2012年03月27日こんなツッコミも聞こえてきますね。
どどーん!!

今月21日(水)の「ゆう6かがわ」に出演した際、放送された字幕スーパーです。
この日お伝えした「ゆう6特集」は、一体どんな内容だったのかというと…。

4月7日(土)に行われる、
国の特別名勝・栗林公園での初の結婚式を特集しました。

今回の結婚式を企画した、ウェディングプランナーの泉理英さん。
記事投稿:松岡 孝行
寒い冬、楽しみの一つが”温泉”です。
湯につかるとあたたまり、雑念を払うことができます。

(※イメージ写真:沖縄時代に水着着用・撮影OKの風呂にて撮影)
香川の温泉はバラエティーに富んでいますね。
ぬるま湯を売りにした温泉に、海水をあたためた湯…。
香川の特産品のオリーブオイルが含まれているものもあります。
中には美人の湯とも言われる温泉がありますが、本当に肌がきれいになります。
弘法大師や行基が関係した温泉もあり、湯めぐりがとても楽しみです。
ところで特産品といえば…”うどん”温泉なんてありますか?
入ったら、何か自分が具になった気分になったりして(笑)。
あったらおもしろそうですね。
新年あけましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いします。

元日、うどん店にて。お昼時、大賑わい!さすが「うどん県」ですね。
新年のこの時期…あるうどんが人気でした。
それは…

年明けうどん!年越そばのように年始のポピュラーな食べ物になって欲しいと
2009年から始まったんだそうです。
県内でも年明けうどんのノボリをよく見かけます。
赤い具をのせていれば年明けうどんなのだそうです。
麺の白とあわせ、紅白の縁起をかついでいます。
年明けうどんは全国的にも広がりを見せていて、
北海道ではズワイガニとイクラをのせた年明けうどんがあるそうです。
(食べてみたい!)
僕が食べたのは…

初日の出うどん。
黄身が太陽。白身が雲です。あとは…エビとカマボコと定番の具。
でもさすが定番。うどんとの相性は抜群ですね。
この初日の出うどん…。新年ならではの特徴があります。

豪華に盛り付けられたエビ天。
10センチを超える大きなエビは、干支の”辰”に見立てています。
雲の上を昇る”辰”に見えませんか?
新年の干支に見立てたエビはカブッといただきました。
そして、もうひとつ、紹介したい年明けうどんがあります。
こちら…。

雑煮風力うどん。
ピンクの餅、エビ、ニンジンなどが入っています。
実は昨年、年明けうどんのレシピコンテストがあり、東北から応募があった作品なんです。
餅には「復興への歩みを”粘り強く”進めて欲しい」という願いが込められています。

この店で年明けうどんが食べられるのは今月15日までだそうです。
もうすぐ30歳。粘り強く歩み出すぜぇぃ。
うおおぉぉぉ…。と絶叫する出来事がありました。
その直後の私の写真です(イメージ)

顔にくっついているのは巨大グモです。(実際はもっと小さい)
何が起こったのかというと…


「クモの巣に自転車で突っ込み…顔にクモが乗っていたんです…」(冷や汗)
顔に糸の感触がじとっと残り、顔を動き回る8本の足。暗がりだったのでヤラれました。
最近、健康づくりのため自転車で山間部の道路を走行しています。
アップダウンもあり心地よい汗を流すことができます。
するとクモの巣がものすごく多い!並木道の木1本毎に大きなクモの巣があります。
「ど…どうなってるんだ?」
ほとんど歩行者は通行しないであろうアスファルト歩道を進むと、クモの巣に引っ掛かるおそれがあります。
僕の実感ではクモがイキイキした土地だなぁという印象ですが、どうなんでしょう?
リサーチする必要がありますね…。

先日、知人の結婚式に参加するため沖縄に行ってきました。
沖縄の結婚式は本土と少し違います。
沖縄の文化やしきたりが詰まっています。
例えば…
①披露宴が始まる前にはみんな飲んでいる。
②数百人規模で人が集まる。
③ご祝儀の相場が1万円。などなどです。

そして沖縄の伝統衣装で太鼓をたたき踊る…エイサーといいます。
幼少期から磨き上げたエイサーの演舞も披露したりします。(新郎みずから)
沖縄局の懐かしいメンバーとも再会です。

右は飯田紀久夫アナウンス副部長(いいだ・きくお)
左は細田史雄チーフアナウンサー(ほそだ・ふみお)
僕が沖縄でお世話になった大先輩です。ともに潜水班。海中の話題をリポートする専門のアナウンサーです。

左が三橋大樹アナウンサー(みつはし・おおき)
沖縄局の看板番組「NEWSおきなわ610」を担当しています。
いつまでも少年の心を持ち続ける、ピュアなハートをお持ちです。
右が瀧川剛史アナウンサー(たきがわ・たけし)
おはよう日本でおなじみですね。僕とは3年半沖縄で一緒でした。頼れる兄貴です。

2年目のフレッシュなアナウンサー、栗原望アナウンサー(くりはら・のぞむ)
僕のモノマネが得意!所かまわずモノマネします。
「えー…あのぉう…松岡です!」
低音ボイスで、ゆっくりためて言うのがコツらしいです。失礼な奴ですが、大物ぶりをいかんなく発揮する男です。
とバラエティーに富んだ沖縄のメンバーでした。
会えるのも結婚式があったからこそ!
結婚式っていろんな人に再会できる同窓会のような場でもありますね。
「こんなことでもないと俺達全員集まらないよなぁ」という雰囲気。
結婚式の持つ意味の奥深さを感じるアラサーです(しみじみ)
8月中旬の約1週間の夏休み!
かねてから沖縄旅行をしたいという友達と一緒に沖縄めぐりをしてきました。
舞台は沖縄本島から南西へ約400キロの八重山諸島(やえやま)。
八重山諸島には有人離島がいくつかあります。
那覇から約1時間のフライトでたどり着く、日本国土の最南西部です。
八重山諸島の最南端の波照間島(はてるまじま)。ニシ浜ビーチです。
沖縄の海でもトップクラスと言われる海の美しさ。
手前の水色の薄い部分…水底は砂地。奥の色の濃い部分は…サンゴが眠っています。
も…もう…我慢できないっっっ……。
我を忘れて泳ぎ始めてしまいました。
| Sun | Mon | Tue | Wed | Thu | Fri | Sat |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 |