2015年11月15日 (日)シリーズ 世界大戦と人間


16日(月)~18日(水)の3日間は、
カラー化した映像で第一次世界大戦を振り返るシリーズ(全3回)をお送りします。
サラエボ事件からドイツの敗戦まで、
大量殺りく時代の幕開けになったともいわれる大戦の実像を描きます。
 
また、19日(木)は、1920年代、各国の芸術家が集まり、
新たな文化が生まれた花の都・パリについて。
当時の映像をカラー化し、きらびやかな狂騒の時代をよみがえらせます。

投稿者:マンタ | 投稿時間:13:00

コメント

第2次世界大戦を学ぶ上で何故第1次世界大戦が起きたかを知るうえで大切です。
第1次世界大戦終了から第2次世界大戦勃発まではいわば一種の休戦状態であったと考えられます。

投稿日時:2015年12月04日 09:16 | 姫野 勝

1920年代のパリの自由な空気に触れた藤田嗣治が太平洋戦争では戦争を煽る立場になったのがよくわからないのですよね。

投稿日時:2015年11月21日 15:24 | Piichan

第二次大戦の前哨戦とも言うべき第一次大戦。第二次大戦を学ぶには
欠かすことのできない番組です。

投稿日時:2015年11月19日 10:56 | 坂井 義人

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