TOKYO2020 とっておきコンテンツ

聖火リレーを通して地域を盛り上げたい、ボランティアとして大会を支援したい、訪日外国人と触れ合って自分の可能性を広げたい、これまでの殻を打ち破って新しいことを始めてみたい・・・。
東京2020に向けて全国では様々な取り組みが始まっています。
そんな全国の人々の熱い思いや取り組みをお伝えする、NHKの“とっておきコンテンツ”を集めました。
東京2020への最前線が、ここにあります。

ミライマジン

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NHK1.5ch

【監修・大友克洋】AKIRAと共に巨大地下迷宮を行く『東京リボーン』第2集OP映像【NHKスペシャル×1.5ch】

【監修・大友克洋】AKIRAと共に巨大地下迷宮を行く『東京リボーン』第2集OP映像【NHKスペシャル×1.5ch】

「AKIRA」の世界観のもと、大改造が進む東京の姿を追いかけるNHKスペシャル「東京リボーン」。その第2集のOP映像を公開!2020年の東京オリンピックに向けて行われる巨大開発の壮大なスペクタクルの中に、人々の頭脳戦、人間ドラマを織り交ぜながら、6回シリーズで描いていきます。

【監修・大友克洋】AKIRAと共に東京大改造を追う『東京リボーン』OP映像【NHKスペシャル×1.5ch】

【監修・大友克洋】AKIRAと共に東京大改造を追う『東京リボーン』OP映像【NHKスペシャル×1.5ch】

シリーズ 「東京リボーン」では、2020年の東京オリンピックに向けて行われる巨大開発の壮大なスペクタクルの中に、人々の頭脳戦、人間ドラマを織り交ぜながら、6回シリーズで描いていきます。

ちょっぴり泣き虫 新米リポーターがデビュー!

ちょっぴり泣き虫 新米リポーターがデビュー!

北海道で両親と暮らす千葉絵里菜さん。この夏NHKが募集した障害のあるリポーターに応募総数159人から選ばれ、パラスポーツを当事者の目線から伝える大役に抜擢された。脳性まひで、電動車いす生活しているが小さい頃から乗馬や水泳などさまざまなスポーツにチャレンジしてきた。

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ぜんぶわかる東京五輪・パラ

“空の玄関”のバリアフリー最前線

“空の玄関”のバリアフリー最前線

2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、各地でバリアフリーの対策が進められています。東京の「空の玄関」羽田空港では、どのような準備が行われているのでしょうか。

日本のものづくり パラアスリートを支えます

日本のものづくり パラアスリートを支えます

東京パラリンピックの開催まであと1000日を切りました。1秒でも速く、1センチでも遠く、高くを目指す選手たちを、日本のものづくりの技術が支えています。選手が使う車いすや義足に、どんな技術が生かされていると思いますか?

人気漫画の作者が アニメでパラPR

人気漫画の作者が アニメでパラPR

東京パラリンピック開催まで1000日。ブラインドサッカーやパラ陸上などパラリンピックの競技の魅力を描いたアニメの制作が進められています。人気漫画家たちが原作を書き下ろしたオリジナル作品、創作の舞台裏と作者の思いを取材しました。

シリーズ東京五輪今昔物語「円谷幸吉と、神と呼ばれた男」

シリーズ東京五輪今昔物語「円谷幸吉と、神と呼ばれた男」

前の東京オリンピックのマラソンで、小さい体で大きな外国人選手を抜き去り、日本中を歓喜させた円谷幸吉。その栄光の銅メダルから3年余りあと、次のオリンピックに出場することなく27歳でみずから命を絶ちました。円谷が暮らしたかった父母上の側とは、出身地の福島県。その福島県から、のちに“神”と呼ばれるランナーが生まれます。

シリーズ東京五輪今昔物語「液状化対策に大地震の教訓」

シリーズ東京五輪今昔物語「液状化対策に大地震の教訓」

2020年の東京オリンピック・パラリンピックの大きな課題の1つが地震対策です。期間中に大地震が起きた場合、会場を訪れる多くの人の安全を守るため、競技場など施設の工事にはさまざまな対策が取り入れられていますが、特に重点的に進められているのが「液状化」対策です。

シリーズ東京五輪今昔物語「東京五輪と鳴子こけし」

シリーズ東京五輪今昔物語「東京五輪と鳴子こけし」

1964年の東京オリンピック。首都から350キロ余り離れた宮城県も地元出身選手の活躍に沸きました。その盛り上がりぶりを知ろうと、当時の地元紙を見返すと「世界の選手に鳴子こけし」という、ひときわ大きな見出しが。東京五輪と“鳴子こけし”。一体どんなつながりがあったのでしょうか。

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首都圏ネットワーク

カウントダウン2020競技用車いす「レーサー」開発への挑戦

カウントダウン2020競技用車いす「レーサー」開発への挑戦

今回は「レーサー」と呼ばれる車いすについて取材しました。パラリンピックでは、バスケットボールやラグビーなどで車いすを使った競技が10以上ありますが、「レーサー」は陸上競技で使われます。

カウントダウン2020 乙武洋匡さん歩行への挑戦 2020への思いとは

カウントダウン2020 乙武洋匡さん歩行への挑戦 2020への思いとは

紹介するのは、乙武洋匡(43)さん。今、2020年に向けてある挑戦をしています。乙武洋匡さんが義足で歩く姿を披露するイベントです。乙武さんは、障害の影響で歩いた経験がありません。

東京オリンピックを見たい! チケット申し込み開始

東京オリンピックを見たい! チケット申し込み開始

5月9日、東京オリンピックの観戦チケットの抽せん販売の申し込みがインターネット上の公式販売サイトで始まりました。これに合わせて都内でイベントも開かれ、申し込みを呼びかけました。

カウントダウン2020 パラカヌー・瀬立モニカ選手 メダルのカギは“地元”

カウントダウン2020 パラカヌー・瀬立モニカ選手 メダルのカギは“地元”

今回紹介するのは、パラカヌーの瀬立モニカ選手です。生まれも育ちも東京・江東区。来年のパラリンピックで地元・江東区の支援を受けて、メダル獲得を目指しています。

カウントダウン2020 東京大会 2つの五輪 エンジニアの思い

カウントダウン2020 東京大会 2つの五輪 エンジニアの思い

来年の東京大会に向けて各地で新しい施設、競技場が建設されています。この中の1つが、体操やボッチャなどの会場になる有明体操競技場です。実はこの有明体操競技場には、55年前の東京オリンピックの会場、国立代々木競技場を造った技術者の思いが受け継がれているんです。

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おはよう日本

新体操日本代表「フェアリージャパン」 世界と戦う “美” を支える

新体操日本代表「フェアリージャパン」 世界と戦う “美” を支える

新体操の日本代表『フェアリージャパン』についての話題です。“美しさ” が魅力の新体操。その “美” を際ただせる要素のひとつが『メーク』です。東京オリンピックに向け代表を支える化粧品会社の取り組みを取材しました。

パラスポーツの「クラス分け」 潜む課題

パラスポーツの「クラス分け」 潜む課題

開幕まで1年半となった東京パラリンピックの話題です。みなさん、こちらのアルファベットと数字の組み合わせ、何だかわかるでしょうか?これ、パラスポーツ特有の『クラス』分けなんです。この複雑な『クラス分け』をめぐって、ある課題が持ち上がっています。

新春インタビュー 柔道界期待の18歳

新春インタビュー 柔道界期待の18歳

来年(2020年)に迫った東京オリンピックに向け、柔道界期待の18歳、女子52キロ級の阿部詩選手です。去年(2018年)の世界選手権で優勝、ここ2年は国際大会で負けなし。東京オリンピック、さらにはその先に見据える目標を力強く語ってくれました。

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ニュースウォッチ9

「オリンピックおじさん」 “応援でつないだ世界”

「オリンピックおじさん」 “応援でつないだ世界”

山田直稔さんです。初めての応援は、55年前の東京オリンピック。それ以来、夏の大会はすべて駆けつけ、おなじみの格好で選手たちを応援し続けてきました。

東京五輪まで500日 ホストタウンで交流進む

東京五輪まで500日 ホストタウンで交流進む

昭和39年、東京オリンピックの男子マラソンの映像です。銅メダルに輝いたのが、円谷幸吉選手。日本中から脚光を浴びることになります。しかし、この3年後、円谷選手は自ら命を絶ちました。

1964年 東京オリンピック開会式 “ハプニング”が起きた理由…

1964年 東京オリンピック開会式 “ハプニング”が起きた理由…

54年前の10月10日は、東京オリンピックの開会式が行われた日です。今回、当時の中継映像には映っていなかった、ある『お宝映像』を発掘しました。そこには、これまでほとんど知られていない“ハプニング”が記録されていたんです。

パラリンピックまで2年 注目の車いすラグビー

パラリンピックまで2年 注目の車いすラグビー

東京パラリンピックは22の競技が行われますが、なかでもメダルが期待されているのがこちら『車いすラグビー』です。パラリンピックで唯一、車いすどうしのぶつかり合いが認められている競技で、日本は今月(8月)の世界選手権で初優勝。2年後のパラリンピックでも金メダルをとるためには、新たな世代の成長がカギになっています。

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