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写真家 大西暢夫が撮る精神科病棟
ハートネットTV▽ひとりひとりに向き合って~写真家・大西暢夫が撮る精神科病棟
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ハートネットTV▽ひとりひとりに向き合って~写真家・大西暢夫が撮る精神科病棟

  • 2018年7月19日(木) 午後8時00分(30分)
  • 2018年7月26日(木) 午後1時05分(30分)
  • 2019年1月29日(火) 午後8時00分(30分)
  • 2019年2月5日(火) 午後1時05分(30分)

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個人情報の世の中でプライバシーを重んじることに縛られ過ぎると見えない世界の発見させてもらいました。
顔写していいの? とか
個人の意思は決定は本当にできてるの?
この始まりは精神か疾患というフィルターが既にかかってました。
その方の専門職としてお恥ずかしい。
本人がいいと言ったらいいんです。
周りは待つんです。
待てずに決めようとするからなんですよね。

投稿者:こた福きしわ男/40代/男性

精神医学のDrからみて妄想でも話し相手を患者は求めていると思った、又長期入院が10年あるいはそれ以上ひと世代残念だ、私たち社会が受け入れなくてはならない。と強く感じたが、その具体化が難しい。

投稿者:半九郎/男性

初めまして。こんにちは。私はこれから就労Bを運営して行こうとする者です。大西様の皆さんに対する語りかけがとても気持ち良かったです。番組の最後にレンズを向けられた時改めて、プロとして意識を高め仕事をしようと思いました。

投稿者:ミヤ/40代/女性
Human

各地で生きる人々の表情、それぞれの生き方。
NHKの数々のドキュメンタリーから生まれた、「ひと」に焦点を当てた動画をお届けします。

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番組内容

ハートネットTV▽ひとりひとりに向き合って~写真家・大西暢夫が撮る精神科病棟

写真家・大西暢夫さん(50)は、18年前から全国の精神科病棟の入院患者を撮影している。統合失調症などの患者の、生き生きとした表情やありのままの生活を収めた写真の数々。撮影では一人一人に声をかけ、会話をしながらシャッターを切る。病気について聞くことは少ない。最後まで病名を知らない人もいる。「病気の○○さんではなく、その人本来の人間らしい姿や表情をとらえたい」とシャッターを切る大西さんの日々を追った。

出演者ほか

【出演】写真家…大西暢夫,【語り】Chiko

チャンネル

  • 2018年7月19日(木) 午後8時00分(30分)
  • 2018年7月26日(木) 午後1時05分(30分)
  • 2019年1月29日(火) 午後8時00分(30分)
  • 2019年2月5日(火) 午後1時05分(30分)

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