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91歳の“深夜食堂”
目撃!日本列島・選「91歳の“深夜食堂”~長崎 佐世保~」
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目撃!日本列島・選「91歳の“深夜食堂”~長崎 佐世保~」

  • 2017年3月4日(土) 午前11時30分(24分)
  • 2017年4月4日(火) 午前3時45分(23分)

みんなのレビュー

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世の中もっと頑張っている方々がいるんだなと癒やしの空間のように思えました。

投稿者:ギンノライフ

美佐子さんの人生に感動しました。彼女の存在を頼りに日々頑張って働き、生きているみなさんのためにも、どうか体を御自愛され長生きしてください。

投稿者:みや

このおばあちゃんの生き方に頭が下がります。思わず涙も出そう。自分ももっと頑張らなければ、と大いに励まされました。

投稿者:konjun

今は千葉ですが、佐世保出身なので、たまたまですが見ました。ここは全く知りませんでした。佐世保にいる母も今年90歳なので、今度帰省したときに一緒に行こうと思います。とても味のあるおばあさんですね。番組の取扱い方もとてもよかったと思います。さすがNHKです。ありがとうございました。

投稿者:Ludlum

感動しました。

投稿者:東方 弘

美佐子さんは母と1歳違いです。5人兄弟の長女の母は11歳の時に実母が急逝し、継母が来るなど苦労の連続だったようです。大正生まれの方は想像を絶するような苦労をされている方が多いようです。そのような方々のおかげで今の日本があると思います。美佐子さんを頼られる方も多いのでこれからもお体を大切に長生きして頂きたいと思います。薬を飲みながらお店に立つ姿は印象深く忘れられません。

投稿者:猫魂

ドラマの深夜食堂よりも凄かった。人と接していると、ボケるどころか慧眼爛々(けいがんらんらん)さえわたっているね。最近の儲けの為の商売でなくて、人が必要としていて、人の求めに応えて始めた商売はお金や利益が集まるのではなくて、人が、人の心が集まってくるんだ。お婆ちゃんが元気な内に自分も行ってみたくなった。

投稿者:カイアシ

佐世保市上京町ですね、ここ。
生家のすぐ側。
遊び場でした、懐かしい!!

投稿者:田中康弘

佐世保で働くおばあちゃんを中心に据えて、様々なことがテーマ化できるドキュメンタリーだと感じた。戦後から続く深夜食堂が、その土地の労働者に与えてきた憩いの時間はとても重要だっただろうと思う。印象に残ったのは、おばあちゃんの労働観だった。自分にはそれは辛い生き方に映ったが、佐世保の方と同じように、自分も元気をもらった。

投稿者:文鳥

美佐子さんスゴい。ありきたりだけど感動したし、驚きもした。あんな食堂私の近所にも欲しいし、毎日行っちゃう?
どこの街にも必要なはず。あんな場所、いやあんな人が。
若いお嬢さん(名前忘れた)も言ってたけど、自分の事は後回しで他人(ひと)さまのために一晩中働く。
美佐子さんはもはや人ではなく観音様ですよ。なぜあんな胸中になれるのか・・・。

投稿者:マダムまりりん

街の片隅で温かくおおらかに人を包み込む美佐子さんに感激しました。

投稿者:えぴぽん

何気にチャンネルを回してて、偶然見ました。
91歳の深夜食堂。
何よりも、美佐子さんの澄んだ目が印象的でした。
深夜労働は、高齢の美佐子さんにとって、楽しいから続けられると言われてました。
ところどこと、見てないところもあり、もう一度じっくり見たいです。
出来れば、訪ねて食べて素敵な笑顔に癒やされたいです。

投稿者:みわんちゅ

自営で働く田舎に住む81歳の母の事を思いだしました。顔を見に帰ろうと思います。

投稿者:おく

番組内容

目撃!日本列島・選「91歳の“深夜食堂”~長崎 佐世保~」

佐世保の飲み屋街にひっそりとたたずむ小さな食堂は、戦後すぐに開店し、70年がたった今でも数人が交代で毎日24時間営業を続けている。深夜の食堂に集まってくるのは、商店街や飲み屋で仕事を終えた常連たち。美佐子さんは、それぞれが抱える悩みや満たされない思いを受け止めてきた。美佐子さんと客とのやりとりから、佐世保に今も残る、人と人との心のつながりを見つめる。

出演者ほか

【語り】鈴木砂羽

チャンネル

  • 2017年3月4日(土) 午前11時30分(24分)
  • 2017年4月4日(火) 午前3時45分(23分)

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