。20年前の番組も視聴してましたが過酷な環境下で大人になったボルトとダシャのすばらしい人間性に心から感動しました。20年間の長きにわたり丁寧に取材された制作陣に感謝いたします。

投稿者:もん吉/60代/女性

モンゴル人は乱暴なところもあるけれど、やっぱり最後には心を開いて打ち解けられるノーサイド精神を持ってあると思った。みんな心が温かく涙腺が緩い、世界一憎めない国民だなと改めて感じた。20年の時空を一瞬で超えたすばらしい番組でした。

投稿者:しんすふ/40代/男性

昔、録画して見ていました。その時の最後が、ボルトの悲しい呟きだったと、記憶しています。ずっと気になっていたので、現在の様子が分かってよかったです。
貧しい彼らの、生きる希望は、家族の絆だったのですね。いつまでも、この幸せな関係が続くようにと、祈ります。

投稿者:オカズ飯/60代/女性

本当にすばらしい作品で心が動きました。これからの私自身の生き方を、改めて考える契機となりました。日々、謙虚に、感謝しながら暮らしていこうと思わせてくれました。誠にありがとうございました。

投稿者:せつこ/50代/女性

感動的な作品でした。
2人がいろいろな困難を乗り越えて前向きに生きている姿すごいと思います。
応援したくなるような幸せになってほしいと思う2人でした。
たくさんの人に見てほしい、特に今の若い世代の人たちにぜひとも見てほしいと思います。

投稿者:Naomi/50代/女性

自らが置かれた厳しい環境の中で精いっぱい生きようとする二人の姿に生きる勇気を与えられた。

投稿者:けんじ/50代/男性

つらい中でどう生きていくかは、人次第。人間の良い意味の強さを見せつけられました。ドキュメントならではの悲しさに息が詰まりました。娘がボルトに腕を絡める場面でも涙。長きにわたる丁寧な取材でこその番組でした。

投稿者:ヨシ/50代/女性

1998年放映時からずっと彼等、特にオユナちゃんが気になっていました… 今回とても残念です。涙があふれてつらいです… ダジャとボルトは頑張っているようで安心しました。
彼等に幸多かれ…

投稿者:オユバ/60代/女性

NHK にしか作れない番組。これでこそ視聴料払う価値がある。すばらしい。

投稿者:ボルトとダシャ/60代/男性

親に捨てられる子どもたちは、年々増えている。この番組が事実を20年間も追って撮影したのはすごいですね。

投稿者:さくら/30代/女性

長年にわたる取材の結集と揺るぎない想(おも)いが、静かに静かに伝わるすばらしい番組となったのだと思います。豊かな日本で暮らしている我々に、日常では知り得ない過酷な状況で生きる子供達を通し、知る事と知った今出来る事を考えて行動に移して行きたいと考えるに至りました。番組最後に人間の根底にある力強さも感じ、感謝しながら丁寧に生きる大切さを感じました。すばらしい番組に感謝。

投稿者:アナミー/50代/女性

すばらしい番組でした。
制作者の方々本当にありがとうございました。

投稿者:キキ/40代/女性

20年にわたる取材だからこそ撮れた瞬間の数々。とても考えさせられる作品です。今回は笑顔の場面もあり少し救われました。たくさんの方に見て頂きたいと思います。

投稿者:みな子/50代/女性

さすがNHK。彼らのことを以前見てました。ここまで追跡してくれるとは。この手の番組を是非是非お願いします。

投稿者:キミコ/60代/女性

今回はじめて視聴しましたがとても考えさせられる内容でした

投稿者:にた/30代/男性

私と同年代のボルトとダシャの人生を、20年にわたってドキュメントした番組に、魂が震えるほど感動した。
どん底の中から幸せを掴もうとあがき苦しみながら、人間的に成長する姿に自分の人生を重ね合わせ見た。こんなすばらしい番組を放送してもらい感謝したい。

投稿者:運河の風/30代/男性

その子は生まれる時
両親、環境、何も選べずに育って行く…
彼らの、生き様は 幸せに当たり前に過ごしている私たちそして子供達に伝えたい。
そしてこの後彼らがもっと歳をとっていった姿をぜひ見たいです
ボルトと娘が一緒に過ごせてますように

投稿者:ステラ/50代/女性

すばらしい作品でした。オープニングから涙が堪えられませんでした。
貧困、親の身勝手からマンホールで育った子どもたち。平和な時代しか知らない私たちには想像もできない過酷な日々。
20年もの長きにわたる取材による真実は、物凄くピュアに心に訴えかけるものがありました。
一人でも多く、できれば日本の子どもたちに見て欲しいと思いました。
スタッフの方々お疲れ様でした

投稿者:こば/50代/女性

ボルトの深い愛情に心打たれました。どん底の生活でさえ苦しいのに人間性のすべてを失う依存症の状態からも立ち直りなお人を愛せる。家族や友人にこんな深い愛情を持ち続けるボルトと自分を比較して、自分の愛情の狭さや小ささに恥ずかしい思いをしました。

投稿者:父親として/70歳以上/男性

なんとも壮絶。
ただ最後に
親になって知る親のありがたさとはどこの国も一緒だなと感じました
ありがたさではなくても理解できたから必死で働ける

投稿者:ウチ/女性

ボルトが見事に人生を立て直し、今はボランティアもしている姿に感動しました。

投稿者:e-primrose/60代/女性

初回から見ていて彼らのその後が気になっていたので見ました。オユナの死はショックでした。ボルトとダシャの二人は友情を糧に、ひもじさや差別と戦いながら逞しく生きていて目頭が熱くなりました。何も出来ない自分ですが、無知でいるよりはこうした番組を見て知っておくべきだと思いました。今後もこうしたドキュメンタリーを期待します。

投稿者:orange peace/40代/男性

何気なくタイトルに魅かれ、そのまま釘づけになり、ラストまで見てしまった。孫を風呂に入れるのを忘れた。絶望から希望を見つけだそうとするふたりの姿に、涙があふれ止まらなかった。

投稿者:せつこ/60代/女性

自分と同世代のボルトとダシャが、日本で生きてきた自分の想像を絶する絶望の人生から、希望の人生に変えられて歩みだしている姿に感動しました。マンホールチルドレンだけではなく、モンゴルの社会構造の問題、また日本の社会に潜む問題と共通の部分も見せられました。日本にいる自分に何ができるのかを考えさせられました。

投稿者:Cheezy/30代/女性

ボルトの変えられた姿に感動し涙しました。
ダシャの子供が小学校に入ることが出来本当にうれしかったです。NHKの20年にわたる取材とネットワークのすごさに頭が下がります。この番組は是非日本中いや世界中で見て欲しいです。是非NHK総合でお願い致します。

投稿者:ともちゃん/70歳以上/女性

モンゴルといえば外国人力士を思い浮かべるが、現実の街にはこんな子供たちがいたということに驚きを隠せなかった。貧富の差が広がる中で必死に生きる人々。人生のどん底に落ちても、必ず這い上がれる、きっと夜が明ける…そんなことを感じた。

投稿者:無限飛行/30代/女性

初回より見てました、とても感動しました。オユナの笑顔が天使のようで残念でなりません。

投稿者:のりひろ/50代/男性

優れたドキュメント。
なぜこの番組を地上放送でやれないのか?
Nスペでも十分通用する構成。
NHKの中で、ドキュメンタリストだけが気を吐いている。

投稿者:みさよ/50代/男性

録画して永久保存版です。確か3回目では。マンホールチルドレンの逞しく明るく生きていく姿に理屈はいりません。これからの10年を見たいです。20、30年と撮り続けて欲しいし、世界中の人に見てほしい。

投稿者:アボガド/70歳以上/女性

20年に及ぶ彼等の軌跡を追ったドキュメンタリーに、力と感動を頂きました
彼等の過酷な現実と、前を向く強さ
必ず幸せになって欲しい
多くを、考えさせられました

投稿者:sunny/60代/女性

モンゴルってこういう国なんだと、知らなかった。マンホールチルドレンと大相撲で活躍している人達が、同じ国の人々だという現実を知り、せつない。
遊牧民がいる、平和な国だと思っていた。
ウランバートルの街並みを映した映像。
貧富の差は、いったいどうやって、この街が動いているんだろうと、呆然となる。ボルトさん、ダシャさん達を通し、モンゴルの人々の強さ、優しさを見た。

投稿者:うさぎ大好き/40代/女性

私の妹が昨年夫の暴力により保護され、別居し、娘とは週に一度面会するという状況なので、マンホールチルドレンには衝撃を受けました。二人には頑張ってほしいと思いました。。

投稿者:献血してきたよ/50代/女性

なんとなくテレビをつけ途中から見始めた番組だったけど、ここ最近見たドキュメンタリーの中で屈指の内容だった。
そんな境遇の子供達がいたのかということ、人は努力すれば変われるということが深く突き刺さった。
亡き妻の分まで皆が幸せになってくれればいいなあ、再放送を。

投稿者:さとう/40代/男性

オユナさんの死に衝撃を受けました。
ナッサンちゃんが笑った時、目がかわいく細くなるところは、オユナさんそっくりで 涙があふれた。
オユナさんのご冥福を心よりお祈りいたします。
合掌。

投稿者:幸あれ/40代/男性

20年前に放映された1本目を見たことを思い出しました。
負の連鎖の中で24歳という若さで亡くなってしまったオユナの人生を思うと胸が痛みます。
負の連鎖を断ち切ろうと今も懸命に生きているボルトとダシャには人の再生力を教えてもらいました。自分たちが行けなかった学校に子供達を通わせようと働く彼らには人としての気高さがあります。

投稿者:Maru/60代/女性
  • 1998年モンゴル 親に見捨てられ、マンホールの中で生き抜いた子どもたち
  • 幼なじみのボルトとダシャ、そしてオユナ つかの間の“幸せ”からの転落
  • 3人はいま、どうしているのか? 20年にわたる取材でその軌跡に迫る

どんな番組?

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1998年 社会主義が崩壊したモンゴル

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かつて街にあふれていた
「マンホールチルドレン」

「楽な暮らしをしてるヤツに
ここの生活の苦しさが分かるか!」

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どん底の暮らしの中、
互いに支え合いながら生きてきたボルトとダシャ

マンホールの中からは
いつもオユナの歌声が響いていた

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2004年 マンホールからの脱出
職を得たボルトは自力で小さな家を建てた

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ボルトとオユナは結婚、娘につけた名前は
「ナッサン(永遠の幸せ)」

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その後、ボルトの元を去ったオユナは
ダシャのねぐらへ

妻と娘、そして友情
すべてを失い酒におぼれるようになったボルト

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あれから10年、
アジア屈指の経済成長率を達成したモンゴル

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ボルトとダシャ、そしてオユナは…?

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「昔の人生はすべて捨て去った」
ボルト

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2人が絶望の淵から見いだした
一筋の光とは?

BS1スペシャル「ボルトとダシャ
マンホールチルドレン20年の軌跡」
2019年2月9日(土)午後7時00分放送
BS1

番組スタッフから

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【この番組を企画したきっかけは?】
「マンホールチルドレン」は、1998年放送の『日曜スペシャル マンホールチルドレン 混迷するモンゴルからの報告』を皮切りに、過去、3度にわたって番組化されてきた。『ハイビジョンスペシャル マンホールで大人になった 再訪厳寒のモンゴル』(04年放送)では、とうとうマンホールから脱出し、希望に溢れる生活を送っていたボルトだったが、『ハイビジョンスペシャル 10年後のマンホールチルドレン』(08年放送)では、母と妹、妻と娘、親友ダシャとの友情、これらを全て失い、再びマンホールに転落する姿で番組が終わった。

この番組をご覧になった視聴者から「夢も希望もない終わり方だ。是非、続編を作り彼らが再生して行く姿を見たい」といった反響が多く寄せられた。

しかし、その後のボルトを追跡するも行方不明のまま状態であった。ところが、最初の取材から20年目の昨年春、ある人物から「ボルト」と「ダシャ」は生きている、との情報が寄せられた。

早速、コーディネーターに調査を依頼すると「ボルトは、数年間アルコール依存症施設で隔離されていたが、今はタイヤ修理工場を経営している、ダシャは、廃品回収の腕を見込まれ区の職員として働き、4人の子供の父親になっている」という明るい調査報告が届いた。
彼らが<絶望>の中から、どのように<希望>を掴んでいったのか?20年の軌跡を辿りながら、今を見つめる視点で企画を進める事になった。

【番組の見どころは?】
義父からの暴力が原因で20年前マンホールチルドレンになったダシャ。それ以来、暴力から自分を守ってくれなかった母を恨み、故郷と縁を切っていた。その母から「体調が悪い、最後に会いたい」との連絡があり、一度捨てた故郷の母に会いに行く。そして「母を許す」という言葉を残す。20年ぶりの母子の再会は感動的である。

ボルトとダシャの運命を大きく変えた女性、もとマンホールチルドレンのオユナ。一度はボルトと幸せな家庭を築くも、その後、2人は離別する。それが原因でボルトとダシャの仲は壊れ、ボルトはマンホール暮らしに転落する。それから10年、オユナは今、どこでどうしているのか? その消息が明らかになる場面は、涙無しには見られない。

20歳の時、オユナと結婚したボルト。娘を授かるが、その後、2人の離別により、ボルトは愛娘とも会えなくなってしまう。次第に、酒の量が増え、アルコール依存症となるボルト。遂には自分に娘がいたことすら思い出せなくなってしまっていた。その後、立ち直ったボルトが14歳になった娘を探し出し、再会・交流する姿は感動的である。

【見てくださる方に一言】
親に捨てられ傷だらけの2人が、友情を育みながら貧困から抜け出そうとするが、様々な困難が押し寄せ挫折。友情さえも壊れてしまう。しかし、彼らは豊な心で友情を復活させ、自ら家庭を築き明日に向かって一歩を踏み出してゆく。その姿は私たちに勇気と希望を与えてくれる。

また、同じテーマを20年にわたって取材するドキュメンタリーなど、ほとんど存在しない。しかも、彼らは、いつのたれ死んでしまってもおかしくないような、モンゴルの最底辺に生きる、もとマンホールチルドレンである。まさに奇跡ともいえる20年の映像記録が持つ力強さを、是非、心ゆくまで味わって欲しい。

(番組プロデューサー 山口秀矢/えふぶんの壱)

番組内容

BS1スペシャル「ボルトとダシャ マンホールチルドレン20年の軌跡」

高層ビルが立ち並び、急激な経済成長を遂げるモンゴル・ウランバートル。その片隅で、貧困から這い上がろうともがき続ける2人の男がいる。ボルト33歳、ダシャ34歳。彼らは親友。
20年前の1998年、ウランバートルには、親に見捨てられ、マンホールから地下にもぐって寒さをしのぎながら生きる「マンホールチルドレン」があふれていた。ボルト(当時13)とダシャ(当時14)もそこにいた。互いに助け合いながら懸命に生きていた。
2004年、職を得たボルトは自力で小さな家を建てた。ダシャもそこに居候、2人はマンホールからの脱出を果たす。そして、ボルトは同じマンホールチルドレン仲間の女性・オユナと結婚、娘をもうける。未来は希望に満ちていた。
2008年、オユナは娘をつれてボルトの元を去り、同じくボルトの家から出たダシャのねぐらに身を寄せていた。ボルトとダシャの仲は決定的に壊れてしまう。次第に酒の量が増え、生活もすさみ、再びマンホールへと転落するボルト。
それから10年、2人はいまどこで何をしているのか。オユナと娘はどうなったのか。20年にわたって彼らにカメラを向け続けてきた迫真の密着ドキュメントが遂にクライマックス。再び絆を取り戻した2人が、ようやく見つけた一筋の光とは?

出演者ほか

【語り】リリー・フランキー

チャンネル

  • 2019年2月9日(土) 午後7時00分(110分)
  • 2019年2月16日(土) 午後3時00分(110分)
  • 2019年2月25日(月) 午前0時35分(100分)
  • 2019年2月25日(月) 午前1時05分(100分)
  • 2019年4月26日(金) 午後8時00分(110分)

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