もっとNHKドキュメンタリー もっとNHKドキュメンタリー

“赤い背中”が残したもの
ETV特集 シリーズ アメリカと被爆者 第2回「“赤い背中”が残したもの」

ETV特集 シリーズ アメリカと被爆者 第2回「“赤い背中”が残したもの」

  • 2018年8月11日(土) 午後11時00分(60分)
  • 2018年8月16日(木) 午前0時00分(60分)

みんなのレビュー

あなたが番組を見た感想は

0
面白かった
0
泣けた
0
癒やされた
0
発見が
あった
0
考えさ
せられた

(感想スタンプはどれか1個だけ押せます。)

番組内容

ETV特集 シリーズ アメリカと被爆者 第2回「“赤い背中”が残したもの」

アメリカ人作家スーザン・サザードさんが書いた 「NAGASAKI」に注目が集まっている。この本は「赤い背中」で知られる長崎の被爆者・谷口稜曄さんとの出会いから生まれた。5人の被爆者たちの苦難の戦後を克明に描き、いまアメリカで静かな波紋が広がっている。番組ではこの本を授業に取り入れている米中西部の大学を取材。「原爆投下はやむを得なかった」という世論が強い地で若者たちは被爆者の半生から何を見出すのか。

出演者ほか

【語り】大竹しのぶ

チャンネル

  • 2018年8月11日(土) 午後11時00分(60分)
  • 2018年8月16日(木) 午前0時00分(60分)

編集部のおすすめ