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出演者&作曲者紹介

中村獅童さんのプロフィールを見る 前山田健一さんのプロフィールを見る air:manのプロフィールを見る

中村 獅童 8歳で歌舞伎座にて初舞台を踏み、二代目中村獅童を襲名。2003年に「義経 千本桜」で初主演。平成中村座のニューヨーク公演にも参加するなど、歌舞伎のさらなる可能性に挑戦し続けている。ドラマや映画、舞台など様々なジャンルでも多彩な才能を発揮している。 メッセージを読む

中村 獅童さんのメッセージ ひとりっ子の僕は競争心がまったくない、のんびり屋で育ちました。歴史は、…どちらかと言うと苦手でした。歴史に興味を持ちはじめた…、というより目覚めたのは8歳での初舞台、獅童という歌舞伎俳優になってからです。徳川家康、織田信長、豊臣秀吉等の武将を、大先輩の俳優さん達が生き生きと演じ、僕に話しかけて下さいました。今度は僕が子どもたちに、生きて呼吸した歴史上の人物の息づかいをさらに身近に感じられるよう、精一杯歌って踊って、全身で伝えたいと思います。 プロフィールへ

前山田健一(ヒャダイン) 3歳でピアノを始め、作詞・作曲・編曲を独学。独特の感性で多様なジャンルの音楽を手がける。これまで、ももいろクローバーZ、AKB48、SMAP、ゆずなど、多数のアーティストに楽曲を提供。「ヒャダイン」名義でも活動し、国内・海外で支持を集めるいま大注目のクリエイターだ!

振付稼業air:man 1996年に旗揚げされた演劇集団air:manの主催・杉谷一隆が菊口真由美らに呼びかけ、新たに立ち上げた振付ユニット。「動くものなら何でも振り付けます!」をモットーに、CM・PV・映画・舞台などで、独創的で多彩な振付を展開中。子どもたちへのダンスの普及にも力を入れている。

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