「震災と未来」展 ―東日本大震災10年―

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復興の扉 ZONE2 ―あの日 そして明日へ…復興10年のあゆみ―

VRバーチャルツアーをする

ARで伝える震災の記憶

「AR」とは、現実の世界と架空のモノを融合する最新の技術です。NHKではAR技術を使って、東日本大震災の記憶を伝える取り組みを進めています。

例えば多くの人や建物を襲った震災の津波はどれぐらいの高さだったのか。単に「10数メートル」と聞くよりも、被災した当時の建物を現実の街並みと融合したものを見ると、改めてその規模を実感できます。