2019年11月20日 (水)【旬食!みえ】 ブロッコリーの淡雪炒め

料理監修:三重調理専門学校

ブロッコリーの淡雪炒め

<材料4人分> 

※ブロッコリー 1株(380g程度)
※塩 少々
かにほぐし身缶 1缶
白葱 1/4本
生姜 15g
サラダ油 大さじ1
酒 大さじ2
顆粒(かりゅう)チキンスープの素(もと)(中華風)  大さじ1
水 1カップ
※片栗粉 大さじ1
※水 大さじ1
卵白 3個分

<作り方>

①ブロッコリーを小房に分ける
 茎は外側の硬いところを厚めに切り落とし、一口サイズに切る
②塩を入れたお湯で2・3分茹でて、氷水にさらす
③油を引いたフライパンでみじん切りにした白ネギと生姜を香りが立つまで炒める
④フライパンにカニ缶・酒・顆粒チキンスープの素(中華風)・水を加え軽く混ぜる
⑤ブロッコリーを入れて中火で温める
⑥卵白を泡立て器で水っぽくなるまでほぐす
⑦ブロッコリーが煮立ってきたら火を止めて水溶き片栗粉を回し入れる。
⑧よくかき混ぜて再び火をつける
⑨最後に、ほぐした卵白を回し入れて軽く混ぜる

投稿者:みえ~るくん | 投稿時間:12:00 | 旬食みえ レシピ集 |   | 固定リンク


2019年11月13日 (水)おさんぽみえ「スマイル多気」

こんばんは~!

いよいよ冬用のお布団に変えました、髙木です。

寒くなってきているので、

みなさんも体を冷やさないように気をつけてくださいね。

 

さて、今回の「おさんぽみえ」では、

多気町にある農産物直売所「スマイル多気」に行ってきました(^^)

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栄養価が高く、贈り物としても人気のある”伊勢いも”や

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大台町で作られた”えごま”の葉をブレンドしたお茶などが販売されている中、

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広いスペースに並んでいたのが、“次郎柿”という品種の柿です。

シャキシャキ食感で、甘さが口いっぱいに広がるとってもおいしい柿です♪

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そのまま食べるのはもちろん、

この柿を使ったカレーが、お隣にある自然の味処「すまいる」で食べられます!

インド料理によく使われる調味料「チャツネ」を次郎柿から作って、

カレーに混ぜているんです。

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このチャツネを入れることで、カレーに甘さとコクが加わります!

好みに合わせて、あとからお客さんが自分で足すこともできるんですよ♪

 

チャツネを作っている料理長の羽根健敏さんは、

「傷ついた柿や出荷されない柿も農家の方が一生懸命作っているので、

 そうした柿を利用して作っている」とおっしゃっていました。

このカレーには、たくさんの方々の次郎柿への愛が詰まっているんです。

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みなさんもぜひ行ってみてくださいね(^o^)♪

次回もお楽しみに☆

投稿者:髙木理加 | 投稿時間:18:19 | 髙木理加 |   | 固定リンク


2019年10月31日 (木)おさんぽみえ「県民手帳~松阪もめん~」

年末が近づいてきましたね★

皆さんは来年用の手帳を用意していますか?

10月30日放送の「おさんぽみえ」では、

10月10日に販売が始まった

来年用の「三重県民手帳」の話題をお伝えしました!

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手帳の中には、

県内のイベント情報、市や町のご当地自慢など、

三重県の情報がたっぷり。

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最大の特徴は、

三重県の伝統工芸品「松阪もめん」のカバー♪

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柄は2種類あります!

おなじみの「藍縞」と、

江戸時代に織られていた縞模様を復元した

「やまもも縞」。

 

カバーに伝統工芸品を最初に用いたのは4年前。

それ以来、気軽に伝統工芸に触れられると

人気が高いんですよ♪

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そこで、今年のカバーを手がけた

明和町にある松阪もめんを織る工場へ!

松阪もめんのシャツがお気に入りだという

社長の西口裕也さん(^^♪

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今回訪ねた工場は

まちかど博物館(あいぞめの館)にもなっています。

木綿糸を藍で染める作業や

染めた糸を織機で織る様子などを目の前で見学できるほか、

松阪もめんを支える職人さんについての

説明も聞くことができます♪(要予約)

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古くから粋な縞模様が人気を集めた松阪もめん。

“県民手帳をきっかけに、

松阪もめんの魅力が現代にも広く伝わってほしい”という

西口さんや職人さんの思いを感じました。

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県民手帳は1冊税込み1200円で、

三重県内では多くの書店や文具店などで

購入することができますよ★

投稿者:野田しほり | 投稿時間:11:14 | 野田しほり |   | 固定リンク


2019年10月28日 (月)おさんぽみえ「ほほえみかん」

熊野市、御浜町、紀宝町で栽培されている甘くて味の濃い「南紀みかん」。

熊野灘に面した土地で育つため、

潮風によって運ばれた豊富なミネラルが濃厚な味を生み出すのだそうです。

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 そのみかんをいち早く販売するのが熊野市にある直売所、その名も「ほほえみかん」。

店内では丸ごと1個、試食ができるんですよ♪

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今の時期は、オレンジに色づき始めた温州みかんが並んでいるそう♪

どんなみかんを選んだらいいんだろう?と悩んだときには

みかん大好きな従業員のみなさんや農家の方が丁寧に教えてくださいます!

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季節の味覚を楽しんでみてはいかがでしょうか。。。☆

投稿者:松井かれん | 投稿時間:12:37 | 松井かれん |   | 固定リンク


2019年10月25日 (金)【みえDE川柳】 お題:読む

天 経を読む真水に戻れそうだから/水たまりさん

宮村典子先生 人間社会を生き続けるということは、善に傾き、悪に傾きの繰り返し。無垢(むく)な魂は、世の中の垢(あか)をつけて徐々に汚れてゆく。真水が濁水になるように。しかし、人生も終章に近くなるにつれて、人はその汚れを落とし、心を静めて無に還りたくなるのである。「戻れそうだから」は「戻りたい」という作者の祈り。その祈りが胸に沁(し)みてくる。

 

地 読心術マスターしたら生きられぬ/さだえばあちゃんさん

宮村典子先生 表情や動きから、人の心の内容を直感的に読み取る術(すべ)を会得したとしたら……。考えるだけで恐ろしい。心の内を覗いてみたい人がいるとしても、その本心は知らない方がいい。
もし、相手の態度と心の中の想(おも)いが真逆だったりしたら、人間不信に陥り闇を彷徨(さまよ)うことになる。自滅に繋(つな)がるだろう。
ある意味、人を疑わないことが無事にこの世を生きる術かも知れない。

 

人 あなた今ぼくを斜め読みしたでしょ/橙葉さん

宮村典子先生 <あなた今、ぼくを疑ったね><信用してない顔してるよ>を内心に込めて、「斜め読みしたでしょ」と言い放った作者。相手は異性? 仲間? 誰? などと想像が膨らむ。
穿(うが)ちを含んだ会話川柳の味を楽しみたい。

 

<入選>

サザエさん読んで忘れた胃の痛み/磯の香りさん

下書きを五度読み返しプロポーズ/汐海 岬さん

断捨離へ読み返してるラブレター/久実さん

妻よりも僕の心を読むペット/秋明菊さん

消費税アップの家計読めません/つれづれさん

台風に説教したい「空気読め!」/おーちゃんさん

教科書を読む先生の国訛り/宮のふみさん

読める字の前だけに立つ書道展/西井茜雲さん

読み終えたページにコスモスのしおり/やんちゃんさん

裏の裏読むと人相悪くなる/颯爽さん

 

宮村典子先生 宮村典子先生

  「読む」というお題は案外作りやすいと思いましたが、意外なものを読んだ作品が少なかったですね。「本を読む」「新聞を読む」「心を読む」「顔色を読む」などの常套(じょうとう)句が多く、そこから、それらをどう読むかの苦心が足りなかった気がします。よくある発想(常套句)だとしても、横から、斜めから、後ろから眺め直すと、言い得て妙な句に変身するでしょう。
多作もよろしいですが、一句を大事に生かす努力も大事です!天・地・人には<苦心>がありました。

投稿者:みえ~るくん | 投稿時間:18:50 | 過去の入選作 |   | 固定リンク


2019年10月23日 (水)【旬食!みえ】 伊勢芋とろろの蒲焼き

料理監修:三重調理専門学校

伊勢芋とろろの蒲焼き

<材料4人分> 

伊勢芋 300g

(タレ)
※しょうゆ 大さじ2
※砂糖 大さじ2
※酒 大さじ2
※みりん 大さじ2

のり 大1枚

<作り方>

①伊勢いもの皮をむく。
②ヤマノイモ独特のかゆみを防止するため、酢水につけておく。
③そのあと、おろし金とすりこぎを使ってとろろにする。
④タレを作る。(しょうゆ・砂糖・酒・みりん大さじ2杯分を混ぜる)
⑤とろろをフライパンに流し込み、焼いていく。
⑥両面に焼き色がついたら一度火を止めてタレを入れる。
⑦弱火で温めながらタレを絡ませる。
⑧仕上げにのりを巻いたら完成!

投稿者:みえ~るくん | 投稿時間:12:00 | 旬食みえ レシピ集 |   | 固定リンク


2019年10月04日 (金)おさんぽみえ~伊賀くみひも工房~

今回の「おさんぽみえ」では、

伊賀が誇る国の伝統的工芸品「伊賀くみひも」の工房を

訪ねました(^o^)/

こちらが、明治35年から100年以上続く「廣澤徳三郎工房」。

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くみひもは、主に帯締めとして使われています。

手作りのくみひもは伸縮性に優れ、豊富なデザインも魅力です☆

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帯締めのほかにも、ネクタイや携帯電話のストラップなど

時代に合わせた商品が並んでいましたよ~!

 

工房の3代目・廣澤徳三郎さんは、この道およそ50年!!

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お願いすれば、廣澤さんの技を間近で見られます。

複雑な柄を作り出せる“高台”を使って組んでいきます。

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廣澤さんが、「自分で新しい柄を作ったときにお客さまに

“すごい”と言われることが一番うれしい。

この技術を守りながら次の時代に伝えていきたい」と、

くみひもへの思いを話してくださったときの

温かくまっすぐなまなざしがとても印象的でした。

 

さらに、工房ではくみひも体験もできます!

今回私は、ブレスレット作りに初挑戦♪

廣澤さんの妻・三恵さんが教えてくださいました。

初心者でも扱いやすいという“丸台”を使って組むこと約30分...

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完成~!!

自分だけのオリジナルブレスレットができて、とっても満足♪

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初めての貴重な体験をさせていただきました(^^)

体験は1000円からで、予約が必要です。

 

伊賀市では、10月13日から世界のくみひも制作者が

集まる「組紐国際会議」が開かれます。

会議にあわせて、世界各地で作られたくみひもの展示会も

行われるということです。

この機会に訪れてみてください☆

投稿者:髙木理加 | 投稿時間:15:58 | 髙木理加 |   | 固定リンク


2019年09月27日 (金)【みえDE川柳】 お題:空(そら)

天 旅人の手に触れそうな天の川/水たまりさん

吉崎先生 「自分の手」ではなくて、「旅人の手に」と詠んだのが良かった。旅人とあることから、ここは当然旅先で、空気も澄み切っていて、満天の星が降っている場所だということが分かる。旅人はあちこち旅をしてきた。そして美しい星空も何度も眺めてきたけど、こんなに、手に触れそうなほど近い天の川を観()たのは初めてだったのだ。その感動が読みとれる作品。その旅人に自分の想(おも)いを託しているようにも思われる。人は皆、人生の旅人なのだ。これから先も天の川に触れるような良いことがあればいい。「旅人」と「天の川」の取り合わせも良かった。

 

地 噴水の空へ一途な片想い/福村まことさん

吉崎先生 自分の想(おも)いを噴水に託して詠んでいる。一途(いちず)に想い続けているのに相手には届かない。噴水も、空に恋しているのか憧れているのか、訴えたいことがあるのか、一途に空に向かってジャンプしている。その意味では間欠泉でもいいようだが、我々の生活空間にある噴水の方が身近でいい。何度トライしても届かない。その様子はまるで若き日の自分のようだ。噴水の単なる擬人化というより、噴水を作者の化身として詠んでいるようにも思える。届きそうで届かない恋心を詠んだ句だと解釈するほうが楽しい。

 

人 空と海眺めて終わる初デート/汐海 岬さん

吉崎先生 初々しさが伝わってくる。「空と海」は対義語である。課題詠の場合、課題の言葉との対義語を同じ扱いで詠むと、課題を半分しか消化していないと解される。だから「空ばかり」とすれば問題はないのだが、「空と海」で駄目なわけではない。空が少し弱くなるのは確かだが、ちゃんと空を先にして海を付け足す形にしてある。空があくまで主で海は従なのだ。空を見れば雲も海も当然眺めるだろう。リアリティが増す。建設的なことも話せずに終わった初デートのあっけなさ、ちょっと後悔している気持ちが充分(じゅうぶん)伝わってくる。

 

<入選>

いつの日か宇宙人にも会える空/オジギソウさん

アトラスよそろそろ腕も痺れるか/夜半亭あぶらー虫さん

窓枠を額縁にして夕焼ける/麦乃さん

妻の留守空の広さに気付かされ/安田蝸牛さん

寝て起きて食べて日本の空の下/ジンルージャさん

夕焼けを追いかけてゆく三輪車/ホッと射てさん

日暮れまで空が見守る滑り台/大澤 葵さん

運動会空模様だけ決まらない/みえさん

空ばかり見ている五限目の授業/アラレさん

青春の空8Kで記憶する/橙葉さん

 

吉崎先生 吉崎柳歩先生

 「空」は(から)とも(くう)とも読めますが、お題としては「空(そら)」と読み方も表示してありました。その表示が無ければ「空っぽ」や「空振り」、「空虚」でも良かったのですが、「お題の意味は一つであるべき」が原則です。「空そのもの」で詠まれるべきです。また、「上(うわ)の空」も多くありましたが、句意はどれも「心ここにあらず」の「上の空」でした。題意からは外れます。これらは恐縮ですが選外とさせていただきました。
 「空(そら)」はいつでもどこでも、我々の上空にあるだけに、川柳には既に無数に詠まれています。このようなお題なら、細かいところ、微妙なところを探して、誰も詠んだことのない空を詠まれると入選が近くなるでしょう。

投稿者:みえ~るくん | 投稿時間:18:50 | 過去の入選作 |   | 固定リンク


2019年09月18日 (水)【旬食!みえ】 きくらげの肉巻き天ぷら

料理監修:三重調理専門学校

きくらげの肉巻き天ぷら

<材料4人分> 
豚ももしゃぶしゃぶ用 16枚
           (約300g)
きくらげ 乾燥50g
練り梅 50g
大葉 16枚

(天ぷら衣)
※小麦粉 130g
※卵 1個
※冷水 200ml
※塩 少々
揚げ油 適量

<作り方>

①乾燥きくらげは水に30分ほど浸けて戻し、千切りにしておく。
②豚肉に練り梅を塗り、大葉ときくらげを順にのせて巻く。
③揚げ油を火にかけ、180℃まで熱しておく。
④天ぷら衣を作る。
ボウルに卵を溶き、冷水を加え、揚げる直前に小麦粉と塩を入れ混ぜる。
小麦粉は箸でたたきながら混ぜていく。
(粘り気のあるグルテンの生成を防ぎ、さっくりと仕上がる)
⑤②を④に付けて、180℃に熱した油で3~4分揚げる。
(揚げている間にきくらげが飛び出さないよう、衣は先端までしっかり付ける。)
 衣がきつね色になる前に油からひきあげて、完成。

投稿者:みえ~るくん | 投稿時間:12:00 | 旬食みえ レシピ集 |   | 固定リンク


2019年09月13日 (金)おさんぽみえ「旬前耕房ごん豆」

こんにちは、足立です♪

9月13日の「ちょこっと!みえ」では、

松阪市の嬉野権現前町にある

(ごんげんまえちょう と読みます!)

「旬前耕房ごん豆」をご紹介しました(^O^)

 

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大豆とお米の生産が盛んな地域だそうで、

店内には大豆を使ったお総菜が並んでいました。

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「権現米」と書かれた地元産のお米も・・・!

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お総菜を作っているのは地元のお母さんたちです。

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 お米は、おにぎりとしても提供しています

お母さん方が注文してから作ってくれるんですよ~★

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  にぎり方や、ごはんの炊き方にもこだわりがあります。

長年の主婦経験が生きているそうです。

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私もいただきました。

わおっ!食感がもちもちでびっくり!

にぎり方や炊き方でこんなにおいしくなるのかと驚きました。

にぎってくださったお母さんも

「お米1粒1粒がふっくらしてるの!」とおっしゃっていました。

 

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 気さくなお母さん方も「ごん豆」の魅力の1つです★

ぜひ行ってみてくださいね!

 

投稿者:足立明里 | 投稿時間:12:38 | 足立明里 |   | 固定リンク