2015年10月16日 (金)シリーズ デジタル社会と、どう向き合う?


いまや私たちの生活に不可欠なインターネットなどの
デジタル技術の光と影について考えるシリーズ。
 
20日(火)はデジタル漬けの現代社会で
人はどう生きればいいのかを探るドキュメンタリー。
 
21日(水)は、ペルーの山岳地帯で
初めてパソコンに触れた子どもたちの目覚ましい成長を見つめます。
 
22日(木)は、カナダの高校生が高齢者向けに開いたパソコン教室における
老人たちの変化を追った作品。
 
そして23日(金)は、デジタル機器を一切断って
カナダの山奥で暮らすことを決意した一家の9か月の記録です。
 

投稿者:マンタ | 投稿時間:17:00

コメント

デジタル社会の良い面、悪い面を知りました。しっかりと自己管理しなくてはいけません。
僻地の子供たちがパソコンによって広い社会と繋がったり、老人が楽しみを見つけたりともっと良い面が広がると良いですね。
最後の「パソコンを置いて森で暮らそう」は24年前に家族でレンタカーで走ったデンプスターハイウエーが出てきて懐かしかったです。当時と変わらぬ自然のままの土地での生活に溶け込む子供たちの姿にほっとしました。

投稿日時:2015年11月07日 14:39 | おつう

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