2016年09月09日 (金)シリーズ 芸術の秋 アートなドキュメンタリー


芸術の秋にお贈りするアートな作品4本です。

13日(火)はピカソ。
その時々に愛した女性からインスピレーションを得て、
作風を変えながら傑作を生み出す巨匠の姿を描きます。

14日(水)は、
世界一有名な絵画「モナリザ」について
“モナリザ本人”のおしゃべりで解説します。

15日(木)は、
天才贋作師の姿を通して、芸術とは何かを考えます。

16日(金)は、
半世紀以上に渡って数々のヒット曲を生み出し、
本人のみならず千人を超える歌手がその曲をレコーディングした
シンガーソングライター、キャロル・キングの素顔に迫ります。

投稿者:かめこ | 投稿時間:16:55

コメント

ピカソが付き合った女性からヒントを得ての素晴らしい絵画、でも描かれたご本人は不満だったのでは?
モナ・リザが薄いポプラの板に江ががれたていたとは初めて知りました。
贋作者ベルトラッチのあっけらかんとした明るい態度、贋作ではなく本人の絵画ならどう評価されたのか知りたいです。
ロコモーションという歌はよく知っていますがキャロル・キングという名前は初めて知りました。素敵な女性ですね。

投稿日時:2016年10月01日 13:58 | m.m.

「ナチュラル・ウーマン〜キャロル・キングのすべて」再放送お願いします。

投稿日時:2016年09月16日 17:22 | 吉永京子

天才ピカソのエネルギー溢れる作品は、その人そのものだったと改めて知らされました。やっぱり、スペインの人、スペイン人のDNAだろうな、と。血と肉と、スペインそのものみたいなピカソがもし今生きていたら、、動物愛護の見地から闘牛について論議されている今をどんな風に描くのか。作品の詳細についての知識がなくとも楽しめました。

投稿日時:2016年09月14日 12:42 | 菅 美惠子

コメントの投稿