庄内地方で撮影された一覧です。

夏空と糸トンボ

さくらが丘さんの投稿

撮影日
2022年7月28日
場所
鶴岡市にて撮影
撮影者コメント

こちらは羽黒町桜ヶ丘地区のとある福祉施設です。

自然豊かな土地なので、色々な季節の生き物たちと出会えるのも魅力。

今年はトンボが早くからたくさん飛んでいますが、今日出会ったのは美しい透明の羽にキラキラ光るスマートなボディの「イトトンボ」。

「神様トンボ」とも呼ばれるトンボですが、その繊細で美しい姿と不思議な清涼感で、夏の蒸し暑さも一瞬忘れさせてくれました。


夕暮れ

azuさんの投稿

撮影日
2022年7月27日
場所
酒田市にて撮影
撮影者コメント

昨日の夕暮れ。

夕空はいつ見ても癒されます。

その日の疲れが吹っ飛ぶ、明日への活力です。


金色の怪しい輝き

カンちゃんさんの投稿

撮影日
2022年7月26日
場所
酒田市にて撮影
撮影者コメント

ツマグロヒョウモンの幼虫が蛹になりました。

幼虫がぶら下がり始めて3時間後位に確認すると、この姿になっていました。

蛹の下側には、金色に光る金属色の突起があって、怪しい輝きを放っています。


赤いけど赤トンボじゃない?

カンちゃんさんの投稿

撮影日
2022年7月28日
場所
鶴岡市にて撮影
撮影者コメント

大山公園でショウジョウトンボを見ました。

その真っ赤な姿は正に「赤トンボ」です。

しかし、「赤トンボ」はアキアカネなどの秋に赤くなるアカネ属のトンボの相称とのことで、ショウジョウトンボを、「赤トンボ」とは呼ばないそうです。

「赤トンボ」に負けない、いやそれ以上に鮮やかな赤が印象的でした。


オニグモ

浜田謙一さんの投稿

撮影日
2022年7月28日
場所
酒田市にて撮影
撮影者コメント

玄関前にオニグモが巣を作りました。

昼間は隠れ、夜出てきてコガネムシなど獲物を捕えます。
子どものころも、夏になるとオニグモが軒に巣を作り、子どもたちはその様子をじっと観察していました。

ある意味でなつかしい光景です。
オニグモより大きなクモは日本にはいないと思っていたのに、神奈川県に住んだら、もっと大きなアシダカグモが家の中にいてびっくりしました。