シャモリ-青森の写真-

2019年07月17日 (水)7月17日 今日のシャモリ


「家族で夢中」

「家族で夢中」

7月15日 東北町 握力太郎さん

久しぶりに実家に帰っての朝食。

ふと横を見ると母と犬が一緒に朝ドラを観賞中。

いいドラマは人間も動物も見入ってしまうんだなあ。

「額紫陽花と雲」

「額紫陽花と雲」

7月13日 八戸市 あられさん

わが家の額紫陽花は、

もうすぐ屋根まで届く高さまで成長。

ことしは、道路の邪魔になるから少し切ろうと思っても、

ほとんど花芽で可哀想で切れませんでした。

曇り空の多い毎日、この日は、雲がきれいで、

慌ててスマホを持って来て撮影しました。

「アジサイと自由の女神像」

「アジサイと自由の女神像」

7月14日 おいらせ町 円山仙人さん

ウォーキングでいちょう公園を訪れました。

アジサイが園内のいたる所に、

今を盛りと咲いておりました。

アジサイと自由の女神が一緒に撮れるポイントを発見!

思わずシャッターを押しました。

とても印象的な光景でした。

「花火みてた♪」

「花火みてた♪」

7月13日 青森市 こいくさん

青い海公園にて打ち上げ花火を見終えて

振り向いたらナント!

ねぶた小屋の小窓からのぞいているネブタと

目が合った☆

外がにぎやかで楽しそうだったから

こっそりのぞいて見ていたようでした。

「ここから出たい」

「ここから出たい」

7月13日 青森市 こいくさん

檻の中から出たい…ってにらんでいるような?

手は出そうなのだが・・・

密かに外へ出ていたら怖いかも~などと想像でした。

「ボクもみて~」

「ボクもみて~」

7月15日 青森市 竹山 祥子さん

海の日にずっと行きたかった猫カフェに行って来ました♪

ニャンコたちの自由な動きに癒されつつ

目の前に来てくれた子をパチリ♪

後で見たら「ボクも撮ってくれよ~」と言わんばかりに

視線を合わせていた子が居ました♪

メンコイですね~

「ねぶた台上げ」

「ねぶた台上げ」

7月13日 青森市桜川 じょっぱりさん

地域ねぶたの運行は7月、

町内運行や青森ねぶた運行に向け

ねぶたづくりも大忙し、やっと台上げになった。

子どもたちのはやしの練習も佳境に入ってきた。

住民への紹介運行が楽しみです。

「カサブランカ咲いてくれました」

「カサブランカ咲いてくれました」

7月17日 つがる市 成田悦雄さん

昨年、植え付けたカサブランカが

ことしきれいな花を咲かせてくれました。

花言葉は「高貴」「純粋」などであり、花もちが良く

プレゼントフラワーとして親しまれているそうです。

自宅に飾っていますが、強く甘い香りがあり、

玄関に入ると爽やかな気持ちにさせてくれます。

「七夕祝いの打ち上げ」

「七夕祝いの打ち上げ」

7月7日 青森市 SIGEHIROさん

モヤヒルズで花火が見えたので記念と思い撮影しました。

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2019年07月16日 (火)7月16日 今日のシャモリ


「発見」

「発見」

7月12日 つがる市森田町 中野智さん

自宅の側溝近くに添えてあったコンクリート片を

何気なく見てみると、何と!

石の中に石があるのを発見しました!

いつも歩いていても気づかなかったことにびっくりしました。

こういうこともあるのだなあ、と一人感心してしまいました。

四角い夕陽

「四角い夕陽」

7月10日 深浦町舮作海岸 ホリさん

夕陽を撮っていて、水平線の近くに落ちて来たと思ったら、

形が丸からキノコ型(なめこ)、どんぶり型、かき氷型、

四角、帽子型、最後に逆さ盃型と様々変化して見せました。

話には聞いていましたが、正に千載一遇のチャンスでした。

岩木山の真ん中に雲

「岩木山の真ん中に雲」

7月12日 弘前市・学校の3階から 北の子さん

天気がよくなったので、3階の窓から岩木山の様子を見たら、

山の中腹に雲が真っ直ぐたなびいていました。

イカ風鈴

「イカ風鈴」

7月12日 JR陸奥湊駅 千葉か緒さん

JR八戸線陸奥湊駅構内の自由通路に、

今年もイカの風鈴が飾られました。

夏の風物詩です。

本物のスルメではなく、民芸品仕様ですが、

夏風に吹かれて涼しい音色を鳴らしてほしい。

「三戸ブルー」

「三戸ブルー」

7月12日 三戸・城山公園 フクロウさん

小雨が降り訪れる人もいない中で、

誰にもみられることもなくひっそりアジサイが咲いていた。

アジサイは日本が原産地とのこと、

まさに奥ゆかしい日本にふさわしい花に思えました。

「『ねじ花』と言う可愛い草花です」

「『ねじ花』と言う可愛い草花です」

7月13日 つがる市 成田悦雄さん

自宅の庭の木の根の隙間に、

小さな薄いピンク色のねじれた小さな花を見つけました。

背丈の低い草花で、撮影するのに苦労しましたが、

インターネットで調べたら

「ねじり花」「ねじり草」とも言われ、

なかなか貴重な花のようです。雑草ですがラン科だそうです。

「"なつ"が描いた森の精」

「"なつ"が描いた森の精」

7月13日 三戸町・迷ヶ平 グッドメーカーさん

ドライブで迷ヶ平に行ったら、ドライブインの横に

森の精のような木がありました。

"なつぞら"でなつが描いた木の神様のようではないですか?

「水中花火」

「水中花火」

7月13日 十和田湖休屋 浩二さん

令和初の花火です。

十和田湖湖水まつりは初めて行きましたが、

水中花火は、近くて迫力がありました。

「青空に舞う日を夢見て」

「青空に舞う日を夢見て」

7月12日 八戸市 柳町信廣さん

今年も揚羽蝶が庭木に産卵していきました。

厳しい生存競争を乗り越えて、

ようやく終齢幼虫になりました。

このまま(鳥類に食されることなく)、

無事成虫になってほしいと思います。

ちなみに、こちらの写真は、一昨年9月に撮ったもので、蛹から蝶になる羽化の瞬間です。

ちなみに、こちらの写真は、一昨年9月に撮ったもので、

蛹から蝶になる羽化の瞬間です。

(撮影日:2017年9月13日)

「アゲハの季節」

「アゲハの季節」

7月13日 葦毛崎展望台(種差海岸)  柳町信廣さん

今日の種差海岸は、青空が広がり、

水平線も鮮やかに見えていました。

そして、地上には色とりどりの花たちが咲き誇り、

訪問者(私たち)を歓迎しているかのようでした。

その中を、2頭(匹)のキアゲハがランデヴーしていました。

たまたま着地した瞬間を、パチリ(シャモリ)しました。

「青函トンネルの向こう」

「青函トンネルの向こう」

7月13日 三戸町・蛇沼 千葉トミヨさん

海底トンネルを、新幹線で函館まで走ってみたい、

母の念願です。

はやぶさのトンネルを抜ける時は、

空に向かって飛び出すような列車の勢い。

函館の景色はどこかエキゾチックで、

歴史のある街並みは、北国の旅情を感じます。

最高の歓喜は北島三郎記念館「まつり」のフィナーレの光景。

色紙は、この際のお気に入りの宝物です。

「舞い踊り」

「舞い踊り」

7月12日 青森市・堤小学校の生け垣 ほじねさん

カーニバルなのか、ミュージカルなのか、

はたまたダチョウのダンスなのか、

ラテンのリズムが似合いそうな生け垣でした。

「オシベは何本だろう ヒペリカムの花」

「オシベは何本だろう ヒペリカムの花」

7月12日 八戸市 浪打武彦さん

メシベの先がみつまたになっていて、赤い印があります。

たくさんのオシベにより、すべての花が赤い実となります。

雨上がりの撮影です。

「夏きたる?」

「夏きたる?」

7月14日 青森市・市営野球球場 じょっぱりさん

やっと青空の野球日和の天候、遠景に八甲田山を仰ぎ、

青空のもと高校生は甲子園目指して汗を流す。

応援団も母校の為・友の為に懸命に励む。

楽器にも青空の輝き、青春時代の一大イベントです。

「銀色の雨露」

「銀色の雨露」

7月12日 新青森県総合運動公園
はな・のん・かなちゃんのじいやさん

小雨模様の日、

ウォーキングコースの道路端の木の葉についた雨露が

銀色に輝いていました。

思わず立ち止まりパチリです。

 

「華々しい出迎え」

「華々しい出迎え」

7月15日 十和田市官庁街通り ハタさん

十和田市のシンボルロードにふさわしい、

季節の花々のガーデニングのはじまりはじまり。

この通りを往復するゆとりが、健康の源です。

「やませ」

「やませ」

7月15日 青森市桜川・松桜橋 津幡順二さん

太平洋岸に吹きつける、冷たい北東風やませの雲で、

八甲田連峰東側半分が、包み込まれています。

今年は例年になく、多く見られます。

「ご苦労様です。」

「ご苦労様です。」

7月13日 つがる市木造 ボンちゃん

田んぼアートを見に行きました。

朝早かったので、ゆっくり、のんびり、楽しんでいたら、

田んぼの中に手入れをしているスタッフの人を発見。

ご苦労様です、と心の中でお礼を言いました。

「まるで宝石のよう」

「まるで宝石のよう」

7月15日 八戸市・近所の庭 はじめさん

霧雨の中でしっとりと咲くガクアジサイ。

小さな粒々の花が密集し、

宝石をちりばめたような美しさでした。

「おたてまたじゃな ( あ~っ疲れた! ) 」

「おたてまたじゃな(あ~っ疲れた!)」

7月12日 青森市栄町2丁目 ほじねさん

垂れている枝は、まるで樹木の『ゆるキャラ』が2体、

パフォーマンスで疲れきって塀にもたれ掛かり

ハアハアいってるように見えました。

「夏を実感」

「夏を実感」

7月14日 弘前市 カルトーシカさん

暑い日が多い弘前。

夏の花、のうぜんかずらが咲き始めました。

真っ白ないわし雲もきれいです。

「2日間だけ灯されるレトロな電球」

「2日間だけ灯されるレトロな電球」

7月15日 青森市油川・熊野宮 柿崎孝治さん

14日(日)は油川熊野宮の宵宮でした。

ここの宵宮はたくさんのお客さんで賑わいます。

普段暗いところにも灯りが必要になり、

14日と、翌日の15日の取外す午前中まで

2日間だけ灯されます。

今は珍しくなった木の電柱と電灯の笠と電球が

レトロで懐かしさを感じます。

「夏まつり」

「夏まつり」

7月6日夜 八戸市・三嶋神社 早起きニワトリさん

夜空の下が祭りの明かりで染まりました。

夜店、提灯、行き交う人々がひとつになって

夜遅くまで賑わっていました。

「望郷」

「望郷」

7月9日 南部町・名川チェリリン村 早起きニワトリさん

宝石を散りばめたようなアジサイが咲きほころび、

名峰名久井岳がそびえて見えます。

あの山のふもとに昔住んでた頃を、懐かしく想いだしました。

「次は僕だよー」

「次は僕だよー」

7月15日 八戸市 そらちゃんさん

今日はあいにく雨模様。

庭の梅の木にヒヨドリの子供が三羽。

親鳥が餌を運んできます。

いくら食べてもおねだりが絶えないのに

木の実や虫など次々と探して来て与えていました。

ヒヨドリの子育てに感心した一日でした。

「共存してます」

「共存してます」

7月13日 つがる市木造 アイ子さん

きゅうりの蔓に明らかにきゅうりではない花が咲きました。

接木の台木の野菜だと思いますが、

何の野菜なのか?かぼちゃ?

一本の苗木に2種類の野菜が共存。

しばらくは経過を観察しようと思います。

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2019年07月12日 (金)7月12日 今日のシャモリ


「こけこっこうの花」

「こけこっこうの花」

7月3日 五所川原市 ボンちゃんさん

信号待ちをしていたら、民家のブロック塀から

きれいな色のタチアオイが見えました。

小さい時は花びらを鼻につけて、

こけこっこうのまねをして遊びました。

「いがぐり頭」

「いがぐり頭」

7月11日 青森市 津幡順二さん

剪定で、ぼうず頭にしてもらいました。スッキリ!

「最初の1輪です」

「最初の1輪です」

7月11日 つがる市 成田悦雄さん

ことしは朝顔を、

2階のベランダまで伸ばそうと糸を張りました。

毎日少しずつ上に伸びていくのを楽しみにしています。

朝1輪咲いていました。

これからどんどん咲いてくるものと期待しています。

ことしの夏は、朝顔の緑のカーテンで

猛暑をしのげればと思っています。

「災害の被害が無く大きく育て」

「災害の被害が無く大きく育て」

7月11日 弘前市 弘前市消防団員さん

願いをこめて。

「小さなお客様」

「小さなお客様」

7月5日 弘前市 カルトーシカさん

珍しい斑(ふ)入りの露草が咲きました。

やって来たのはホソヒラタアブ。

しばらくホバリング(空中停止飛行)したあと

花にとまりました。

このホバリング、なんと1秒間に300回以上

羽ばたいているとのこと。

驚くべき能力です。


「オシドリの群れヒナたち」

「オシドリの群れヒナたち」

7月7日 十和田市 ああちゃんさん

十和田湖アルフェックカヤックツアーに参加。

宇樽部のキャンプ場から岸沿いを進んでいたら、

かわいいオシドリのヒナたちが、

思わずシャッターを切りました。

私も水面を泳ぐ水鳥のように、

ゆらゆらしながら楽しい時間でした。

「黒檀の花」

「黒檀の花」

7月11日 八戸市 慶長良一さん

黒檀は堅木で家具装飾材して使われている木

と思っていたが、花は真っ白できれいです。

「睡蓮沼と高田大岳」

「睡蓮沼と高田大岳」

7月11日 八甲田 横山香喜さん

青森の豊かな大自然の八甲田山は、

今、初夏を迎えています。

ずいぶん緑も濃くなり、

裾野から山を駆け上がるグラデーションも

見事に美しい眺めです。

風もなく穏やかな天気だったので、

高田大岳が水面に映っています。

観光客もまばらな睡蓮沼の展望デッキには、

カエルの声が響いていました。

すばらしい気候と、おいしい空気を味わって下さい。

「見事なモウセンゴケ」

「見事なモウセンゴケ」

7月11日 田代平湿原 逸見勉さん

あすから雨模様、

天気はあまり良くないけど田代平へ向かう。

田代平湿原では、ワタスゲが終わり、

キンコウカが咲き始めています。

途中に見事なモウセンゴケのかたまりがありました。

食虫植物なので、危なくてこの上は虫も飛べないネ。

「ヒツジグサ咲く」

「ヒツジグサ咲く」

7月11日 田代平湿原 逸見勉さん

田代平湿原のヒツジグサの花は、ピンクでかわいい。

普通は白色なのに。

和名は未の刻(午後2時ごろ)に花が咲く

ということにちなむとあります。

私が行ったのは午前11時ごろなので

完全に花が開いていなかったのかな。

 「ハート形のアジサイ」

「ハート形のアジサイ」

7月7日 弘前市 tsubasaさん

弘前市石川にある大仏公園へ

アジサイの写真を撮影に行った時、

妻がハート形に咲いているアジサイを発見しました。

写真は妻がスマホで撮影したものです。

明るい青空

「明るい青空」

7月9日 青森市 合浦公園 SIGEHIROさん

高校野球の開会式に出かけ、空を見たら

白いきれいな青空だったの撮影しました。

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2019年07月11日 (木)7月11日 今日のシャモリ


「誰もいない海!ノハナショウブが見つめています」

「誰もいない海!ノハナショウブが見つめています」

7月9日 種差海岸 窪田輝雄さん

各所で海開きの声が報じられていますが、

きょうは大須賀海岸には誰もいません。

8年前の震災でデコボコの山の砂浜が出来ていましたが、

現在は平らになっています。

ニッコウキスゲとノハナショウブが見下ろしていました。

「安寿姫の簪」

「安寿姫の簪」

7月9日 岩木山 福士宏さん

岩木山にも安寿と厨子王伝説があるそうで、

ミチノクコザクラは安寿姫のかんざしとも呼ばれている。

晴天の岩木山にミチノクコザクラが

そのかんざしを思わせるように生えていた。

「龍馬と西陣織」

「龍馬と西陣織」

7月9日 八戸市 千葉さ那さん

京都市伏見にある寺田屋を、

観光ガイドの案内で史跡巡りの追想です。

坂本龍馬の寺田屋事件で、

龍馬が危機一髪で難を逃れた旅籠です。

ここ寺田屋での記念品西陣織のネクタイを大切にしています。

いつも、ここ一番の時にはこのネクタイを締めて出かけます。

「不知火」

「不知火」

7月6日 大湊 浩二さん

土曜、海上自衛隊基地を見てきました。

やっぱり迫力ありますね。


「ポピー咲く畑」

「ポピー咲く畑」

7月10日 階上町 蕨実さん

階上岳麓にあるポピー畑です。

朝露にぬれる花がとてもきれいでした。


「7月のさつき」

「7月のさつき」

7月9日 青森市 父の庭さん 

7月最後のさつきです。

来年もまた咲いてほしいです。


「雲の上のスワン」

「雲の上のスワン」

7月10日 十和田市町 寺澤博幸さん

奥入瀬川でたまたま見かけた見事な鏡張り現象。

青い空と白い雲が映る水面になぜか白鳥が!

まるで雲に乗っているよう。


「アジサイの道」

「アジサイの道」

7月10日 八戸市 板橋則穂さん

長者山下の道路沿いに、50mほど続くアジサイも

今が見ごろになっています。

青や紫、白など色もさまざまに、

道行く人の目を楽しませてくれています。


「マイナスイオンいっぱい」

「マイナスイオンいっぱい」

7月9日 階上町 なすりさん

仕事の帰りに寄り道しました。

30分ほどの滞在でしたが、

川のせせらぎと木漏れ日に癒されました…


「7/7 岩木山山頂 西と東でこんなにちがうよ」

「7/7 岩木山山頂 西と東でこんなにちがうよ」

7月7日 岩木山山頂 ふじさきのシニアさん

この日は「八甲田の日」で八甲田登山が行われた。

残念なことに雨だったが、岩木山山頂では、

長平登山道(西側)からは全天青空でした。

岩木山山頂も青空です。

360度絶景かと思いきや、

東側は、空は青空なのに、全面雲海でした。

「山により雲が発生し、山を越えて雲が消える」

この現象を目の当たりにすることができました。


「みどり一色」

「みどり一色」

6月29日 七戸町 ひらりさん

ハウスのトマトを見学したときのものです。

写真に写っているものは2段目3段目のものですが、

多いときには13段にまで実をつけるそうです。

7月初めから11月頃まで収穫できるそうです。


「芽生え」

「芽生え」

7月8日 野辺地町 天間啓作さん

名は知らないが、不思議。

初めて見た植物です。

杉菜にも似ている。

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2019年07月10日 (水)7月10日 今日のシャモリ


お庭の番人

「お庭の番人」

7月7日 むつ市 ナズナさん撮影

探鳥会で鯛島に渡ってきました。

小雨ヤマセのなかでしたが、

糞爆弾のカモメに出迎えられました。

スカシユリを見つけて写していたら、

カモメも入ってきました。

鯛島とスカシユリと、お庭の番人と、

ちょこっといい雰囲気でした。

「奇岩と波の花」

「奇岩と波の花」

7月7日 むつ市 ナズナさん撮影

やませの風の中、無人島のこの岩肌に立つ感激。

鳥肌の立つ思いもありましたが、

この日は特に風向きのせいか、

波の花も見られ、奇岩を洗う波の花、絶景でした。

「シャモリ君に似た波の花」

「シャモリ君に似た波の花」

7月7日 むつ市 ナズナさん撮影

波の花といえば冬の日本海を想像するのですが、

これは確かに波の花。

やませの海とはいえ、こんな状態の泡の海を見るのは

絶えて久しいことでした。

でもよくよく見ると、どっかで見たような??

そう、シャモリ君に似ていませんか?

おかしかったので投稿します。

「七夕前夜の天の川」

「七夕前夜の天の川」

7月6日 弘前市 つばみストさん撮影

今月6日の夜、星空がきれいだったので、

一眼レフを設置して撮影してみました。

この日は、月明かりの影響もなく、

肉眼でも天の川が見えていました。

「やま光る」

「やま光る」

7月8日 青森市 ほじねさん撮影

天気予報の晴れマーク、輝く太陽の光のスジが、

飛行機雲の風景として現れました。

太陽の光のスジは、気象用語にあるのでしょうか?

ウェザー仮面さま!

「早朝の東の空にしばし見とれていました」

「早朝の東の空にしばし見とれていました」

7月9日 つがる市 成田悦雄さん撮影

朝4時頃、寝室のカーテンの隙間から赤い光が差し込み、

東の空を見たら、朝焼けで赤く染まっていました。

慌ててカメラを持って自宅2階物干し場から、

しばし朝焼けに見とれながら撮りました。

「6枚6枚」

「6枚6枚」

6月26日 おいらせ町 十枝内 久子さん撮影

わわわ、6枚だ。初めて見た。

しかも2本見つけました。

きょう6月26日の数字にピッタリ。

「見つかっちゃった」

「見つかっちゃった」

7月9日 弘前市 ピッピマン北城さん撮影

わが家の菜園で、ゴーヤの実がなっているか探していたら、

葉っぱの陰で、アキアカネの新人が息を潜めていました。

夕方だから、まさか見つかるとは思っていなかったでしょう。

えっ!という顔をしていました。

「初めての海」

「初めての海」

7月9日 おいらせ町 十枝内 久子さん

おいらせ町の砂浜に、家族で来たのは初めてです。

わが家の犬は、初めての海。興味津々。

白波をなめて、びっくりしました。

「メンコすぎる♪」

「メンコすぎる♪」

7月7日 むつ市 脇野沢 竹山 祥子さん

鯛島に行ってきました。

学生さんたちが、標識調査の為、

カモメの赤ちゃんを捕まえていました。

あまりにも愛らしい顔についパチリ。

標識をつけたあと、ちゃんと元居た場所に返していました。

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2019年07月09日 (火)7月9日 今日のシャモリ


「「葉ートビ-ト」だ!!」

「『葉ートビ-ト』だ!!」

7月5日 新青森県総合運動公園外周 はなちゃんのばあやさん撮影

いつものウォーキングコースで、

今売り出し中のハートビートのような葉っぱが連なっていました。

「なにしてるのーっ」

「なにしてるのーっ」

7月6日 青森市 青い海公園 さんぽまんさん撮影

風が強く白波が立つ海を、一生懸命進む白い船にむかって

女の子が「なにしてるのーっ」と呼びかけていました。

「はっきりくっきり赤と青」

「はっきりくっきり赤と青」

7月5日 弘前市 カルトーシカさん撮影

青いあじさいとピンクのあじさい、

すぐ近くなのにはっきり色が分かれています。

これは、土の中にはアルミニウムがあるのに、

ピンクのほうがアルミニウムを吸収しにくいから

ということなのでしょうか?

「タチアオイ」

「タチアオイ」

7月7日 八戸市 慶長良一さん撮影

散歩中に久しぶりに見つけ名前を覚え出せず、

通りかかった人に聞きました。

「プランターdeスイカ」

「プランターdeスイカ」

7月8日 青森市 今 一成さん撮影

特別養護老人ホームの2階の

北向きの窓際で栽培しています。

入居者の方々と成長するのを楽しみにしています。

8月5日が収穫予定です。

他にミニトマト、きゅうり、ピーマンも育てています。

「和太鼓演奏の奉納」

「和太鼓演奏の奉納」

7月7日 おいらせ町 オカズちゃんさん撮影

蒼前宮のお祭りに、

和太鼓グループ和楽会「昇」の演奏の奉納がありました。

勇壮な響きとパフォーマンスに訪れた皆さんは大喜びでした。

グループは神奈川県を根拠地にし、全国で活躍をしています。

グループの会長 田中昇さんはおいらせ町の出身だそうです。

地元出身の方が、あちこちで活躍している様子を

拝見するのは嬉しいことです。

「梅雨空の下のサボテン」

「梅雨空の下のサボテン」

7月7日 八戸市 大舘憲夫さん

ウォーキングの途中の沿道に咲いているサボテン。

重苦しい梅雨空の下、たくさんの花を咲かせて、

ひときわ輝いていました。

「ただいま、岩木山」

「ただいま、岩木山」

7月8日 機内 ちゃもりさん撮影

旅行帰りの機内から、好天の岩木山を見ることができ、

ほっとしました。ただいま、岩木山!

「バックシャンだね」

「バックシャンだね」

7月7日 むつ市 鯛島 ナズナさん撮影

探鳥会で鯛島に渡りました。

やませの中を波に揺られたかいあって、

かわいい少し大きくなったヒナたちに会えました。

つぶらな瞳もかわいいけど、

産毛がきらきら光って、後ろ姿もまたかわいい。

兄弟のヒナを撮ることができました。

「かわいいね」って言っているみたいでしょ。

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2019年07月08日 (月)7月8日 今日のシャモリ


「ことしの階上田んぼアートは「ホンマや!!」」

「ことしの階上田んぼアートは『ホンマや!!』」

7月5日 階上町 くぼやんさん撮影

階上の「田んぼアート」は

明石家さんまさんのギャグでした。

笑い顔がすてきですね。良く作られています。

「名物の『階上早生』そば畑!」

「名物の『階上早生』そば畑!」

7月5日 階上町 窪田輝雄さん撮影

ヤマセと呼ばれる冷涼な北東風で

作物が育たないことがあります。

ただ、「そば」だけは育つ。

それが名物となった「階上早生」である。

畑で花盛りのそばで秋になったらタラフク食べられるかな?

「畑の地面から立ちのぼる湯気」

「畑の地面から立ちのぼる湯気」

「畑の地面から立ちのぼる湯気」

7月5日 八戸市 浪打 武彦さん撮影

阿見気象予報士様へ

これは、午前8時50分から20分ほど続きました。

年に1~2回は見ますが、

このような強く激しい湯気は初めてです。

なぜこうなるのか教えて頂ければ幸いです。

よろしくお願いいたします。

「佐渡夏の便り」

「佐渡夏の便り」

7月6日 八戸市 千葉正明さん撮影

佐渡島旅行の際、お土産にもらった

スカシユリが開花しました。

初夏に咲くユリの花、佐渡の旅の思い出です。

スカシユリは佐渡おけさ、おんでこ、

おけさ柿などの話題と、夏の訪れの便りです。

「八重咲ドクダミの花」

「八重咲ドクダミの花」

7月5日 八戸市 浪打 武彦さん撮影

あまり見かけない八重咲です。

純白と美しい形がとても好きです。

「朝顔のたくましさと人の優しさに感動」

「朝顔のたくましさと人の優しさに感動」

7月7日 つがる市 成田悦雄さん撮影

2週間ほど前に、この場所を歩いていたら

道路側溝に、雨水などを流入させるための

網目状の蓋の隙間から

朝顔の葉っぱがのぞいていました。

水路の中でたくましく成長したものと思います。

それに道路沿いの家の方だと思いますが、

朝顔の成長を助けるように添え木をし、

さらに成長を願うように高く糸を張っているのを見て、

その優しさに感動しました。

きょうその場を通ったら、

その朝顔がたくさんの花を咲かせていました。

またまた感動です。

「スカシユリ」

「スカシユリ」

7月6日 青森市 父の庭さん撮影

夏の花が咲き出しました。

色鮮やかで良いと思います。

「青空にユリが映えます」

「青空にユリが映えます」

7月7日 青森市 父の庭さん撮影

ことしもユリが咲き出しました。

1個の球根から今は7本に増えました。

「がんばれ」

「がんばれ」

7月7日 青森市 さんぽまんさん撮影

聖徳公園の前で、第28回AOMORIマラソン大会の

ランナーたちを、ねぶたの囃子方のみなさんが応援していました。

「ちょせばまねはで」

「ちょせばまねはで」

7月7日 青森市 ねぶたラッセランド HIMAGINEさん撮影

ボランティアガイドの案内で

ねぶた愛好会の「土蜘蛛」の制作風景を見せてもらいました。

その時の1枚です。

投稿者:運営スタッフ | 投稿時間:13時43分 | 固定リンク
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2019年07月05日 (金)7月5日 今日のシャモリ


モップヘッド?

「モップヘッド?」

7月2日 新青森県総合運動公園外周 はなちゃんのばあやさん撮影

ウォーキングコース脇の畑に

黄色いルピナスが咲いているのかと思って近寄ってみたら

黄色いモップヘッドのような花が咲いていました。

農家の人に聞いたら名前はわからないが、

長持ちするので仏壇に飾ったりしているそうです。

投稿者:運営スタッフ | 投稿時間:14時05分 | 固定リンク
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2019年07月04日 (木)7月4日 今日のシャモリ


「食欲旺盛な赤ちゃん」

「食欲旺盛な赤ちゃん」

7月2日 弘前市 ピッピマン北城さん

わが家の菜園で、カマキリの赤ちゃんを見つけました。

体長2センチくらいで、じっとして動きませんでした。

数十分後見に行ったら、

アリを捕まえてムシャムシャ食べていました。

スズメの親子などは、

親から口移しで餌をもらっているのを見かけますが、

カマキリの子は、自分で獲物を捕まえるんですね。

次の獲物は、左上のバナナ虫でしょう。

「白色の「アサツキ」咲く!」

「白色の『アサツキ』咲く!」

7月3日 種差海岸 窪田輝雄さん

通常は紫色の花だが、ここだけ、2輪だけが白色である。

遠くからでもハッキリとわかるので、

とられたりしないと良いが・・・。

「ユニークな木「ハナイカダ」」

「ユニークな木『ハナイカダ』」

7月3日 種差海岸 淀の松原 くぼやんさん

葉っぱの真ん中に実がなっている。

葉っぱが舟で船頭さんが実(花)に見立てて名が付いたようです。

ほかにこのような形体は無い。珍しい!

「ひょっこり~」

「ひょっこり~」

7月3日 青森市 ほじねさん

ブロック塀の小窓から、身をのり出して咲いているアジサイが、

今にも手を振りそうに見えました。

梅雨晴れ間

「梅雨晴れ間」

7月3日 むつ市 ナズナさん撮影

きのうはよく晴れて、

空き地にはタンポポモドキの群生が広がり、

モンシロチョウが、あっちにも、こっちにも。

よく見ると、モンシロチョウってこんなにきれいだった?

蜜を吸い過ぎて眠くなったか、

チョウがボケ~ッとした瞬間でしょうか。

梅雨晴れ間のひと時を撮れた気がしました。

投稿者:運営スタッフ | 投稿時間:13時22分 | 固定リンク
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2019年07月03日 (水)7月3日 今日のシャモリ


「すずなりの「キウイ」」

「すずなりの『キウイ』」

7月2日 八戸市 窪田輝雄さん

棚にすずなりのキウイがなりました。

りんごと同じように間引きをしようと思いますが、

数が減るのが惜しい気持ちがあります。

写真を撮っている間に考え中。

風が吹けば落ちていくので、

ことしはそのままにします。

「可憐な花の正体は…」

「可憐な花の正体は…」

7月2日 五戸町 川村にゃ子さん

山の畑に自生しているマタタビの花が咲く季節になりました。

大きさは2.5センチほどです。

ことしもたくさんの実がなるといいなぁ…

「早く出たい」

「早く出たい」

6月28日 青森市 じょっぱりさん

蒸し暑い天候続きだ。

蒸し暑いよう!早くすっきりの青空の祭りに出たいよう!

もう完成間近のねぶたもあり、

早く祭りに出たいと叫んでいるようでした。

「や~ さくら~」

「や~ さくら~」

7月2日 田舎館村 ボンちゃんさん

寅さんの笑顔に、見ている私もニッコリ。

スタッフの皆さんに、ことしも上手にできていますね、と

感動して帰りました。

「美しく見える花」

「美しく見える花」

6月30日 青森市 SIGEHIROさん

とても色っぽくみえます。

「とてもきれいに見える花」

「とてもきれいに見える花」

6月30日 青森市 SIGEHIROさん

黄と白できれいです。

「雲形」

「雲形」

6月30日 青森市 SIGEHIROさん

雲がたなびいた形で明るいと思います。

投稿者:運営スタッフ | 投稿時間:14時20分 | 固定リンク
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