イラク 最前線で何が起きていたか
2004年12月18日(土) 午後9時〜午後10時47分
 
イラク駐留 アメリカ州兵部隊
 
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装甲車上の若い州兵たち
 
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元イラク軍の基地近くで見つかった
大量の不発弾を起爆処理する米軍
 アメリカ軍のイラク駐留が長引くなかで、それまで月一回程度の訓練のほかは普通の市民生活を送っていたアーカンソー州の州兵が召集された。家族と別れ、イラクの前線で勤務につく兵士たちは何を体験し何を思ったかを一年わたって追った。

支局はこうして閉鎖された 〜アルジャジーラとアメリカ〜
 
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バグダッドの風景
 
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アルジャジーラの記者
 イラクで市民の姿や声を進んで取り上げてきたアルジャジーラ。報道をめぐって常に米国と対立、ついにバグダッド支局が閉鎖された。社会の安定を妨げているとの批判に対し、支局は「事実を伝えているのだ」と反論してきた。両者の攻防を追う。