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今回のトビラ 暮らしを支える情報「まだまだしらない日本がありますよ!!」

暮らしを支える情報 社会の様々な場面で活用される情報ネットワーク 長崎県の病院を例に見てみよう!

画像伝送システム長崎の離島(りとう)と本土の病院を結ぶ情報ネットワーク”画像伝送システム”離島の病院で撮影(さつえい)した患者(かんじや)のエックス線写真を送信すると本土の医師がその写真を見てアドバイスをする

あじさいネットワーク大きな病院の電子カルテが
他の病院・診療所(しんりようじよ)で見られる以前入院していた病院のカルテを参考に診察(しんさつ)2011年11月時点で153の医療(いりよう)機関が参加している

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