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ある青年の死
ハートネットTV「ある青年の死」
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ハートネットTV「ある青年の死」

  • 2017年12月12日(火) 午後8時00分(30分)
  • 2017年12月19日(火) 午後1時05分(30分)

みんなのレビュー

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そもそも最初にまず投薬というのが間違いでは うつに対してはまず抗うつ剤というのはすでに否定されていますがガイドラインになってるのでは

投稿者:山本眞理

障害者と言う重荷を背負う可能性が自分にもあると言う現実から多くの人が目そらす事ができるのはきっと社会が一部の人に問題を押し付けてきたからだと今更ながら思います。
なんてかっこいい事書いてますが私も知らん顔してきた一人です。ショッキングではありますが、真実を知りたいと思います。

投稿者:おひょい

私も精神科と長い付き合いです。
お薬を飲んで、飲み続けても回復しません。むしろ薬害との戦いの日々です。
心の病気をお薬だけで解決し治すという事が理解できません。
次の被害者が出ない事を祈るばかりです。

投稿者:にゃーも

何が真実なの?と思いました。
テレビを見る側はそれが全てと思います。お父様のお話しは真実でしょう。でも医師側の話しはどうなの?疑問です。あれだけ大量な薬が適量?その辺りを追求すべきだと思います。今回の放送では単純にかわいそう。精神疾患って怖い。
それしか響いて来ませんでした。

投稿者:はる

向精神薬の怖さ、薬害について正しい情報の発信をお願いします。陽さんの命を無駄にしない為に。

投稿者:ようこ

いい番組だったと思います。親や周囲の友人の方まで丁寧に取材されておられた点は大変高く評価できると思います。ただし、私自身強制入院体験者としてある大学の客員研究員という形で現在「強制入院体験者のインタビュー調査」を行っているのですが、番組に身体拘束体験者が出演していなかった点が気になります。医療従事者等の批判的目線も重要ですが、当事者の生の声は欠かせないと。

投稿者:安原 荘

薬害でご家族を亡くされた方のブログから、番組を知り視聴しましたが、精神科医療の実態に関心を持つきっかけにはなりました。
ただ、ブログで薬害と精神科の現実を訴えている声から知る惨状までは、テレビ番組からはとても想像が及びませんでした。これがマスメディアの限界なのでしょうか。
国民のための情報発信を志すなら、この先ももっと深く掘り下げて取材を継続してほしい。

投稿者:umaa

看護学校の精神科実習で、精神科病院に行った時のことを思い出しました。精神病の他に先天性梅毒のため盲目であった患者さん。食堂に運ばれてきた食事は、食事介助者である看護師の手によって、全て同じお椀の中で一色単にされ、スプーンで口の中に投げ込まれていました。あの時感じた衝撃は、今でも忘れられません。

投稿者:かわこ

番組内容

ハートネットTV「ある青年の死」

今年3月、ある精神障害者の死をめぐる裁判の判決が下された。入院中に病院スタッフから暴行を受けたとされる青年。その死をたどると、精神科医療の現実が見えてきた。

出演者ほか

【語り】大麻俊樹

チャンネル

  • 2017年12月12日(火) 午後8時00分(30分)
  • 2017年12月19日(火) 午後1時05分(30分)

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