SCROLL

国民生活時間調査

みなさんは、1日をどんなふうに
過ごしていますか?
この調査は、人びとの1日の生活行動
(睡眠や仕事、家事、食事、テレビ視聴など)を、
「時間」の面からとらえており、
日本人の生活に関する基礎的な
データとして
広く利用されています。
このサイトでは1995年以降のデータを
公開します。

データを知る

1日の中で、人々はいつ、
どんな行動をしているのでしょうか?
15分ごとの時刻別に、
各行動を行った人の割合
「時刻別行為者率」を
円の大きさで表しています。
調査年、年層、性別、曜日を選んで、
時計を動かしてみましょう。
左右のグラフで比較もできます。

調査年
1995年2000年2005年2010年2015年
1995年
2000年
2005年
2010年
2015年
年層
10代20代30代40代50代60代70代以上
10代
20代
30代
40代
50代
60代
70代以上
性別
男性女性
男性
女性
曜日
平日土曜日曜
平日
土曜
日曜
調査年
1995年2000年2005年2010年2015年
1995年
2000年
2005年
2010年
2015年
年層
10代20代30代40代50代60代70代以上
10代
20代
30代
40代
50代
60代
70代以上
性別
男性女性
男性
女性
曜日
平日土曜日曜
平日
土曜
日曜
0:00
24:00
大分類
表示
小分類
表示
グラフに
ついて
データの
ダウンロードへ

データに
まつわる話

国民生活時間調査のデータから、
人びとの暮らしやその変化について
見えてきたことや、
この調査の特徴などを
コラムにしてご紹介します。

男性の家事時間は増えている?

主夫やイクメンなど男性の家事に注目が集まる昨今ですが、実際男性はどのくらい家事に時間を使っているのでしょうか。今後の男女における家事分担の変化について考えてみましょう。

家事

進む?早寝・早起き化

あなたは1日どのくらいの時間眠れていますか?2015年の調査では、日本人の平均睡眠時間は7時間15分(平日)。データを用いて長期的に見てみると、ある変化の兆しが見えてきました。

睡眠

NHK国民生活時間調査からわかること

生活時間調査とはどのような調査なのか、そして何がわかるのでしょうか。NHK国民生活時間調査の特徴、そして他の機関の生活時間調査との違いをまとめました。

テレビの視聴時間が減った理由は…?

2010〜15年にかけて30年ぶりにテレビの視聴時間が減少。社会の変化と何か関係があるのでしょうか。時代の象徴的な出来事と共に減少の要因を探ります。

テレビ

働きざかりは、やっぱり長時間労働

日本人は昔からよく働くといわれますが、有職男性30~50代の仕事時間(平日)は、2015年で9時間超え。似た生活を送る方も多いかもしれませんが、変化の兆しはあるのでしょうか…

仕事
コラムをもっと見る
国民生活時間調査の
報告書や論稿はこちらから

データの
ダウンロード

国民生活時間調査のデータを、
以下よりダウンロードできます。
データはCSV形式です。

各項目を選択して「CSVをダウンロード」を
押してください。

データの
種類
時刻別行為者率
(平日・土曜・日曜) <15分ごと>
全員平均時間量(平日・土曜・日曜)
(他、1日の行為者率・行為者平均時間量・標準偏差)
調査年
1995年
2000年
2005年
2010年
2015年
国民全体
男女年層別
職業別
在学別
都市規模別
CSVをダウンロード
調査有効サンプルの実数・サンプル構成比(PDF) >

サイトの利用について

詳しくはこちらから