2018年12月

2018年12月28日 (金)1/7(月)~10(木)ラインナップ


2019年最初の放送となります。
今年も、世界の素晴らしいドキュメンタリーをお楽しみください!

1/7(月)は、
イギリス人の冒険家、スティーブ・バックシャルが世界屈指の“死の壁”に挑みます。
ドローンや小型カメラなど様々な機材を駆使して描き出される恐ろしくも美しい雪山の世界。

8(火)は、
お酒とおしゃべりと踊ることが大好きなチェコの田舎町に住むおばちゃんたちの物語。
彼女たちの夢は「白鳥の湖」を踊ること!若くて美しいバレリーナの指導のもと、彼女たちの挑戦の行方はいかに?
人生をもっと楽しむためのヒントになる心温まるドキュメンタリーです。

9(水)は、
ロシア人アーティストが開催した「南極ビエンナーレ」に密着。
氷河に映し出されるプロジェクションマッピング、極寒の中の染色活動など、アートは極限の地でどのような可能性を生み出すのでしょうか?

10(木)は、
“高所恐怖症”を3日間で克服するセラピーの参加者に密着したイギリスの作品。
強靭な肉体を持ちながら高い所が苦手で軍隊を辞めた男性など男女10人が、力を合わせながら厳しい試練を乗り越えてゆきます。
これを見れば“恐怖”と立ち向かう勇気がもらえるかも?

投稿者:かめこ | 投稿時間:17:00 | カテゴリ:シリーズ解説 | 固定リンク | コメント(1)

2018年12月26日 (水)元日集中アンコール!


元旦の午前6時から11時50分にかけて、
2018年に放送した中で人気の高かった6作品を一挙アンコール放送します。

●1日午前6時~11時50分
「オリバー・ストーンONプーチン」前編
「オリバー・ストーンONプーチン」後編
「龍と闘う少女」
「美貌のスパイ マタ・ハリ」
「走る要塞 ヒトラーの専用列車」
「ダイアナ妃の“憎き”継母」

2019年もBS世界のドキュメンタリーをお楽しみください!

投稿者:かめこ | 投稿時間:10:08 | カテゴリ:スタッフブログ | 固定リンク | コメント(0)

2018年12月21日 (金)12月最終週のラインナップです


2018年の放送も最後の週となります。

24(月)は、
原題が「JAGO:A Life Underwater」。
素潜り漁の達人と呼ばれる老人の人生を、圧巻の水中映像で描きます。

25(火)は、イギリス王室を取材した最新作。
世代を超えて“女性が活躍する”ロイヤルファミリーの伝統とは?

26(水)は、
“人気ドラマよりスリリング”と評判の「魔の山のコードブルー」のアンコール放送。

27(木)も再放送で、
サイコパスの心の闇に迫る「猟奇的犯人の素顔」をお届けします。

投稿者:icy18 | 投稿時間:17:00 | カテゴリ:シリーズ解説 | 固定リンク | コメント(0)

2018年12月14日 (金)12/17(月)~20(木)は...


新作をお届けしている12月。
第3週は、欧米で人気の“クライムもの”も含めたラインアップです。

17(月)は、イギリス版の“警察24時”。
謎多き凶悪殺人事件の解決にあたる捜査班に長期密着取材です。

18(火)も、同じ「完全密着」のシリーズから。
中華系移民を狙う暴漢グループ。
消えた物証を追う捜査班は、容疑者特定にこぎつけますがーーー
皆さんは、事件の結末に納得できるでしょうか?

19(水)は、
いま注目のAIロボットが一般家庭にやってきた、というお話しです。
人間関係の悩みの解決方法をあれこれ指南するロボットの“知恵”に、ぐうの音も出ない人が続出とか・・・

20(木)は、シュガーベイビー。
欧米で論議を呼ぶ“援交”女性たちが、素顔を公開して本音をさらけ出します。

投稿者:icy18 | 投稿時間:17:00 | カテゴリ:シリーズ解説 | 固定リンク | コメント(1)

2018年12月07日 (金)12/10(月)~13(木)のラインナップは...


12月は、引き続き新作を多くお届けします。

10(月)は、“史上最大の豪華客船”を襲った悲劇の真相。
沈没原因をめぐる新説に注目した「タイタニック 新たな真実」です。


11(火)は、
軍事的な緊張が続く朝鮮半島の海に決死の覚悟で潜って漁を続ける潜水夫の人生を圧巻の映像で描いた「38度線に潜る男」。

12(水)は、
南極で越冬するイギリス隊が行った前代未聞の基地の引っ越しプロジェクトを再放送で。

13(木)も美しい白銀の世界の物語。
チベット仏教で“高僧の生まれ変わり”とされた少年が、秘境から聖地へと旅をします。
「輪廻(りんね)の少年」は、世界の映画祭で高い評価を集めています。

投稿者:icy18 | 投稿時間:17:00 | カテゴリ:シリーズ解説 | 固定リンク | コメント(1)