2019年10月15日

10月15日 今日のシャモリ


 「ジャガイモのオブジェ」

「ジャガイモのオブジェ」

10月11日 八戸市 くぼやんさん

ジャガイモのイモ堀をやりました。

中には異形のイモがたくさん見られました。

代表選手を並べてみました。

「パプリカの花」 

「パプリカの花」

10月11日 青森市 野村さん

有名になった曲「パプリカ」。

実際に花を見たことがなかったので、

母が育てていたパプリカの花が咲いていたので、

思わずパシャリ。

実際の大きさは1cmもない小さな花だった事に

ビックリしました。

小さな花から、大きな実になって欲しいな。

「冬の使者」 

「冬の使者」

10月11日 鶴田町(津軽富士見湖) 福士宏さん

ため池にシギが鳴き、秋の気配が漂うこの頃、

冬鳥が渡って来はじめた。

鳴き声がしたので見上げると

青空にハクチョウの編隊が見えた。

いよいよ冬近しです。

「森の作曲家」 

「森の作曲家」

10月6日 むつ市・近所の雑木林 ベリーお嬢さん

ジョロウグモが立派な巣を作成中です。

枠糸の格子に五線譜を描くようにいい仕事をしていました。

ジョロウグモはこの五線譜に

どんなメロディを書いていくのかな?

「秋空にみごとな、ななかまどの赤い実」 

「秋空にみごとな、ななかまどの赤い実」

9月11日 八戸市 グッドメーカーさん

スーパーの駐車場に、

見事に実ったななかまどがありました。

「お帰りなさい。今年もよく来たね!」 

「お帰りなさい。今年もよく来たね!」

10月12日 午後3時 青森市・六枚橋付近 南部敬司さん

稲刈りも終わっだなぁ〜と車から眺めていたら、

向こうの田んぼ一面に白い物が!

あぜ道に入り近いてみると、何と白鳥でした。

台風19号の通過待ちかなぁ?

「薄紫に染まる野菊」 

「薄紫に染まる野菊」

10月1日 弘前市 カルトーシカさん

ひっそりと咲いている野菊の花。

やわらかで淡い色です。

つつましくやすらかなこの花は、

見る人の心にそっと寄り添ってくれるでしょう。

「到着宣言」 

「到着宣言」

10月11 日 鶴田町(津軽富士見湖) 福士宏さん

秋の気配が漂うこの頃、

津軽にもハクチョウ(オオハクチョウ)が来た。

マガンの群れの中で、高らかに「とうちゃこ(到着)」と

第一声を上げているように見えた一羽がいた。

見上げれば白鳥の編隊が通り過ぎて行ったが、

仲間たちにその声が届いただろうか。

「五能線の車両から(秋)」 

「五能線の車両から(秋)」

10月9日 五能線列車内 ボンちゃんさん

弘前行の列車から撮影しました。

岩木山と津軽平野一面に広がる稲穂、

そして真っ赤なりんご。

黄色と赤の風景が次々に変わり、

この季節にしか見れない青森、津軽の風景でした。

「台風一過」 

「台風一過」

10月13日 三戸郡南部町のりんご畑 ちぃさん

台風一過のお散歩♪りんごが落ちなくて良かった。

「柿の木で見つけた秋の恵み」 

「柿の木で見つけた秋の恵み」

10月13日 平川市・自宅裏の柿の木 ナオジロウさん

何気なくふと柿の木を見たらキノコがおがってました!

見た目は「なめこ」に見えましたが、

わからないキノコを食べるのは不安だったので

弘前の緑の相談所に持っていったら、

「えのき」と判明しました。

きのこ汁にして秋の実りをおいしくいただきました。

来年もおがれー!

「青空の栗」

「青空の栗」 

10月13日 蔦沼 オカズちゃんさん

台風一過、空は雲一つない晴天ですが、

風がありましたので、栗の木が大きく揺れていました。

栗のイガが口を開いて実が見えていましたが、

落ちずに一緒に揺れていました。

「赤いピーマン」  

「赤いピーマン」

10月13日 三戸町宇藤坂 千葉か那さん

普段は、あまりお目にかからない赤いピーマンです。

この畑は、収穫がほぼ終了している様子で、

残された状態のピーマンです。

実際は栄養価が高く、しかもおいしい完熟ピーマンです。

「馬淵川 氾濫」 

「馬淵川 氾濫」

10月13日 南部町苫米地 千葉ジローさん

台風19号号の爪あとです。

川の氾濫で、畑が冠水して無残です。

 「冬の使者」

「冬の使者」 

10月14日 青森市・駒込川 じょっぱりさん

昨夜、白鳥の鳴き声が賑やかだったので、

早朝に川辺に行ってみた。

鳴き声の割には少なく、数羽しかおらず

朝の挨拶で羽ばたきをしていた。

暑かった夏も秋を通り越して間もなく冬が来る。

もう少し秋を楽しみたい気持ちです。

「繊細な粒の大飛沫」 

「繊細な粒の大飛沫」

10/13 種差海岸釜ノ口 三浦孝吉さん

早朝、台風19号は通過して快晴となる。

でも海は大荒れで大波は岩に砕け散っていました。

砕けた波の飛沫は繊細な粒になっているのが

ハッキリと分かり、きれいに見えました。

「神無月の夜景」 

「神無月の夜景」

10月13日 八戸市高館 千葉正明さん

木々の葉は色づき、朝晩の冷え込みは、

だんだんと強くなってきました。

10月の満月の時期です。

高台から見る夜景、夜風が秋の深まりを感じさせます。

 「いっぱいの夢」

「いっぱいの夢」

10月14日 青森市安田・慈恵会病院前 名月さん

街路樹の植込みに不思議な花を見つけた。

先端に小さな花が咲き、茎に数個の大きな風船がある。

調べたら「フウセントウワタ(風船唐綿)」と判明した。

風船形をした果実が人気で、

生け花などに用いられているとあった。

自分は初めて見たけれど、知っていました?

ちなみに、フウセントウワタの実の花言葉は、

袋の中に一杯の夢が詰まっていて、

弾け飛ぶということで「いっぱいの夢」

若い人にぴったりですね。

「お気に入りの場所」 

「お気に入りの場所」

10月13日 青森市・青い海公園 さんぽまんさん

青い海公園で長-い時間街灯の

てっぺんにとまっていたウミネコ。

羽づくろいをしたあと一声鳴いた瞬間です。

実に気持ちよさそうでした。

 「熊でなくてよかった~」

「熊でなくてよかった~」

10月14日 小牧野遺跡手前700m辺りの市道 チャリ太郎さん

数年ぶりに小牧野遺跡に

マウンテンバイクで行った帰路の途中、

一瞬、目を疑いましたが、お尻が白い大きな鹿が、

市道から脇の藪に入ろうとしていた場面に遭遇

(動画で撮影すれば良かった!残念)し、

その後を追跡したときの写真です。

ガタイが大きいので近寄れませんでした。

(--;)鹿って人を襲うんですか?

千葉さんの大フアンです!

りんご娘みたく(できれば)津軽弁丸出しで

がんばってください。

阿見くんもがんばってね!

高市さんもね!へばなぁぁ~

 
「青い空と赤い糸」

「青い空と赤い糸」

1013 青森市・青い海公園 HIMAGINEさん

青森市・青い海公園に立つ銅像。

青い空に映えてきれいだったので台座の説明を読むと、

青森市・函館市ツインシティー20周年を記念して

作られたものでした。

太宰治の「思ひ出」より運命の女性とつながっている

赤い糸について語り手と弟が

会話する場面をもとにしているそうです。

確かに足元に赤い糸が巻き付けてありました。

もうすぐツインシティー30周年です。

「収穫の秋」 

「天空の山々」

10月14日 八甲田大岳山頂 シャモってらじゃさん

八甲田大岳山頂から雲に浮かぶ南八甲田の山々を撮影したら、

なんとお隣の名峰岩手山が・・・

「収穫の秋」

「収穫の秋」

10月14日 田子町の秋田県寄りの牧場 小野善一さん

秋の収穫。冬の食糧確保。

「白鳥の初飛来」 

「白鳥の初飛来」

10月14日 おいらせ町間木堤 オカズちゃんさん

朝夕が寒くなってきたので、

白鳥が飛来していないかと間木堤に見に行きました。

なんと、40羽も飛来しておりました。

しかし、日の出と共に飛び立っていきました。

もっと南下するのでしょうか。

夕方帰ってくるといいなあ、と思いました。

「上空のアリゲーター」 

「上空のアリゲーター」

10月14日 五所川原市 佐藤るり子さん

おひさまと雲のコラボがあまりにもきれいで、

何枚か撮ってたら、なんと!

空にアリゲーターがいました。

鋭い眼光のワニです‼

ワニも空を泳ぎたい時もあるよね(笑)

「4匹のネゴが仲良く毛づくろい ! 」 

「4匹のネゴが仲良く毛づくろい ! 」

10月15日 青森市油川漁港周辺 柿崎孝治さん

今日は太陽が昇って、雲がとれた午前7時すぎから

ネコたちが集まって来ました。

警戒もせず、私の横を歩いて行き、

腰をおろして毛づくろいを始めました。

時間差で4匹もこの場所に集まり

仲良くみんなで毛づくろいです。

カラスの鳴き声や車の音も気にせず、

太陽を浴びながら気持ちよさそうです。

他にも3匹周辺で行っていました。

投稿者:運営スタッフ | 投稿時間:14時51分 | カテゴリ:シャモリ-青森の写真- | 固定リンク
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