明日をまもるナビ メニューへ移動 メインコンテンツへ移動

明日をまもるナビ 明日をまもるナビ

選(30)被災前日から考える

  • 兵庫県宝塚市の自宅で被災した間寛平さんが今だから語る阪神・淡路大震災の前日とは?
  • 滋賀県出身の20歳・高橋ひかるさんは被災者が明かす前日のエピソードに涙
  • 滋賀県草津市の主婦グループが開催した「たいせつなもの展」
  • 「自分にとって大切なもの」をじっくり考えることで見えてくる事は?
  • 大切な物を失うことを疑似体験させる授業に潜入
  • 疑似体験をした若者のその後の生活に大きな変化!?
  • 当たり前の日常を突然奪う大災害に備える心を育むには?

この放送内容を詳しく紹介

「かけがえのないもの」を守るための防災 阪神・淡路大震災から27年

関連記事

災害食レシピ「#30 赤貝のみぞれあえ・大根の即席漬物」

2022年1月17日
阪神・淡路大震災で支援物資として届いた赤貝の缶詰。ポリ袋の中で、大根おろしともんで混ぜ合わせるだけで、さっぱりとしたみぞれあえになりました。

今の地震リスクはどこに? ひずみで迫る直下型地震

2021年9月24日
ある分析手法によって、地域ごとの地震のリスクが浮かび上がっている。その可能性と限界の最前線に迫る。

内陸直下 活断層による地震に警戒を

2021年1月18日
震源が比較的浅く、内陸で起きると甚大な被害が出るおそれがあります。