今回のゲスト:  オールデン・エアエンライクAlden Ehrenreich アメリカ出身 1989年生まれ主な出演作Virginia/ヴァージニアヘイル、シーザー!ハリウッド・スキャンダル
Eテレ 2018年6月28日(木)の放送内容

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〜K's Interview〜

『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』
今回のゲスト
guest
オールデン・エアエンライクAlden Ehrenreich
アメリカ出身 1989年生まれ
主な出演作
Virginia/ヴァージニア
ヘイル、シーザー!
ハリウッド・スキャンダル
Kazuo:
What was your reaction when you first learnt that you'd been cast as Han Solo?
最初にハン・ソロ役に決まったと聞いたときの気持ちは?
Alden Ehrenreich:
I was thrilled. I was over the moon. It was so exciting. You're going to go through this whole life adventure, part of which is being here in Tokyo, which is so exciting, and so I was just ecstatic.
感激で飛び上がりましたよ。人生を賭けた大冒険の始まりですからね。それでこうやって東京にも来ました。興奮して天にのぼるような気分です。
映画の見どころについて
Alden Ehrenreich:
I think this movie in particular is a great swashbuckling adventure story. It's a little different than the other Star Wars movies. It takes place a little more in the gangster underworld. It's a little sillier, more fun, and a lot of Chewbacca.
この作品は型破りなアドベンチャーで、いつものスター・ウォーズとは少し違います。ギャングの世界が描かれ、おもしろおかしいシーンもあり、そしてチューバッカが大活躍します。
セルフィーについて
Alden Ehrenreich:
It's sort of surreal, especially when they're enthusiastic about it. We work so much in this kind of bubble that it's a great feeling to finally get to interact with people who actually see the movie.
今でも信じられないと思うことがあります。特に、すごく熱狂的にお願いされたときには。僕たちは現実離れした世界で仕事をしているので、実際に映画を観てくれた人々と交流するのはすばらしいことです。

※収録したインタビューから抜粋し、内容に適した日本語訳とともに記載しています。また、テレビで放送された日本語訳とは言い回しが異なる場合もあります。

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