BS世界のドキュメンタリー

国際社会の重要な問題に鋭く切り込み、その深層に迫る◆月曜〜金曜 午後 9:10〜10:00

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今後の放送予定

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<シリーズ ベルリンの壁崩壊20年 第3週 変わりゆく東欧>
ラジオ フリー ヨーロッパ 〜“鉄のカーテン”の向こうへ〜
BS111月23日  (月)  午後9:10〜10:00
東側の市民へ民主化への呼びかけを行ったラジオ・フリー・ヨーロッパ。1950年から1991年まで、ソ連の影響下にあった東欧各国に向けてラジオ放送を続けた。マイクの前に座り、“鉄のカーテン”の向こうに語りかけていたのは、自らもチェコやハンガリー、ルーマニアなどから逃れてきた人びとだった。
妨害や命の危険を乗り越えてRFEの放送を担った人びと、放送を聞き民主化への希望を持ち続けた人びとの証言をもとに、ラジオ・フリー・ヨーロッパが東西冷戦の終結に果たした役割を描く。
<シリーズ ベルリンの壁崩壊20年 第3週 変わりゆく東欧>
1989年からの出発 ポーランド 大国支配からの脱出 〜“連帯”勝利より20年〜 (再)
BS111月24日  (火)  午前10:10〜11:00
1989年という激動の年。ポーランド、ハンガリー、東ドイツ、チェコスロバキア、ルーマニア、ブルガリアの共産主義体制が、わずか1年あまりの間に雪崩をうって崩れていった。自由を求め革命を支えた東欧諸国の人々は、国のあり方をどのように問い、変革を目指したのか。そして、どのように実現し、裏切られてきたのか。東欧革命から現在まで、この20年の汗と苦悩をシリーズで見つめる。

[NHK制作番組]

<シリーズ ベルリンの壁崩壊20年 第3週 変わりゆく東欧>
1989年からの出発 ルーマニア 民主国家への苦闘 〜流血革命より20年〜 (再)
BS111月25日  (水)  午後9:10〜10:00
1989年という激動の年。ポーランド、ハンガリー、東ドイツ、チェコスロバキア、ルーマニア、ブルガリアの共産主義体制が、わずか1年あまりの間に雪崩をうって崩れていった。自由を求め革命を支えた東欧諸国の人々は、国のあり方をどのように問い、変革を目指したのか。そして、どのように実現し、裏切られてきたのか。東欧革命から現在まで、この20年の汗と苦悩をシリーズで見つめる。

[NHK制作番組]
<シリーズ ベルリンの壁崩壊20年 第3週 変わりゆく東欧>
1989年からの出発 チェコとスロバキア ふたつの道 〜ビロード革命より20年〜 (再)
BS111月26日  (木)  午後9:10〜10:00
1989年という激動の年。ポーランド、ハンガリー、東ドイツ、チェコスロバキア、ルーマニア、ブルガリアの共産主義体制が、わずか1年あまりの間に雪崩をうって崩れていった。自由を求め革命を支えた東欧諸国の人々は、国のあり方をどのように問い、変革を目指したのか。そして、どのように実現し、裏切られてきたのか。東欧革命から現在まで、この20年の汗と苦悩をシリーズで見つめる。

[NHK制作番組]
<シリーズ ベルリンの壁崩壊20年 第3週 変わりゆく東欧>
1989年からの出発 旧・東ドイツ“英雄都市”の試練 〜壁崩壊より20年〜 (再)
BS111月27日  (金)  午後9:10〜10:00
1989年という激動の年。ポーランド、ハンガリー、東ドイツ、チェコスロバキア、ルーマニア、ブルガリアの共産主義体制が、わずか1年あまりの間に雪崩をうって崩れていった。自由を求め革命を支えた東欧諸国の人々は、国のあり方をどのように問い、変革を目指したのか。そして、どのように実現し、裏切られてきたのか。東欧革命から現在まで、この20年の汗と苦悩をシリーズで見つめる

[NHK制作番組]
<シリーズ ベルリンの壁崩壊20年 第3週 変わりゆく東欧>
あの日 わたしは壁を越えた
BS111月28日  (土)  午後11:10〜翌0:00
1989年11月、ベルリンの壁が開き、多くの人が壁を越えた。20年前、その姿が記録されていた人たちに焦点を合わせ、今の彼らの姿と重ね合わせる。高校生のカップルは東から西へ、追放されていた市民運動家は西から東へと国境を越え、それぞれの自由を満喫した。
10年後のマンホールチルドレン (再)
BS111月30日  (月)  午後9:10〜10:00
[NHK制作番組]
砂漠のピンクタクシー (再)
BS112月1日  (火)  午後9:10〜10:00
[NHK制作番組]
<シリーズ 発掘!アジアドキュメンタリー>
私は黄砂と闘う/夢を織るプリンセス (再)
BS112月2日  (水)  午後9:10〜10:00
<私は黄砂と闘う>
中国甘粛省。二つの大砂漠が合流するこの土地で、政府の立ち退き勧告を拒否してまでも故郷に残り、砂漠と闘う一組の夫婦。彼らはなぜ絶望的な闘いを続けるのか?夫婦の思いと暮らしを詩情豊かな映像とともに描く。

<夢を織るプリンセス>
彼女の名は、プリンセス・リリー。フィリピン南部に暮らすイスラム少数民族、ヤカン族の娘で、伝統の織物文化を担う第一人者だ。女たちの目を通して、民族の伝統と暮らし、 そして変わり行く社会の姿を伝える。

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<シリーズ 発掘!アジアドキュメンタリー>
ダイヤモンドの運び人 アンガディア (再)
BS112月3日  (木)  午後9:10〜10:00
質素な身なりに汚れたカバン。ムンバイへの列車に乗り込んだ男は、実は秘密裏にダイヤモンドを運搬する専門職人だ。「アンガディア」(信用できる人)と呼ばれる彼らが、年間数十億ドルにのぼる、インドのダイヤモンド産業を支えている。アンガディアたちに初めて密着取材を行い、知られざるインド・ビジネスの世界に迫る。

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<シリーズ 発掘!アジアドキュメンタリー>
シェークスピアに愛をこめて (再)
BS112月4日  (金)  午後9:10〜10:00
中国・河北省の山あいにある小さな学校。ここでは6人の子どもたちが学んでいる。毎日10時間、子どもたちが取り組むのは、シェークスピアの十四行詩、154編をすべて英語で暗唱することだ。それは、中国の伝統的な教育の手法でもある。社会の急な変化に戸惑いながら、何とか追いつこうとする中国の姿をコミカルに描く。

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<シリーズ アフリカは今>
血塗られたアフリカのバラ 前編
BS112月7日  (月)  午後9:10〜10:00
動物ドキュメンタリーの制作者ジョアン・ルート。アフリカの大自然を愛し、ケニアで環境保護活動にも取り組んでいた。2006年、ジョアンは突然何者かによって殺害される。事件の黒幕は、ジョアンの活動に反発していたバラの生産・輸出業者か、それともバラ産業で働く地元の人たちか・・?(全2回)
<シリーズ アフリカは今>
血塗られたアフリカのバラ 後編
BS112月8日  (火)  午後9:10〜10:00
動物ドキュメンタリーの制作者ジョアン・ルート。アフリカの大自然を愛し、ケニアで環境保護活動にも取り組んでいた。2006年、ジョアンは突然何者かによって殺害される。事件の黒幕は、ジョアンの活動に反発していたバラの生産・輸出業者か、それともバラ産業で働く地元の人たちか・・?(全2回)
<シリーズ アフリカは今>
映画監督になりたい! (再)
BS112月9日  (水)  午後9:10〜10:00 
舞台はあるアフリカの地方都市。ゴミをあさりストリートで暮らす少年シスコ。夢は映画監督になることだ。誰もが無理だと相手にしないが、ひょんな出会いから運命は急転。ビデオカメラを手に入れ、映画作りを始める。仲間を引っ張りながら、前向きに進む少年の姿を温かい視線で追う。
<シリーズ アフリカは今>
コンゴ 忘れられた子どもたち
BS112月10日  (木)  午後9:10〜10:00
今も内戦が続くコンゴ民主共和国。少なくとも300万人もの子どもたちが命を落とした。親を亡くした子どもも数知れない。幾度の和平協定が失敗に終わり、世界の人びとに忘れ去られて来たコンゴの子どもたち。取材班は最大の戦闘地域に入り、政府軍、反政府武装勢力の両方による殺戮や略奪、レイプの被害に遭う子どもたちの証言を記録した。
<シリーズ アフリカは今>
ウガンダ マラリアと闘う
BS112月11日  (金)  午後9:10〜10:00
途上国にとって病気との戦いは至上命題だ。ウガンダではマラリア対策が急務、活躍しているのは“地域投薬スタッフ”だ。マラリアの基礎医療知識を学び、国から支給された特効薬を持ち、村々を回る。また農家の間では、熱を下げる効果のある薬草栽培も始まっている。自家用の薬として、また業者に販売することで収入もあてにできる。着実に始まったウガンダのマラリア対策の前線を見ていく。
BS112月12日  (土)  午後11:10〜翌0:00
民族対立で約80万人が虐殺されたといわれるアフリカのルワンダ。14年経つが、いまだ傷は癒えない。人々の心の中にある深い憎しみを解かなければ、国の再建は難しい。そうした中、加害者が破壊した被害者の家を再建することで「和解」を促す取り組みが注目を集めている。加害者に罪を自覚させ、懲罰でなく被害者へ現実的な償いをさせて両者の対話を行う試みだ。労働奉仕刑の受け皿として始まった「家造りプロジェクト」を描き、「和解」に必要なものは何なのかを探っていく。
[NHK制作番組]
12月14日〜26日まではみなさまからのリクエストの多かった番組を再放送します。
現在投票受付中!締切は11月23日です。
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放送内容は集計が終わり次第、ホームページ上で発表します。

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