キャッスル通信

2016年 6月 3日 「カツ丼の妖精ようせい?」

この数週間ビットキャッスルの外壁がいへきにとりついていた巨大なラスボスですが、生放送での救出作戦が成功した後、小さくなっておとなしくなりました。 また、大量のカオスダマも手に入れることができました。 これも住民のみなさまのご協力のおかげです。ありがとうございました。
なお小さくなったラスボス「アガガガン」と名づけられ、希少きしょう動物保護の精神せいしんから、ビットキャッスルの番犬として仲間にすることになりました。 エサやりは自由ですが、何と言っても元はラスボスですので、十分にご注意ください。

また、今回の騒動そうどうの片づけの最中にもおかしな出来事がありましたのでご報告いたします。 カオスダマを片づけていたレンの前に、かつどん子さんという女の方があらわれました。 どうやらレンのことを気にいっているようで、2人で動物園の部屋でデートするなど、甘ずっぱい光景を見ることができました。 しかし、うじゃ虫にかまれたどん子さんは、カツ丼に変身してしまったのです。どん子さんカツ丼の妖精だったのかもしれません。

レンはこれからもカツ丼を愛しつづけるようです。
住民のみなさまにも、ぜひカツ丼を愛してあげてください。

ビットキャッスル管理組合 キャッスル通信編集部


追記:本日リモコンで退治たいじしていただいたうじゃ虫は343,066匹でした。ご協力ありがとうございます。