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極夜 記憶の彼方へ~角幡唯介の旅~
ETV特集「極夜 記憶の彼方へ~角幡唯介の旅~」
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ETV特集「極夜 記憶の彼方へ~角幡唯介の旅~」

  • 2018年4月7日(土) 午後11時00分(60分)
  • 2018年4月12日(木) 午前0時00分(60分)

みんなのレビュー

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途中から見たのでナレーションが誰かわからなくてもやもやしています。教えて!

投稿者:ぎん

闇の彼方に存在したものは、光、すなわち誕生だった。誕生の本質は自然とのつながりと、また生まれてくるという生命の循環です。その自然の本質が現代社会に失われているという、最後の角旗さんの言葉が、印象的でした。

投稿者:星

黒い大陽を思い出しました。闇とは、息がつまりそうな感覚で、怖かったです。旅人は、どちらかと言うと、闇から生を見いだす旅にでていた。という振り返りの感想を話していましたが、私は、闇からは死が連想され、人間は闇では生きていけないと感じました。

投稿者:3点

途中から見たが最初からもう一度見たい。音楽の使い方がイマイチだったな、敢えて曲なしで良かった気もする。

投稿者:もげ

一人じゃなかった。もの言えぬ犬を一頭連れて行っていた。どうにもならなくなった時「殺して食う。」を口にする。なんという想像力・準備のない探検。小さな命・犬がふびんでならなかった。豊かな日本人が好きで世界を探検し感動し学び名声を得たいなら、どうぞ一人行けばいい。エゴで、訳もわからず連れていかれた犬、どうしているのだろう。

投稿者:今回だけは 酷い。何が伝えたいのか。

月夜だけの無の世界って想像しただけでも幻想的。最終的にはパートナーの犬を食糧にするという選択肢も生きるってこういう事だよなって思います。食糧が普通に手に入る日常では、気が付かない本能みたいなものを垣間見た気がしました。

投稿者:セルゲン

夜に一人で見ていると、少しの時間の疑似体験でしたが孤独感が伝わりました。
太陽を拝んだ時の気持ちを味わうと、辛い冒険でもまた挑戦したくなるんだろうな。

投稿者:hope

未知の発見に挑むバイタリティーや強さにとても感銘しました。
生きる事のすばらしさと自信をもらいました。

投稿者:satoshi

人間の根源にある原初的な魂にコミットできたように思った。人間の自然な在り様、自らの在り様について、深い部分で気付いていたことへの肯定感がある。忘れていた宇宙の中での地球、その中での人間という視点を実感とした。

投稿者:沙玲

とてもよかったです。

投稿者:フジキン

貴重な映像で、たいへん面白く見ました。
次の冒険についてもNHKで放送をしていただきたいです。

投稿者:jf2

壮大な冒険で圧倒されましたが、角幡氏と相棒の犬が共に無事生還して本当に安堵しました。しかし、空腹な上にソリを引き続ける健気で従順なその相棒の犬を食することまで考えたという衝撃の発言に、複雑な心境になりました。あのような過酷な状況ではきれい事は通じないとは思いますが、そんな事を考える主人と旅していた犬がふびんに思えました。

投稿者:ハッピーメイ

極夜から初めて太陽が昇るのを見て出生時に初めて見た光を思い出した。
多分その為にこの地に呼ばれたんだ。
そんな感想を最後に語ったのが非常に印象的だった!

投稿者:のんべえのん

極限の世界を体験し続ける人の話を聞いて、生き方について考えさせられた。
角幡さんは、自分の生き方、人の在り方についてまじめに考えていて、刺激になった。
周りの友人にも見てもらいたい番組だと思う。

投稿者:ずみ

光を求めて進む思いと生命誕生の際の本能的なものが同じだという角幡さんのコメントは興味深く、最後まで番組に釘付けになりました。

投稿者:ドミニオン

犬が支えているのに、犬に思いやりが欠けていると感じた。
テレビ見て不愉快。
冒険をしたいなら1人で動物、機械を使わずに自力で冒険すればいいと思う。

投稿者:みい

全編拝見しました。拝見した上で、まったく共感のできない、感動もできない。不快感を不快感で塗り重ねる、そんな気持ちになりました。冒険の過酷さを知るには良い番組でした。死なせないために。これが現実なんだろうと。だが、巻き添えにする犬は良いのか?
ETV特集は好きなので、これからも見ます。

投稿者:にっと

犬がかわいそう。
冒険したいなら、1人で行けばいいのに。

投稿者:nana

すばらしかった!! ゾクゾクしっぱなしでした。本もすばらしかったですが、番組も最高でした。是非再放送をお願いいたします。

投稿者:mplantyoko

夜中に再放送されていたのをうっかり見てしまい、衝撃を受けました。途中で寝てしまい余計気になって、あとで編成されていたことも知り、全部見たかったととても思いました。
犬を食べるのは可哀そうと言うのは日本人の傲慢で、そういう世界もあり得るのだと知った。何でもかんでも可哀そうと言う、いまの日本人に見せるべきだと思います。

投稿者:こしあん

番組内容

ETV特集「極夜 記憶の彼方へ~角幡唯介の旅~」

厳冬の北極圏で何か月も太陽が昇らない「極夜」。探検家・角幡唯介は、この暗闇と極寒の世界をたった一人で旅をした。猛烈な吹雪に襲われて方角を知るすべを失い、食料が底を尽き生死の境をさまよう。壮絶なサバイバルが繰り広げられた「極夜」の世界で、角幡は何を見たのか? 自撮りカメラには、極限の状態に置かれた人間の生々しい姿と肉声、そして人類のはるかな記憶に回帰していく探検家の思索の跡が収められていた。

出演者ほか

【出演】角幡唯介

チャンネル

  • 2018年4月7日(土) 午後11時00分(60分)
  • 2018年4月12日(木) 午前0時00分(60分)

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