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19のいのち

 事件を越えて、
それぞれの歩み

それぞれの歩み。どう伝えてきたのか
事件後の動きやお伝えしたリポート、サイトの歩みを振り返ります

2019年7月22日

事件から3年を前に、神奈川県主催の追悼式が相模原市で開かれました。

2019年6月8日

「津久井やまゆり園」の再建について、神奈川県は、元の場所と横浜市の2か所に整備し、いずれも66人と同規模にすることを、入所者の家族に説明しました。入所者それぞれがどのような暮らしを望むのか確認する「意思決定支援」という取り組みを進めています。

2019年4月24日

19人を殺害した罪などに問われている元職員、植松聖被告の裁判員裁判の初公判が、2020年1月8日に横浜地方裁判所で開かれることが決まりました。3月末までに判決が言い渡される見通しです。

2019年3月26日

事件から2年8か月。事件の現場となった「津久井やまゆり園」の建物の解体工事が終了し、さら地になった敷地内が公開されました。

2019年1月

事件から2年半。「実名と匿名のはざまで」「“夜更けのバナナ”に思う」「音楽と生きる」などについて特集でお伝えしました。

匿名で語られる障害者 その現実に向き合う人たち

“夜更けにバナナ”原作者 障害者と生きる意味とは

障害あるジャズミュージシャン 20歳の記録

2018年11月

「津久井やまゆり園」の建て替えにむけ、県の地元住民への説明会が開かれ、住民と入所者がふれあう機会を増やすため、施設の一画に自由に行き来できる交流スペースを設ける案などが示されました。

2018年7月26日

事件から2年。
「被害者と家族、2年の記録」、「被告と対峙し事件と向き合う人々」
などについて特集でお伝えしました。

異例の“獄中対話”―被告と対峙する人々

被害者と家族、2年の記録

2018年7月23日

事件から2年を前に神奈川県主催の追悼式が開かれました

2018年5月7日

「津久井やまゆり園」建て替えにむけて解体工事が始まりました

2018年1月26日

事件から1年半。事件を見つめた子どもたち、
「私たちは不幸じゃない」ある親子の思いをお伝えしました

小学生の訴え“いのちの重みはみな同じ”

私たちは不幸じゃない

2017年11月〜

事件に向き合った子どもたちが作文につづった文章です

子どもたちが見つめた障害者殺傷事件

2017年10月〜

「あすへの一歩」のシリーズを放送開始(首都圏ネットワーク)
前を向き始めた人々の取り組みを毎月お伝えしています

コーヒー店がはぐくむ一歩

2017年7月26日

事件から1年。遺族が初めて語った「事件への思い」、
「疲れ切った保護者は私」ある母親の覚悟、などをお伝えしました

負傷者家族の思い “息子はかけがえのない存在“

“自分らしく生きる” 自立目指す障害者たち

“疲れ切った保護者は私” ある母親の覚悟

障害者殺傷事件1年犠牲者を追悼

事件に負けない “それぞれの決意”

2017年7月24日

神奈川県主催の追悼式で19人ひとりひとりへのメッセージが朗読されました

黒岩祐治知事のメッセージ

2017年7月20日

事件から1年となるのを前に、前を向き始めた人々の取り組みを紹介する
「あすへの一歩」のコーナーを開設しました

あすへの一歩

2017年4月21日

引っ越しが終わり、「津久井やまゆり園」の施設を閉鎖へ

2017年2月27日

”19のいのちが投げかけるもの”このサイトに寄せられた声からも取材を始め、番組でお伝えしました

“19のいのち”が投げかけるもの

2017年1月26日

事件から半年。亡くなった方々の思い出やありし日の姿をお伝えしました

お兄ちゃん大好き 70歳女性

家族会会長が語る遺族の思い

2017年1月23日

事件から半年を前に特設サイト「19のいのち」を公開しました

19のいのち 障害者殺傷事件サイト

2016年12月8日

厚生労働省の検討チームが再発防止策をまとめる

2016年11月25日

神奈川県の検証委員会が最終報告書をまとめる。
施設側と県の情報共有が不適切などを指摘

2016年7月26日

事件発生

ご意見をお寄せください

相模原障害者殺傷事件についてのご意見や、
亡くなられた方へのメッセージを募集しています

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