放送予定です。
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3月26日(土)夜11:45 | |
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映像ディレクター 児玉裕一
独特な感性の映像表現で注目される映像ディレクター。Perfume、椎名林檎、安室奈美恵など数多くのミュージックビデオと、企業のコマーシャル・フィルムを制作。
2008年、ユニクロのCF『UNIQLOCK』で、世界三大広告賞と呼ばれる『カンヌ国際広告賞』、『OneShow(米)』、『クリオ賞(米)』全てのグランプリを獲得した。 今もっとも注目される映像クリエイターの頭脳とテクニック、アイデアの源泉を解き明かす。 |
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3月19日(土)夜11:30 | |
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ロックバンド サカナクション
2005年に札幌で結成、2007年メジャーデビュー。ボーカルの山口一郎が書く文学的な歌詞と、ロックやフォーク、クラブミュージックなど様々な要素をミックスしたサウンドで独自の世界を築く。
昨年発表したシングルとアルバムはヒットチャートで初登場3位を記録。夏の全国ツアーは全公演チケット発売と同時に完売。番組では、圧巻のライブパフォーマンスと合わせ、サカナクションサウンドの魅力に迫る。 |
2月12日・19日・26日・3月5日・12日(土)は放送おやすみ。
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2月5日(土)夜11:30 | |
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アートユニット パラモデル
林泰彦と中野裕介のアートユニット。おもちゃの鉄道レールを部屋の床や壁いっぱいに張り巡らせた作品「パラモデリック・グラフィティ」、ミニカーのトラックの荷台に、なぜかお寿司を載せた「トミ寿司」、家の間取り図をつなぎあわせて文字を形作る「大東京マンション化計画」など、遊び心にあふれた作品で注目されている。
今回は、スタジオセットも彼らの作品に大変身!気鋭のアートユニットが、どこまでも自由な発想の源を語る。 |
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1月29日(土)夜11:30 | |
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ゲームクリエイター 日野晃博
「レイトン教授」シリーズ、「イナズマイレブン」シリーズそしてスタジオジブリと組んだ「ニノ国」など、話題の大ヒットゲームを生み出し続ける気鋭のゲームクリエイター、日野晃博。
日野の会社は福岡県にある。今やゲームは映画なみの巨大産業となった。ひとつのゲームを作り上げるために、数十億円の制作費と数百人のスタッフが関わる。日野はそのなかで企画やシナリオの執筆、ゲームシステムの開発、宣伝まですべての指揮をとっている。“ゲーム界の風雲児”日野の情熱とアイデアの源を探る。 |
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1月22日(土)夜11:30 | |
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映画監督 荻上直子
「かもめ食堂」「めがね」で日本映画界に新風を吹き込んだ映画監督・荻上直子。
千葉大学工学部で写真を専攻した後、渡米。南カリフォルニア大学大学院で映画作りを学んだ。しかしそこでハリウッド式の映画制作に疑問を感じ、ミニシアター系の映画を志すようになった。 荻上映画に共通する、独特の空気感とおいしそうな食事シーン、そしてほぼ全ての作品に登場する女優・もたいまさこ…。そのこだわりの世界を、荻上が語り尽す。 |
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1月15日(土)夜11:30 | |
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プロ野球選手 杉内俊哉
杉内俊哉は、2010年プロ野球パ・リーグ覇者、福岡ソフトバンクホークスのエースである。
2010年は16勝7敗、2年連続で最優秀投手のタイトルを獲得した。 身長175センチ。決して恵まれた体格ではない。ストレートの球速は140キロ台と剛速球でないにもかかわらず、杉内は奪三振の数が多い。その秘密は「やる気ない投法」にあるという。番組では、杉内が自身の投法の秘密や、誰よりも負けず嫌いだという胸のうちを語り尽す。 |
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1月8日(土)夜11:30 | |
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囲碁棋士 井山裕太
囲碁棋士・井山裕太。12歳でプロになり、史上最年少の20歳で「名人」タイトルを獲得した。相手が予想もしない一手を打つのが井山の特徴。定石にこだわらず、インスピレーションを信じて打つ。常識はずれの‘ひらめき’の一手で、対戦相手を翻弄してきた。
5歳の時テレビゲームで囲碁を覚え、インターネット対局で力をつけた「ネット世代の申し子」。 番組では、21歳の天才棋士が歩んだ足跡と、胸に秘めた世界挑戦への野望を解き明かしていく。 |
12月25日(土)・1月1日は放送おやすみ。
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再放送 12月18日(土)夜11:30 | |
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バンドネオン奏者 三浦一馬
バンドネオン奏者・三浦一馬、20歳。2007年プロデビュー。翌年、最難関と言われるイタリア「国際ピアソラコンクール」で、日本人初の準優勝。クールで叙情的な三浦の演奏を、世界最高峰のバンドネオン奏者・ネストル・マルコーニが「驚くべき才能」と絶賛。さらに三浦は作曲・編曲も行い、タンゴだけにとどまらないバンドネオンの可能性を追求している。
番組では三浦が圧巻の演奏を披露。また普段の練習風景に密着する。 |
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12月11日(土)夜11:30 | |
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放送作家 高須光聖
放送作家・高須光聖。現在抱える番組は「ダウンタウンDX」「いきなり!黄金伝説」「新堂本兄弟」など、人気番組ばかり14本。一日に3〜4本の会議の掛け持ちは当たり前、いま日本で最も多忙な放送作家の一人である。
兵庫県尼崎市出身。ダウンタウンの2人とは同い年で幼馴染み。ダウンタウンの番組には欠かせないブレーンとして活躍する高須。番組ではその多忙な一日に密着。売れっ子放送作家のアイデアの源泉を探る。 |
12月4日(土)は放送おやすみ。
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11月27日(土)夜11:30 | |
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お笑い芸人 バカリズム
本名・升野英知。いま最も輝きを放つピン芸人の一人である。「トツギーノ」「地理バカ先生」など、意表を突く奇想天外なネタを次々と繰り出し、芸人仲間から「いま最も面白い芸人」などと評される。
バカリズムの本領が発揮されるのはライブ。年4回あるライブはいつもチケット完売の人気だ。ネタ作りから演出、音楽まで全てをたった一人で緻密につくり上げていく。 番組では、11月に行われた単独ライブのネタ作りに潜入。独特の笑いが生み出される秘密を探る。 |
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前編 11月13日(土)夜11:30後編 11月20日(土)夜11:40 | |
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俳優 松山ケンイチ
俳優・松山ケンイチ。2006年「デスノート」のL役でブレイク。その後も次々と話題の映画に主演している。癖のあるキャラクターを演じることも多い松山だが、まるで役柄がのり移ったようなその演技は、スクリーンの中で圧倒的な存在感を示す。
番組では、普段テレビ出演が少ない松山の魅力を2週にわたって徹底解剖。スタジオトークだけでなく、松山本人の希望によりMC箭内道彦と海釣りに挑戦。意外な素顔が明らかになる。 |
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11月6日(土)夜11:30 | |
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イラストレーター 松尾たいこ
松尾たいこは、いま日本で最も多忙な女性イラストレーターの一人である。手がけた本の装丁画は190冊。ほかにも広告ポスター、パッケージデザインなど、女性を中心に大人気なのだ。
その特徴は色づかいだ。松尾の描く空には、ブルーのほかにピンク、黄色とカラフルな色の帯がたゆたう。グラデーションは用いず、はっきりした色の組み合わせで描く松尾のイラストは、ポップだけどクール、やわらかだけど力強い。番組では、MC箭内道彦が松尾の制作現場を訪れ、その作品世界が生み出される秘密を探る。 |
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10月30日(土)夜11:30 | |
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車いすテニス選手 国枝慎吾
車いすテニスで世界1位の座を守り続ける男、国枝慎吾。2007年には、その年の世界4大大会全てで優勝する「年間グランドスラム」を達成。2008年、北京パラリンピックで金メダルを獲得。2009年、車いすテニス選手として日本人初のプロ転向。そして2010年、前人未到のシングルス100連勝を成し遂げた。
その強さを支えているのは、車いす操作の速さ。素早いターンでコートを縦横に駆け回るスピードは、他の追随を許さない。 番組では、世界のトップに立ち続ける男・国枝の強さの秘密を探る。 |
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再放送 10月23日(土)夜11:30 | |
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お笑いコンビ NON STYLE
今年3月、「S−1バトル」で初代グランドチャンピオンに輝き、破格の賞金1億円を手にして、一躍“時の人”となったノンスタイル。
2008年、「M−1」で優勝した時には、審査員の上沼恵美子氏から「フリートークはあまり面白くないのに…」という厳しい洗礼を浴びた。その真偽を検証すべく、今回彼らに内緒で突然のフリートーク・タイムをムチャぶり。また、スタジオで漫才を披露してもらい、その笑いのエネルギー源に迫る。 |
10月2日・9日・16日(土)は放送おやすみ。
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9月25日(土)夜11:30 | |
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映画監督 李相日
モントリオール世界映画祭で、深津絵里が最優秀女優賞を受賞し大きな話題となった映画「悪人」。監督したのが李相日、36歳だ。前作「フラガール」では、日本アカデミー賞など国内の賞を総ナメにし、脚光を浴びた。
李は徹底して人間描写にこだわる監督だ。その演出手法は独特で、撮影中はモニターをほとんど見ない。また絵コンテも書かない。「映画は作りものだが、作り込んでいくと本物になる瞬間がある。」という。番組では、映画監督・李相日の人間的魅力と映画への熱い思いに迫る。 |
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9月18日(土)夜11:30 | |
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サッカー国際主審 西村雄一
サッカー国際主審・西村雄一、38歳。W杯・南ア大会に主審として参加。世界が注目した準々決勝オランダVSブラジル戦を円滑なゲームコントロールで導いた。
「選手の良さが出るような笛を吹きたい」それが西村の審判哲学だ。国の威信を賭けて激突するW杯を裁く審判には、過熱しがちな選手の気持ちを和らげつつ、試合の空気を作る力量が問われる。 番組では世界が認める審判・西村に、W杯の舞台裏や仕事に賭ける思いを聞く。 |
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9月11日(土)夜11:30 | |
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バンドネオン奏者 三浦一馬
バンドネオン奏者・三浦一馬、20歳。2007年プロデビュー。翌年、最難関と言われるイタリア「国際ピアソラコンクール」で、日本人初の準優勝。クールで叙情的な三浦の演奏を、世界最高峰のバンドネオン奏者・ネストル・マルコーニが「驚くべき才能」と絶賛。さらに三浦は作曲・編曲も行い、タンゴだけにとどまらないバンドネオンの可能性を追求している。
番組では三浦が圧巻の演奏を披露。また普段の練習風景に密着する。 |
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9月4日(土)夜11:30 | |
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俳優 高良健吾
高良健吾は、今最も注目される若手俳優の一人。TVドラマにはほとんど出演せ
ず、映画にこだわってきた。昨年は5本、今年は7本の映画に出演が決まっている。
俳優を志したのは高校2年の時。すぐにドラマのオーディションに合格した。しかし俳優としての基礎がない高良は、撮影のたびに戸惑い悩んだという。 番組では、高良が「自分を変えてくれた」という映画作品や監督との出会い、さらに自身の性格のことまで語りつくす。 |
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8月28日(土)夜11:30 | |
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画家 松井冬子
今、国内外で注目を集めている気鋭の画家、松井冬子。東京藝術大学で日本画を専攻、伝統的な手法を用いながら、松井の作品は従来の日本画の枠を大きくはみ出す異色なものだ。モチーフにするのは幽霊、内臓など。時に衝撃的・暴力的とも映るその作品を通じて、松井は一貫して人間の「痛み」や「苦しみ」を描いてきた。
番組では、松井のアトリエをMC箭内道彦が訪問、独特の技法を目のあたりにする。スタジオトークでは、彼女が描き出す“美しき世界”の秘密に迫る。 |
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8月21日(土)夜10:00〜10:44
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トップランナー・スペシャル
福山雅治
夏のスペシャルとして、大河ドラマ「龍馬伝」で坂本龍馬を演じ、俳優としても歌手としても国民的人気を誇る福山雅治をゲストに迎える。今回はあえてスタジオを飛び出し、自然の中でリラックスした時間を過ごす。 東京で多忙を極める福山が「日常」から離れ、森を散策したり、MCと3人で夕食を作ったり。もちろん夜はじっくりとトーク。作詞法について、箭内とガチンコ勝負する様子は必見! 公私共に福山をよく知る箭内が、誰もが知っている福山の、誰も知らなかった本音に迫る。 |
8月14日(土)は放送おやすみ。
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8月7日(土)夜11:30 | |
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作家 道尾秀介
今年、『光媒の花』で第23回山本周五郎賞を受賞し、直木賞にもノミネート。また『向日葵の咲かない夏』は、09年日本で一番売れた文庫本となるなど、今最も注目されている若手実力派。彼の作品は、読者の意表をつく「驚きの展開」と、哀しみを背負う者が一歩を踏み出す「救いの結末」が特徴だ。
番組では、道尾の代表作を紹介しながら、大胆なストーリーの真意を探る。また、いつもは一人で出かけるという執筆前の取材旅行に初めて同行。取材旅行での意外な様子を交えつつ、創作の秘密に迫る。 |
7月17日・24日・31日(土)は放送おやすみ。
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7月10日(土)夜11:30 | |
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特殊メイクデザイナー 百武朋
映画「妖怪大戦争」のコミカルな妖怪のキャラクターデザインや造形、映画「20世紀少年」の“ともだち”のマスクの制作など、いま様々な映像作品で引っぱりだこの特殊メイクデザイナー・百武朋。
百武の最大の特徴は、「デザインも自ら手がける」こと。造形師がデザインまで行うことで、「カッコよさ」と「リアルさ」、そして着用する役者に負担の少ない「機能性」と丈夫な「耐久性」すべてを備えた造形を考えられるのだという。番組では、スタジオに、「20世紀少年」のともだちマスクなど作品の数々を展示、その制作秘話に迫る。 |
6月26日・7月3日(土)は放送おやすみ。
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6月19日(土)夜11:30 | |
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女優 寺島しのぶ
今年2月、ベルリン国際映画祭で最優秀女優賞にあたる「銀熊賞」を受賞した寺島しのぶ。受賞作「キャタピラー」は、太平洋戦争で四肢を失った夫とその妻の関係を通して、戦争の矛盾を描き出す作品だ。「久しぶりに台本を読んで電気が走った」という寺島に、演技に込めた思いや撮影秘話を聞く。
また、役者一家に生まれ育った彼女ならではの心の葛藤や、フランス人男性との結婚生活など、今もっとも輝く女優の素顔が明らかに。 |
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6月12日(土)夜11:30 | |
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お笑いコンビ NON STYLE
今年3月、「S−1バトル」で初代グランドチャンピオンに輝き、破格の賞金1億円を手にして、一躍“時の人”となったノンスタイル。
2008年、「M−1」で優勝した時には、審査員の上沼恵美子氏から「フリートークはあまり面白くないのに…」という厳しい洗礼を浴びた。その真偽を検証すべく、今回彼らに内緒で突然のフリートーク・タイムをムチャぶり。また、スタジオで漫才を披露してもらい、その笑いのエネルギー源に迫る。 |
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6月5日(土)夜11:30 | |
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ヒップホップユニット FUNKY MONKEY BABYS
昨年、3rdアルバムがヒットチャート1位に。武道館2DAYSも成功させ、紅白歌合戦にも出場するなど、今や中高生を中心に絶大な人気を誇るファンモン。ファンキー加藤、モン吉、DJケミカルの3人が作る音楽は、その多くがリアルな日常を歌った応援ソング。飾らないガムシャラ感が若者の心をつかんでいる。
番組では、箭内が彼らのホームタウン・八王子を訪問。3人にまつわる場所を訪ね、等身大の音楽を作る秘訣を探る。 |
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5月29日(土)夜11:30 | |
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アクセサリーデザイナー ワカマツ タダアキ
美味しそうなマカロンやケーキ、ビスケット。一瞬口に入れてしまいそうになるが、実はすべて指輪やネックレス。そんなオリジナリティあふれるアクセサリーをデザインしているのがワカマツ。昨年末に発売された、チョコレートをモチーフにした携帯電話は、13,000台が即日完売したほどの人気ぶりだった。
「僕のアクセサリーは、人と人とをつなぐコミュニケーションツール」というワカマツの、創作の源に迫る。 |
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5月22日(土)夜11:30 | |
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スピードスケート選手 長島圭一郎
今年2月、バンクーバーオリンピック・男子スピードスケート500メートルで、銀メダルを獲得した長島選手。4年前のトリノ五輪までは、エース・加藤条治の影に隠れ、あまり注目されない選手だった。しかし、トリノでの惨敗後に自ら編み出した『世界一低く 美しいフォーム』が、彼を世界のトップスケーターへと押し上げた。
「スケートは“流れ”が大事。だから頭を使う」という長島に、バンクーバーまでの軌跡と今後について問う。 |
5月15日(土)は放送おやすみ。
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5月8日(土)夜11:30 | |
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彫刻家 三沢厚彦
思わず顔がゆるんでしまうような愛くるしい表情と、鋭い爪や牙などの獰猛さを併せ持った木彫りの作品群「アニマルズ」。ほぼ等身大で作られる動物たちは、どれもリアルというよりは、人と会話ができそうな愛嬌を持った存在だ。三沢はチェーンソーで丸太を粗取りし、あとはひたすらノミで形を彫り出していく。
スタジオには、そんなアニマルズが大集合。三沢ワールドをたっぷりと堪能し、三沢自身が作品に込めた思いを熱く語る。 |
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5月1日(土)夜11:30 | |
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シンガー 西野カナ
今、女子高生を中心に熱烈に支持されている西野カナ。ケータイチャートでは、100万ダウンロード超えをすでに4回も達成している。彼女の人気の秘密は、同世代の女性の共感を呼ぶ歌詞。「いっしょにいる意味」「気持ちの温度差」「遠恋」など、女の子にとってリアルなテーマがギュッと詰まっている。
今回は、MC箭内が西野の住む名古屋を訪問。彼女の歌詞のバックグラウンドにもなっている場所を一緒に訪れ、西野の素顔に迫る。 |
4月24日(土)は放送おやすみ。
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4月17日(土)夜11:30 | |
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作家 川上未映子
2007年に書いた処女作「わたくし率 イン 歯―、または世界」がいきなり芥川賞候補となり、2作目の「乳と卵」であっさり同賞を受賞。昨年発表した長編小説「ヘヴン」では芸術選奨新人賞を受賞。さらには初詩集で中原中也賞を受賞するなど、書くたびに驚くべき才能を発揮する川上。まばゆいほどの言語感覚と、読者の無意識下にある価値基準を揺さぶるようなテーマ性で、唯一無二の存在となっている川上の、思考の裏側に迫る。
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4月10日(土)夜11:30 | |
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俳優 大森南朋
NHKドラマ『ハゲタカ』(2007)で一躍脚光を浴び、今年も大河ドラマ『龍馬伝』で、土佐勤王党の首班・武市半平太を熱演中の大森。どんな役でも変幻自在に演じ分け、スクリーンの中で他に代え難い圧倒的な存在感を示す。脚本の中から、その役柄ならではの「人間臭さ」を嗅ぎ分け、魅力を探り当てる眼力はまさに一流だ。
今回は、MC箭内が『龍馬伝』の撮影現場に密着。大森の“眼”に注目し、その存在感の正体に迫る。 |
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4月3日(土)夜11:30 | |
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お笑い芸人 岡村隆史
ナインティナインの岡村が1人で登場!類まれな身体能力を生かしたコミカルな動きで「わかりやすい笑い」を追求する一方、EXILEとのマジなダンス共演など、時として「笑いを超えた感動」をも巻き起こす。
そんな岡村が、40歳を前に新境地を開こうとしている。9年ぶりの主演映画『てぃだかんかん』では本格的な役作りに挑戦。さらに6月には、初の一人芝居も予定している。表現者として活躍の場を広げる岡村の今に迫る。 |





























