2019年11月11日

11月11日 今日のシャモリ


「里にも霜が降りました」

「里にも霜が降りました」

11月7日 階上岳登山口 大舘憲夫さん

久しぶりに階上岳登山。
吐く息も白くなる季節になりました。
地面も白くなっていました。
階上岳の登山口での撮影です。
本格的な冬が着々と近づいてきましたね。

「電柱を占拠したど~!?」

「電柱を占拠したど~!?」

11月8日 青森東バイパス八幡林 はな・のん・かなちゃんのじいやさん

国道わきの電柱を見てびっくり。
最初はハチの大軍が電柱に群がっているのかと思いました。
近寄ってみたら、ツタの葉が見事に絡みついていました。

「柿の木のある風景」

「柿の木のある風景」

11月7日 南部町鳥舌内 千葉ジローさん

人の心の奥に残る、ふる里の原風景であります。
柿の木の葉が落ち、赤い柿の実が目立つ坂の上から見た風景です。
「柿の木坂の家」の歌に出てくるような懐かしさを感じます。
間もなく、雪の季節を迎える里です。

教えて~ウエザー仮面!

「教えて~ウエザー仮面!」

11月8日 青森市松原 棟方志功記念館 庭園 ほじねさん

景色を楽しんでいましたら、
あずまやの屋根のてっぺんにスリバチが臥せられて
乗っていました。
これは、気象にゆかりのオマジナイでしょうか?

水の中にも錦秋

「水の中にも錦秋」

11月8日 青森市・棟方志功記念館 ほじねさん

池の水面に紅葉が浮かび、
水中には金魚の群れが日なたぼっこをしていて、
のどかさに浸ってしまいました。

「もみじのレッドカーペット」

「もみじのレッドカーペット」

11月7日 八戸市民の森・不習岳 フクロウさん

散った赤いもみじで敷き詰められた道は
誰も踏みしめ歩いた跡はない。
見る人もなくて散る奥山のもみじはもったいないなあ、
と紀貫之が詠んだ風景がそこにありました。

「晴天の菊花火」

「晴天の菊花火」

11月10日 八戸市 浪打 武彦さん

5月に刺し芽して根を出させ、
7月に大鉢に植え替え、花を見るまで半年以上かかります。
この花を見て本格的、冬支度に入ります。

「のこり秋」

「のこり秋」 

11月10日 階上町寺下 浪打武彦さん

ストーブが無いと過ごせない季節ですね。
里の紅葉も葉を落としていましたが、
一本の老木モミジの美しさに目を奪われました。

早くもネオン点灯!!

「早くもネオン点灯!! 」

11月10日 八戸市・JR八戸線鮫駅 窪田輝雄さん
先週土曜日に点灯開始した模様です。
ネオンが点くと年末とクリマスが近づいた感じがします。
11月の最初から点灯すると「早や」と思います。
駅前は賑やかになっています。

「今年も『サメ』!!が参加しています。」

「今年も『サメ』!!が参加しています。」 

11月10日 八戸市・JR八戸線鮫駅 窪田輝雄さん

恒例の「鮫駅のネオン」を撮ってみました。
今年は上からのぞき込むような撮り方で試した。
サメの歯が鮮やかですね。
後続のネオン電球が可愛く見えます。
11月に入ると点灯しているようです。
「早や」感じがしますが?

大木を見上げれば

「大木を見上げれば」

11月9日 五戸町 川村にゃ子さん

自宅近くに楓の大木があり、今年も綺麗に紅葉しました。
中に入り、下から見上げると、そこはまるで別世界。
その美しさに、時間を忘れて見入ってしまいました。

紅葉絶景

「紅葉絶景」 

11月10日 深浦町・十二湖 ホリさん

十二湖の紅葉も色あせて、
見頃も過ぎたものとばかり思って、確かめに行ってきました。
ところが、どっこいまだまだの絶景で、
圧倒されて、見とれるばかりでした。

熟れたかどうだか食べてみよう

「熟れたかどうだか食べてみよう」

11月7日 弘前市 カルトーシカさん

葉の影に小さな黒い実がなっています。
赤い柄も鮮やか。
実はこれ、蔦の実なんです。
葉が落ちると鳥が来て食べてしまうとのこと。
厳しい冬を生き抜くための命の糧です。
知り合いのお宅で撮影しました。

秋じまい

「秋じまい」

11月10日 三戸町蛇沼本村 千葉正明さん

田んぼでは収穫作業も終わりました。
今年は豊作で、喜びにあふれてホッとしています。
地域の皆さん、秋じまいは道路掃除です。
寄り合いをしながら。冬に向けての備えに入ります。

十三夜

「十三夜」

11月10日 三戸町元木平 千葉ななさん

こんばんわ(こんばんは)十三夜です。
十三夜に曇りなしと言われますが、
きれいに名久井岳の頂上に現れました。

投稿者:運営スタッフ | 投稿時間:14時43分 | カテゴリ:シャモリ-青森の写真- | 固定リンク
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